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  1. ディズニーXDで「メジャー -メッセージ-」を見ていた感想。
  2. ディズニーXDで「メジャー ワールドシリーズ編 夢の瞬間へ 特別版」をふたたび見ていた感想。
  3. TVアニメ「メジャー」、ディズニーXDで第6シリーズまで見ての一区切り。
  4. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第25話の感想
  5. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第24話の感想
  6. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第23話の感想
  7. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第22話の感想
  8. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第21話の感想
  9. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第20話の感想
  10. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第19話の感想
  11. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第18話の感想
  12. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第17話の感想
  13. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第16話の感想
  14. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第15話の感想
  15. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第14話の感想
  16. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第13話の感想
  17. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第12話の感想
  18. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第11話の感想
  19. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第10話の感想
  20. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第9話の感想
  21. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第8話の感想
  22. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第7話の感想
  23. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第6話の感想
  24. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第5話の感想
  25. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第4話の感想
  26. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第3話の感想
  27. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第2話の感想
  28. TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第1話の感想
  29. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第25話の感想
  30. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第24話の感想
  31. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第23話の感想
  32. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第22話の感想
  33. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第21話の感想
  34. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第20話の感想
  35. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第19話の感想
  36. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第18話の感想
  37. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第17話の感想
  38. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第16話の感想
  39. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第15話の感想
  40. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第14話の感想
  41. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第13話の感想
  42. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第12話の感想
  43. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第11話の感想
  44. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第10話の感想
  45. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第9話の感想
  46. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第8話の感想
  47. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第7話の感想
  48. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第6話の感想
  49. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第5話の感想
  50. TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第4話の感想

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ディズニーXDで「メジャー -メッセージ-」を見ていた感想。

2012.10.27(Sat)
あのアニメのメジャーのラストでファイナル、

そんなメジャー・メッセージであります。

過去と現在の世代として、あの吾郎や支える人達の懸命さは分かっております。

そこんとこ吾郎もご苦労さん。みなさんもご苦労様。

そして愛を育みあい生まれた子供達の世代へと伝えたいメッセージ。

吾郎は投手としては終わりを迎えても、野手として転向再起しようと挑戦するのでありました。

おとさんが辿った道を、吾郎もまた辿ろうとしていたのであります。

ディズニーXDで「メジャー -メッセージ-」を見ていた感想。…ノソラを読む

ディズニーXDで「メジャー ワールドシリーズ編 夢の瞬間へ 特別版」をふたたび見ていた感想。

2012.10.27(Sat)
メジャーのワールドシリーズ編をふたたび見ておりました。

自分はこないだまでメジャーの第6シリーズまでもふたたび見ていたので、

今回はそのままの流れで熱く見ていられました。

しかし面白かったですよ。

まさに吾郎のこれまでの集大成みたいな試合展開ですからね。

世の中には「鉄は熱いうちに打て」という例えもありますが、

やっぱ熱いうちに見るのがいい作品でありましたな。

ただ寿也の父親の存在は後々を思うと怖いのかもしれません。

ホワイト寿也君も嫌いじゃないんですが、ブラック寿也君も嫌いじゃないんだ。

しかし日本は明らかに日本人を万歳できるアニメを作っていけば、

それだけでも他の国々に関節攻撃が出来るのでしょうよ。

とまあ、どうでもいい細かいことも気にはなりますが、

真っ直ぐな意味でめでたい作品でありました。

メジャーのアニメ第6シリーズまで見てる人で、まだこれは見てない人にはおすすめであります。

動いている妊婦さんの薫さんも愛でたきお姿として拝めました。

TVアニメ「メジャー」、ディズニーXDで第6シリーズまで見ての一区切り。

2012.10.04(Thu)
とまあ、TVアニメのメジャーを第6シリーズまで見ておりました。

しかし、こないだディズニーXDさんでは、

第6シリーズ後のワールドシリーズ編も放送してくれたのが嬉しかったですなあ~。

しかも特別版のメッセージも放送してくださるそうなので、自分は是非そちらも見たいと思いますね。

MAJOR ワールドシリーズ編 ~夢の瞬間へ~ 特別版+メッセージ [DVD]

TVアニメ「メジャー」、ディズニーXDで第6シリーズまで見ての一区切り。…ノソラを読む

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第25話の感想

2012.10.04(Thu)
ホーネッツをワールドシリーズの舞台へ!

