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ハーメルンのバイオリン弾き

  1. ハーメルンのバイオリン弾き パーフェクトガイドブック 感想
  2. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第8巻(最終巻) 感想
  3. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第7巻 感想
  4. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第6巻 感想
  5. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第5巻 感想
  6. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第4巻 感想
  7. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第3巻 感想
  8. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第2巻 感想
  9. ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第1巻 感想
  10. ハーメルンのバイオリン弾き 第6巻 感想
  11. ハーメルンのバイオリン弾き 第5巻 感想
  12. ハーメルンのバイオリン弾き外伝 それから・・・ を読んで
  13. ハーメルンのバイオリン弾き 第4巻 感想
  14. ハーメルンのバイオリン弾き 第3巻 感想
  15. ハーメルンのバイオリン弾き 第2巻 感想
  16. 劇場版 ハーメルンのバイオリン弾き 感想
  17. ハーメルンのバイオリン弾き 第1巻 感想
  18. ハーメルンのバイオリン弾き 感想後編
  19. ハーメルンのバイオリン弾き 感想中編
  20. ハーメルンのバイオリン弾き 感想前編

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ハーメルンのバイオリン弾き パーフェクトガイドブック 感想

2012.01.27(Fri)
ハーメルンのバイオリン弾きパーフェクトガイドブック。

これが本棚にあったので見納め的に読んでおりました。

内容は大体ハーメルンパート1の第23巻前後くらいまでのガイド~…

って感じの一冊であります。

それこそパーフェクトじゃありませんねっていう突っ込みはよしましょう。

ハーメルンのバイオリン弾き パーフェクトガイドブック 感想…ノソラを読む

ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第8巻(最終巻) 感想

2012.01.27(Fri)
ハーメルンのバイオリン弾き、シェルクンチクの最終巻を読み終えました。

しかし自分は読んだ後に思うのですが、

このタイトルにある「シェルクンチク」の意味は「シェル君チクショー」ですね。

シェルクンチクとはシェル君という改造傀儡人形を使ってのショーだったようだ。

ていうか、こんなに酷い有り様の最終巻は見た事が無い。

こんなの打ち切りとか以前に読者を馬鹿にしてんじゃないのか?

今巻のコミックに付いてる帯を見ても、あまりにいいかげんな事が過ぎていると思いますよ。

テメェ運命変える変える詐欺じゃねえかァァーッ!!

ムキャーッ!ミンシュトーかこの野郎ぉぉぉォォォーッッ!?(ノ`Д´)ノ彡┻━┻


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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第7巻 感想

2011.07.27(Wed)
ハーメルンのシェルクンチクの第7巻を買ってきました。

まずはオビとカバー裏であります。

裏返したりめくって見たらサア大変。

何とも悪霊な言霊であります。

それでは本編を読んでいきましょう。

第6巻のラストはクラーリィ斬でありました…。

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第6巻 感想

2011.01.28(Fri)
シェルクンチクの第6巻を買ってきました。

今巻からは表紙の雰囲気がガラリと変わりましたね。

いよいよ何か更なる展開が始まりそうな予感です。

えーと、今度はちみっ子パーティーになるんのでしょうか?

しかしハーメルンのコミックを読む時はすでに恒例のようにカバーの中から読んでしまいます。

その中身のおまけ漫画は開いてからのお楽しみ。(笑)

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第5巻 感想

2010.08.27(Fri)
シェルクンチクの第5巻を読みました。

この巻では例の外伝がようやく収録されておりますね。

ハーメルも国民の税金を使ってパチンコするのやめろよな。

そして、この第5巻はガチンコでダチンコのブチンコ状態で暴れておりますよ。

いよいよハーメルやフルートも本格的に動き始めるようです。

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第4巻 感想

2010.03.26(Fri)
シェルクンチクの第4巻を読んでおります。

しかし、やはり精霊武闘を使う国の方々が絡むようですね。

クラーリィも絶叫な程にですから。

でも、これ壮絶な展開になっていくんだろうなあ。

つーか、ここから先は話が読めない!

このシェルクンチク!更に盛り上がってきやがった!!

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第3巻 感想

2009.09.26(Sat)
シェルクンチクの第3巻を読みました。

しかし、この漫画は作者様の愛着が感じられるようでたまらんですな。

特にカバー裏に書いてあるようなことを読んでいるとそう思うのです。

ハーメルンパートⅠのリュートは確かに過酷な運命でした。

でも、パートⅡのリュートはもっと楽しくなれるとイイナっ。

ただ、主にギャグ面はホドホドにしておいてあげてください。(笑)

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第2巻 感想

2009.03.07(Sat)
シェルクンチクの第2巻を読みました。

けど、グレートとシェルは昔のハーメルとライエルみたいになるのかな。

しかし、コミックの表紙をめくると。

またオマケ漫画があるのが懐かしいですねえ。

つーか、まれに気が付かれない方もおられるでしょうから触れておきました。

で、シェルの頭蓋はどーなってんの~?(笑)

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ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第1巻 感想

2008.09.19(Fri)
前にもサラッと書きましたが、ハーメルンの続編がついにコミック化!!

