漫画・小説の感想
- 士貴智志・「アイ 完全版」 漫画感想
- 吉田秋生・「櫻の園」 感想
- 漫画・「吉田秋生The Best Selection」 感想
- コミック版 びんちょうタン 第3巻 感想
- 漫画・「To LOVEる」 感想
- 漫画・「ショートソング 短歌」 感想
- ひだまりスケッチ 第3巻 感想
- るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想後編
- るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想前編
- ハーメルンのバイオリン弾き 第6巻 感想
- ハーメルンのバイオリン弾き 第5巻 感想
- ハーメルンのバイオリン弾き 第4巻 感想
- ハーメルンのバイオリン弾き 第3巻 感想
- 原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想後編
- 原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想前編
- ハーメルンのバイオリン弾き 第2巻 感想
- アイ 〜光と水のダフネ〜 第1巻 感想
- ひだまりスケッチ 第2巻 感想
- ひまわり伝っ!(コミック版のひまわりっ!) 感想
- コミック版・ふしぎ星の☆ふたご姫 〜ラブリーキングダム〜 第2巻 感想
士貴智志・「アイ 完全版」 漫画感想
まあ、確かに作者様の仰られるとおり非常に長かった。
けど、世の中それ以上に長く掛かる作品だって幾つかありますよ。
とは言っても、自分の思いつく限りでは二つほどに絞られもするのですが。(笑)
では感想行ってみたいと思われます。
士貴智志・「アイ 完全版」 漫画感想の空色を読む
吉田秋生・「櫻の園」 感想
そんな日本語にはとても不思議な魅力があるだろうと自分には思いますが。
そして、不思議なのはその「さくら」という、咲いて散りゆくものの美しさ。
しかし、この本も読んでみたら感じるのですけど、きっとザックリ来る部分もあると思うな。
でも、それ以上に感じるのは何だろうな。「そんな気持ち」ってやつじゃないんかな?
吉田秋生・「櫻の園」 感想の空色を読む
漫画・「吉田秋生The Best Selection」 感想
いや、この方の作品はどれを読んでも思想に耽ることが出来ますので。
そして、このベストセレクションでは初期の頃の作品ですね。
もはや20年前くらいの作品などがセレクトされているのでありますが・・・。
漫画・「吉田秋生The Best Selection」 感想の空色を読む
コミック版 びんちょうタン 第3巻 感想
あー、でも・・・またしても泣かされてしまった。
第2巻に続いて、おれの心の備長炭は琴琴と叩かれてしまったよ。
そうです。びんちょうタンは小さな小さなやさしい話なのです。
きん、きん、きんっ・・・。
コミック版 びんちょうタン 第3巻 感想の空色を読む
漫画・「To LOVEる」 感想
この漫画は習慣正念ジャンプの歴史において、
最も数々のトラブルを巻き起こしそうな可能性だけはありそうな作品ですね。
そして、そのトラブルをこっちはニヤニヤと眺めて楽しむのがデフォな作品。
とゆうことで!今日もコンビニではニヤニヤエクスタシー!!
あーまー、れっつらご〜れすよね。(笑)
漫画・「To LOVEる」 感想の空色を読む
漫画・「ショートソング 短歌」 感想
まあ、そのことについては漫画の中身を読むまで気が付きませんでしたよ。
それで読んでみてから、にゃるほどう・・・とか思ったりもしちゃったのですが。
しかし、ぶっちゃけ漫画を読み終えてみると、
この作品って、あまりにも内容が無いような、気が気で気もしていたような。
てゆうか、これってめちゃくちゃテキトーな作り話でもあるんじゃないでしょうか。
で、一言で書くと「人生楽ありゃ苦もあるさ」ってことでもいいのではないかと。
よーするに、やっぱ気持ちなんだよね〜・・・ってさぁ?
という訳で前口上の啖呵は終わり、この漫画の感想は短歌でゆこうと思われました。
漫画・「ショートソング 短歌」 感想の空色を読む
ひだまりスケッチ 第3巻 感想
実は今回の第3巻は買わないでおこうとか思ったりもしたのですが、
だけど、いつの間にか我が部屋にはあったのでありました。
とまあ、それだけ当たり前にあったのかも知れませんが。
では軽く感想に入るのですが・・・って、なんでだ?(笑)
ひだまりスケッチ 第3巻 感想の空色を読む
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想後編
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想後編の空色を読む
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想前編
これは完全版を自分は持っているので、その全巻感想をやろうと思っていたのです。
そう思ってはいたのですけどね。ええ、思ってはいたのです・・・おろろ。
しかし空色にも色々と計り知れない理由と言うものがあったのでござるよ。(笑)
とゆうわけでなんかあれなんですが、今回はるろうに剣心の感想です。
にしても、週刊少年ジャンプもあの頃は毎週欠かさず読んでいたなあ。
ああ、瞳を閉じればそんなおもひでもほろほろ浮かぶぜ。
るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 感想前編の空色を読む
ハーメルンのバイオリン弾き 第6巻 感想
さあ、魔族がスフォルツェンドをぶっ潰すために攻め入ってきました。
「千億の絶望」という台詞が冒頭部分では多くもありますね。
まあ、億千万の胸騒ぎといった感じです。
はあ、これ以上詳しく知りたいやって方はコミックスを買えとハーメルさんも仰っておりました。
友達から借りて見ているだけではいけません。買う事が大事みたい。
しかし今では本屋さんにもコミックは置いてないときた。
となると、ついに愛蔵版を売り出す時が訪れたのではないでしょうか?(笑)
ハーメルンのバイオリン弾き 第6巻 感想の空色を読む
ハーメルンのバイオリン弾き 第5巻 感想
しかし「旅をする」っていうのは何気に深いですよね。
どんな漫画とかでもすぐにも語りたい事はたくさんことあるでしょう。
だけど、それは行き着いた場面でやっと語られる訳なのです。
そういうのを考えてみると旅っていうのは何だか深い。
と、そんなことが今回の第5巻の表紙帯には書いてありましたとさ。
ハーメルンのバイオリン弾き 第5巻 感想の空色を読む
ハーメルンのバイオリン弾き 第4巻 感想
ちゃらら〜と、第3巻からの続きですね。
ハーメル一行の前に舞い降りたのは、朱き甲冑と白き翼を持った美しき天使。
その名をサイザー。彼女も魔界軍王の一人。妖鳳王なのです。
そして彼女を見てハーメル達の取った行動とは。
まあ、ちんちくりんには決してしては貰えないようなね?