という新たな目標のできた吾郎達であります。

だから体を動かしたくてたまらない、じっとしていられない吾郎であります。

ソフィアさん、いっそ吾郎を監禁調教してみようか?w

しかしソフィアにあれだけ付きっきり管理されても、何も発展しない吾郎が不思議であります。

とにかく来年に向けて日本に一時帰国でありました。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第25話の感想…ノソラを読む

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第24話の感想

2012.10.03(Wed)
病院のベッドの上の茂野吾郎。

左腕の手術は成功しました。オフにしっかりリハビリしましょう。

しかし今期はもう投げる事は無理なのです。

今はまだ戦っているホーネッツの活躍を応援しましょう。

そして、また来年もホーネッツで頑張りましょう。

ソフィアが吾郎を徹底管理。

割とうらやましい展開ではあ~りませんか。

とにかく吾郎の野球センスは買われておりますので、

ソフィアさんに合い鍵を渡してしまいましょう。

こりゃ吾郎の貞操が危ういのかもしれない…恋人の薫さ~ん!!?

しかし、遠距離恋愛というのは残酷でありますなあ…。

TVでギブソンとジュニアの試合観戦にふける吾郎。

吾郎にも次なる到達すべき舞台が見えたのでありましょう。

ギブソン親子も真の和解を迎えておりました。

火が着いて動きたくってたまらない吾郎も、きっとベッドの上でも出来るトレーニングはあるんだぜぇ?(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第23話の感想

2012.10.03(Wed)
血行障害の茂野吾郎。

それがいつ発症するか分からないリスクでありました。

延長11回、9人連続奪三振でありました。

10人連続を超えれば凄い記録なのですが、投げれば投げるほど吾郎の血行障害は出てしまう。

熱くなれば血行は良くなるように思えて、今の吾郎にはそれが危険なのでありました。

会場に溢れるシゲノコール。

しかし、ついに吾郎の左腕は限界を超えたのでありました。

目がうつろであります、今の吾郎はとても危ない。

次のピッチャーの肩が出来上がるまでの時間稼ぎでありました。

毎度の事でもありますが、、、吾郎お前ってやつは…無茶しやがって…。

それこそ野球生涯を懸けた決行のラストボールでありました。

しかし、こうして見てると、ぶっちゃけ感動してきましたわ。

確かに熱意はあります。それが伝わってくるのであります。

とにかく吾郎の完全燃焼によってバーニングモードのホーネッツ軍団。

優勝を決めてシャンパンファイトでございます。

いや、問題ない、ビニールシートはここにある。

つーか、じわりと来ますわキーンさん。(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第22話の感想

2012.10.02(Tue)
大量失点から猛反撃で何とか2点差まで詰め寄ったホーネッツ。

2点を追う中で、いよいよ吾郎の出番でありました。

展開としては、まさに燃える舞台での登場でありました。

しかし調子の悪い吾郎であります。

色々と考えると吾郎は結構障害を抱えるのですが、

そういう姿を何回も何回も見てきましたから…ここは応援しようじゃないかっ!

キーンに血行障害のことが見抜かれております。

それは確かにキーンの言っている通りなのでありました。

しかし逆境に燃える吾郎だから仕方ない。

とにかく逆境になって吾郎は100マイルを投げるのです。

けど、すぐに苦痛の投球になるのは必至でありました。

さあ、下手すりゃ地獄の延長戦が始まりますね。

間違いなく吾苦郎な過酷の時を迎えてしまいそうであります…。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第21話の感想

2012.10.02(Tue)
血行障害の茂野吾郎です。

いつものシリーズのように無理をしても投げるのでありました。

コヨーテスとの直接対決。この試合に勝てばホーネッツ優勝であります。

数多の応援と期待がそこにはありました。

この勝負に退く事はできません。一切の妥協はできないのです。

夢とは諦めた時から悔いに変わるのであります。

そしてホーネッツは大量点を奪われてしまいました。

一挙に8失点であります。ほとんどが諦めムードでありました。

ブーイングの嵐でありました。ブーブーブーブーの連発であります。

ほとんどが諦めておりました。そこにワッツの気合いの入ったワンプレイ。

それがホーネッツにも会場のファンにも活を注入したのでありました。

みんなワッツの体を張ったプレイを忘れない。

さあ、ホーネッツ大逆転への猛反撃でありました。

いよいよ吾郎の出番です。

血行障害の吾郎は果たして最後まで無事に立っていられるのでしょうか?