(参考・ハーメルンのバイオリン弾き ~シェルクンチク~ 第1巻)

では、今回はその感想となりますが。

ええ、ようやく書けますよ。

にしても、今回はアマゾンも非常に過酷なまでにおれを待たせてくれた。

まあ、その分楽しみは増していったのでありましたけどっ。ww

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ハーメルンのバイオリン弾き 第6巻 感想

2008.01.29(Tue)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

さあ、魔族がスフォルツェンドをぶっ潰すために攻め入ってきました。

「千億の絶望」という台詞が冒頭部分では多くもありますね。

まあ、億千万の胸騒ぎといった感じです。

はあ、これ以上詳しく知りたいやって方はコミックスを買えとハーメルさんも仰っておりました。

友達から借りて見ているだけではいけません。買う事が大事みたい。

しかし今では本屋さんにもコミックは置いてないときた。

となると、ついに愛蔵版を売り出す時が訪れたのではないでしょうか?(笑)

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ハーメルンのバイオリン弾き 第5巻 感想

2008.01.16(Wed)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

しかし「旅をする」っていうのは何気に深いですよね。

どんな漫画とかでもすぐにも語りたい事はたくさんことあるでしょう。

だけど、それは行き着いた場面でやっと語られる訳なのです。

そういうのを考えてみると旅っていうのは何だか深い。

と、そんなことが今回の第5巻の表紙帯には書いてありましたとさ。

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ハーメルンのバイオリン弾き外伝 それから・・・ を読んで

2007.12.03(Mon)
ヤングガンガンの増刊号の話ですが、この2号ですか。

まあ、自分はあまり雑誌も買わないのですが。(笑)

しかし今回だけは違った!!

なんと、この号ではハーメルンのバイオリン弾きの外伝が掲載されているのです!!

ねえ、これはもう自分も大好きな作品なのですが。

では、その感想を少しだけ書きたいと思います。

それからのハーメルたちは・・・。

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ハーメルンのバイオリン弾き 第4巻 感想

2007.09.18(Tue)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

ちゃらら~と、第3巻からの続きですね。

ハーメル一行の前に舞い降りたのは、朱き甲冑と白き翼を持った美しき天使。

その名をサイザー。彼女も魔界軍王の一人。妖鳳王なのです。

そして彼女を見てハーメル達の取った行動とは。

まあ、ちんちくりんには決してしては貰えないようなね?

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ハーメルンのバイオリン弾き 第3巻 感想

2007.07.22(Sun)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

にしても、読んでるとあれですけど、

何でこうもシリアスとギャグが思い切りかけ離れてるんでしょうね。

このギャップがあるから毎回新鮮なものですよ。

今回の第3巻でもコタツ男や土鍋一代男やら。(笑)

そして新しく出てくるのはトロン・ボーンという生意気な少年騎士なのですが・・・?

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ハーメルンのバイオリン弾き 第2巻 感想

2007.07.04(Wed)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

しかし自分はこう見えてクラシックも聴くのですよ。

・・・いや、どう見えるかは知りませんが。(笑)

とにかく、この漫画を読んでると、出てくる曲も聴いてもみたくなるんですよね。

トロイメライとか、火の鳥とかね。まあ、色々と出ても来るのですよ。

そして今回の第2巻では、愛の勇者や魔界軍王や・・・・。

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劇場版 ハーメルンのバイオリン弾き 感想

2007.07.04(Wed)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

そういえば、かなり昔に劇場版のハーメルンがありましたね。

実はこれを先日レンタル屋で見つけて借りてきました。

しかし未だにビデオがあるとはな・・・。

でも、これは以前にも見たんですけど、「あのTVアニメ版」とは違って、

またいい感じに原作らしさも出しているのですよ。

まあ、TVアニメ版では主にシリアス路線で突き進まれましたからね。

とにかくシリアスにゆかれた。

あれほど悲壮感溢れるTVアニメも少ないでしょうよ。

けど、自分はアニメでいうと、今回感想を書いている劇場版の方が好きです。

とはいいつつ、TVアニメ版も以前にチャンネルNECOで録画したのを持ってもいるのですが。

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ハーメルンのバイオリン弾き 第1巻 感想

2007.06.21(Thu)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

さてさてさて、かなり古い作品にもなるのですが、

自分が好きな作品の一つに「ハーメルンのバイオリン弾き」という漫画がありました。

これは今でも漫画を全巻本棚に並べてあるので、それだけ好きな作品でもあるのでしょう。

しかし、このコミックの最後に書いてある発行年月を見たら、初版が1991年になってるんですよね。

1991年って言ったら、今は2007年ですから、数えて・・・16年も前の作品ですよ。

まあ、手元にあるこれは初版ではないのですが。

けれど、もしかしたら、このハーメルンを全然知らない人も、このブログを見ていたりするかも知れません。

まあ、それはそれで興味深いですので、宜しければ空色の趣味にもお付き合いを~。ww

ハーメルンのバイオリン弾き 第1巻 感想…ノソラを読む

ハーメルンのバイオリン弾き 感想後編

2005.12.19(Mon)
おれはこの作品が大好きです。

かなり泣けるシーンが満載で感情移入しまくりですから!

今回は自分が好きな場面の感想を書いて見ました。

悲しいシーンもあるのですが、それでも懸命なキャラたちには感動でしたよ。

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ハーメルンのバイオリン弾き 感想中編

2005.12.18(Sun)

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ハーメルンのバイオリン弾き 感想前編

2005.12.18(Sun)
「ハーメルンのバイオリン弾き」

ちょっと古い話題なんですけどね。

おれの大好きな漫画なんですよ、このハーメルンは。

まさに王道のストーリー展開なんです。ストーリーが非常に面白かった。

それでは感想です。前中後編に分けてみました。

ハーメルンのバイオリン弾き 感想前編…ノソラを読む
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