ハーメルンのバイオリン弾き 第4巻 感想の空色を読む
ハーメルンのバイオリン弾き 第3巻 感想
にしても、読んでるとあれですけど、
何でこうもシリアスとギャグが思い切りかけ離れてるんでしょうね。
このギャップがあるから毎回新鮮なものですよ。
今回の第3巻でもコタツ男や土鍋一代男やら。(笑)
そして新しく出てくるのはトロン・ボーンという生意気な少年騎士なのですが・・・?
ハーメルンのバイオリン弾き 第3巻 感想の空色を読む
原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想後編
まあ、ぶっちゃけ第8巻で終ったとしても、まるで完結はしてないのですよね。
つーか、あれも最後のページにだって「END」とか「Fin」って書いてないですし。
だから、その内にでも再開されるといいのですけど。ww
とにかく、まだ様々な謎もありますので、第8巻まで読んでも、まだ先が読みたくなる漫画ですよ。
それにしても、毎巻自分は興味深く読んでもいたと思います。
原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想後編の空色を読む
原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想前編
さて、ローゼンメイデンも原作があれしたというので、感想のまとめを書いておこうかと。
しかし「第8巻のあれで完結した」とは、まるで思ってはおりませんが。
それでもアニメなどで見ていた事もあり、あの終り方でも、別にもういいやって感もあるかも知れず。
まあ、しかし先を読みたいのは当然としてあるのですけどね。ww
原作版・ローゼンメイデン 第8巻までの感想前編の空色を読む
ハーメルンのバイオリン弾き 第2巻 感想
しかし自分はこう見えてクラシックも聴くのですよ。
・・・いや、どう見えるかは知りませんが。(笑)
とにかく、この漫画を読んでると、出てくる曲も聴いてもみたくなるんですよね。
トロイメライとか、火の鳥とかね。まあ、色々と出ても来るのですよ。
そして今回の第2巻では、愛の勇者や魔界軍王や・・・・。
ハーメルンのバイオリン弾き 第2巻 感想の空色を読む
アイ 〜光と水のダフネ〜 第1巻 感想
ちょっと昔に「光と水のダフネ」というアニメがありました。
自分はこのアニメが結構好きでした。面白い作品だったと思います。
そして以前に、そのアニメとも接点のあるコミックを買いました。
今回はそのコミックの感想を少々書きたいと思います。
アイ 〜光と水のダフネ〜 第1巻 感想の空色を読む
ひだまりスケッチ 第2巻 感想
さて、手元にあるのはひだまりの2巻。
思えばこれが出た頃にはアニメも放送されておりましたっけ。
まあ、あれについてはノーコメントの方向の自分ですが。
しかし、このコミック版って可愛いよね。
自分って、きっと「女のコって感じがするトコ」が好きなのかも知れません。ww
ひだまりスケッチ 2 (2)
ひだまりスケッチ 第2巻 感想の空色を読む
ひまわり伝っ!(コミック版のひまわりっ!) 感想
しかし、アニメの「ひまわりっ!」は・・・・アレでしたが。アレで。(笑)
(参考・TVアニメ ひまわりっ!! 感想まとめ)
でも、自分はコミック版の「ひまわり伝っ!」も読んでみたのですよ。
これはアニメに比べるとはっちゃけ度がかなりアップしてましたので、なかなか面白かったです。
まあ、本についてる帯を見てると松本華奈嬢&平野綾嬢から大推薦らしいですが。ww
ではでは、感想の方を要点も幾つかに絞って書いてみました。
ひまわり伝っ!(コミック版のひまわりっ!) 感想の空色を読む
コミック版・ふしぎ星の☆ふたご姫 〜ラブリーキングダム〜 第2巻 感想
今度の第2巻もやっぱり舞台はプリンセスパーティーが中心ですね。
なんとプリンセス達の体操着が拝めます。です。はい。ww
そしてアニメ版には「ふたごがケンカしてしまうエピソード」があったじゃないですか。
あんな感じで、それがもう少しドラマティックに描かれている話がこの第2巻にはあるのですよ。
これが第2巻の見所の一つでもあったと思いました。
コミック版・ふしぎ星の☆ふたご姫 〜ラブリーキングダム〜 第2巻 感想の空色を読む