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第20話の感想

2012.10.01(Mon)
ホーネッツのクローザーに抜擢された吾郎です。

しかし、その左手には爆弾を抱えておりました。

一晩寝たら治ったって、ちゃんと検査した方がいいには違いない。

そして吾郎にしては珍しく自分から検査に行ったのであります。

あの吾郎がですよ!あの吾郎も進歩しましたなあ!?

そしてホーネッツの大ファンの女医さんと出会った吾郎であります。

診断結果は血行障害でありました。

吾郎の左腕には血がちゃんと通ってないのでありました。

これは治る病のようですが、今シーズンはもう投げられない…はずでありました。

しかし、あの吾郎ですから、やっぱ投げてしまうのでありました。

クローザー吾郎、苦労王の座は決して譲らない。

血行障害によって腕を蝕まれた吾郎。

これは呪いじゃないのかとさえ思われるギリギリサウスポー。

優勝を懸けてホーネッツとコヨーテスの直接対決が始まります。

まあ、コーヒーでも飲みながらBSで観戦してくださいと言わんばかりの放送でございました。(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第19話の感想

2012.10.01(Mon)
忍び寄る影でありました。

野球の神様は試練を与えるのであります。

神様は乗り越えられる試練しか与えないらしいのであります。

そしてホーネッツの守護神ワッツは故障しておりました。

義理人情に厚い吾郎に火が付きました。

熱を放出させる、それは放熱なのであります。

放熱するホーネッツが優勝するには、今はとにかく勝たなければなりません。

天王山でありました。後半戦エースの吾郎が投げて抑えて勝てれば上々。

しかし吾郎の左手には痺れる痛みがあったのです。

左手の感覚が無かったのであります。

ホーネッツのクローザーとなる茂野吾郎。

ある意味では助かったのか、その左手に爆弾の吾郎にとっては。

ていうか、吾郎は硬球ばかり握ってて、柔らかいのに触れてないからだな…。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第18話の感想

2012.09.28(Fri)
ホーネッツの快進撃は続いております。

ワッツさんは腰に爆弾を抱えておりました。

その内にヤバイのでありました。

んで、バッツから昇格するかもしれないケロッグさん。

しかし彼のお父さんが倒れてしまったのでありました。

ケロッグ引退の話であります。

そしてホーネッツの強さに驚くバッツ昇格組でありました。

ロイはケロッグの件で注意力散漫。

こうしてホーネッツ優勝するためには美談だって必要なのであります。

この世の中はドラマチックが欲されてしまうのであります。

ケロッグの思いを汲んであげましょう。

いつの日かメジャーの同じグラウンドで戦いましょう。

ケロッグ、コーンフロスティ…いつの日かグ~~レイト!!

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第17話の感想

2012.09.28(Fri)
招かれざる客であります。吾郎は日本のコマーシャル出演でありました。

オーナーもアレですからな、吾郎もアレでありますし。

そして吾郎の前にはパツキンギャルのソフィアが現れたのであります。

いっそカラダのコンディショニングを整えてもらいましょう。

しかし吾郎も美女コーチに調教されておりましたな。

吾郎もその気になればおっぱい管理の二つや四つや六つくらい…?

さあ、吾郎をたっぷりシゴいてくださいソフィアさん、

試合だけじゃなく素晴らしい選手は存在そのものが特別なのでありました。

ソフィアの熱意と真面目さにより吾郎はコマーシャル出演オーケー。

しかし日本企業もろくな事しやがらないな。

これでまた吾郎の調子が悪くなったら…って、もう障害結構ですよねえ?

結構障害⇒血行障害⇒障害結構⇒生涯決行…な吾郎さん?w

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第16話の感想

2012.09.27(Thu)
とまあ、山あり谷ありのメジャーであります。

シーズン後半のホーネッツはチームの気持ちがバラついておりました。

ここに落ち着いた選手は少ないですからなあ。

若い選手の多いチームは勢いに乗せるのもまとまらないのも怖いのです。

吾郎も口悪いですしね。

吾郎ウイルスにかかったチームはジェットコースターのようになるのです。

優勝できる力はあるのですが、チームがまとまらないと真の力は発揮されません。

ホーネッツにはチームをまとめる司令塔が必要なのでありました。

戦う相手は味方でも審判でもない。そりゃそうなのであります。

とにかく優勝に向けてホーネッツは一丸となっていきました。

キーンさんやってくれました。キーンさん様様であります。

とまあ、やっと手綱の付いたホーネッツですが、

クローザーのワッツは故障していたのでありました…。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第15話の感想

2012.09.27(Thu)
過ぎゆく吾郎を惜しみながらも、

10月にディズニーXDではメジャーメッセージの放送が決まっておりました。

なかなかのメジャー推しであります。ベリーグッドであります。

んで、第6シリーズのホーネッツは調子を上げておりました。

吾郎も燃えておりました。

今回はサーモンズとの戦いであります。

何やらあっちにも日本人選手がいるようです。

しかし人相の悪いのがずらっと揃っておりました。

ていうか、日本の品格が下がるから、あんま変な日本人選手は量産させんなよ?(笑)

そして、いつぞやの学生時代のように、

吾郎はサーモンズの顔見知りから冷たくあしらわれております。

つまり吾郎をイラつかせているわけですが、それにまんまと引っかかるのが吾郎でありました。

他の選手も吾郎に釣られるようにイライラが募っていきました。

しかしサーモンズも悪役でありましたなあ。

いや、それも戦略と戦術なんですけどね…ホーネッツが釣られ過ぎなのですよ。

キーンさーん!このチームをまとめてくれー!そのイカス髪型の誇りに懸けてー!!?

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第14話の感想

2012.09.26(Wed)
誰も信じていないマードック。

ぶっちゃけ意固地なオッサンほど醜いものはありません。

吾郎にとって父親であり野球選手であり調子の悪い姿はアレなのでありましょう。

メジャーリーガーとしてプロとしてエースとしての意識を高める吾郎であります。

あくまでも行動で見せようとしておりました。

これが意地でもありますね、意固地とはちょっと違うのでありました。

報復死球よりも幸福三球の吾郎であります。

しかし、こいつらもめんどくさい野郎共でありますよ。

とにかく勝てば官軍負ければ賊軍と申します。

マードックさん!ホーネッツの吾郎ウイルスと伝染ようこそ!!

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第13話の感想

2012.09.26(Wed)
ホーネッツは疫病神マードックの加入によって負の連鎖でありました。

吾郎はマードックの事が気になる様子。

少女に蹴られて泣いておりました。

少女もどうせなら玉を蹴っておやりなさい。(笑)

そしてマードックの家族と話す吾郎ですが、

いつも誤解されるような言動を取り続けるマードックはスタメン落ちの危機に。

とにかく結果を出さなくては落とされるのも時間の問題でありましょう。

とりあえずホーネッツの男たちのシャワーシーンでも見ておいてください。(笑)

そしてワッツさんからマードックの暗い過去を聞いた吾郎でありました。

マードック攻略の鍵は娘であります。吾郎お兄さんも頑張ってください。

娘の願いは、娘の叫びは、荒れるパパの心に届いてはいるのですが…。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第12話の感想

2012.09.25(Tue)
優勝を目指して団結してきたホーネッツであります。

その輪の中に一人の選手が移籍してきたのでありました。

荒くれマードックであります。問題選手でありました。

悪い噂が一人歩きしているようであります。

オーナーは観客動員数を増やす狙いでトラブルメーカーを招きいれたのであります。

お約束のように吾郎とマードックの衝突が始まりました。

問題児と問題親父であります。

あの吾郎にわざとデッドボールを投げろと要求するマードックでありました。

マードックの言動によって調子を狂わせられる吾郎。

味方同士で乱闘してどーすんよ。更にキーンは足を痛めてしまうとは。

ホーネッツの連敗が続くのでありました。

嗚呼、マードックは本当に疫病神なのか…?

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第11話の感想

2012.09.25(Tue)
とまあ、粋のいいルーキーも調子付いておりました。

しかしホーネッツの連勝は止まっていたのであります。

次期エースの目標は優勝あるのみ!

ただ、世の中はそんな甘い話ばかりではないのでありました。

このホーネッツはオーナーの一存が大きいのであります。

託された夢と美談がかっておりました。

メジャーはある意味で地味なアニメなのでございます。

とまあ、今回はホーネッツの選手にスポットを当てておりましたな。

ホーネッツ優勝に向かって一丸となっていこうじゃないかッ!!

スランプにケガにトレードなどなどと、こうして葛藤しながらシーズンは過ぎていく。

しかし、あのオーナーのブラックっぷりも板に付いてきましたなあ。(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第10話の感想

2012.09.24(Mon)
長く暗いトンネルを抜けて、ついに復活した茂野吾郎。

そして、それぞれの夏でありました。要するに日本編でありますな。

アルバイターソフトボーラー清水薫はインカレもイマカレも気になっております。

家庭教師してベッドで寝てたら悪い子にイタズラされちゃうぞっ!?

薫さんは吾郎に会いたいの、会えないの、切ないの、この気持ちでありました。

まるで見方を変えればホストにハマった可哀想な女の子のようであります。

欲すれど手に取れない、求めれど手に届かない。

とまあ、今を、悔いを残さぬように、頑張りましょうというやつですな。

しかし本田もまめに電話してやりましょうよ。

清水が悩むのは間違いなくお前が原因だろうが?(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第9話の感想

2012.09.24(Mon)
マイナーのマウンドで投げるギブソンさんを目撃する吾郎。

頂点まで登りつめた男が、今、ゼロからやり直そうとしておりました。

吾郎とジュニアに試合を見に来い!

実は吾郎のイップス治療についてもギブソンは絡んでいたのであります。

どんな心の病だって真実は一つなのでありましょう。

ギブソンの病んでいた過去を知る吾郎であります。

みずからが心に不安を抱えていても、ファンの心に不安を与えてはならない。

マウンドに上がればみずからのピッチングに集中するのであります。

しかしギブソンはでかい男であります。決して大きな志を失うなでありました。

小さくまとまるな。どんなに落ちようと這い上がるのだ。

ネバー・ギブであります。分かったらやるのだ茂野吾郎…ようし!

こうして、ようやくダメジャーから立ち直った吾郎でありました。

閉じていた扉の解放であります。ようやく本当の吾郎が戻ってきました。

ていうか、よく見てると今回の話は盛り上がっておりますね。

ようやく第一の障害が終わりましたよ、、、まあ、第二の障害も控えて待っておりますが…。w

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第8話の感想

2012.09.21(Fri)
電撃復帰したギブソンさんであります。

体は大丈夫なのか気になりますが、この展開に吾郎もジュニアもビックリ。

ていうか野球界に電撃が走っておりました。

イナズマギブソンがメジャーに吾郎にジュニアにビリビリ大作戦。

しかしギブソンさんはヒールを演じられておりますなあ。

ザコザコ吾郎もあの御方をギブソン様と呼びなさい。

「お前らは何も分かっちゃいない」

確かに吾郎もジュニアもふがいないダメジャーでございました。

これが彼なりの新しい世代への引き継ぎなのでありましょうか?

吾郎もその輝きの無い両目を見開いてしっかりと見届けなさい。

このネバーギブで損な役回りだって引き受けてくれるギブソンというデカイ男の姿を。

吾郎もジュニアも若いんだから、まだまだちっちゃくまとまんなよ。w

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第7話の感想

2012.09.21(Fri)
しかし吾郎は一度悩んだらひたすら落ち込んでいくばかりですね。

そんな姿はなかなか見ちゃいられないことになりますが、

それでもなぜか応援したくもなるやつなのでありました。

このイップスも乗り越えて行ってほしいのです。

だが、これを乗り越えても血行障害ってのが第6シリーズだからなあ…。

そして迫力の無いままの吾郎でありました。

覇気が無いのであります。気迫が無かったのでありました。

こうして吾郎も悩んでおりますが、あのギブソンJr.も悩んでおりました。

この二人のルーキーに叱咤ダウンかどうかプリーズッ!!?

イップス吾郎にスランプJr.。…って、ドクタースランプではありません。

しかしギブソンさんは可愛いメイドさんを持たれておりました。

プロになった重み。吾郎もギブソンJr.も子作りしようじゃないか。

やけに落ち着いたり落ち着こうとしている二人です。

これまでが荒波だった分だけの反動なのかもしれませんな。

吾郎とジュニアは互いに良い数字を残す事を頭に入れての再戦でありました。

この若い二人が覚醒するのはいつになるやら…。

メジャーは甘くない。今のままの吾郎では通用しなくなる日も近いのでしょう。

そしてギブソンが現役復帰であります。

今の吾郎とJr.の有り様を見てれば色々と思うこともあるのでございましょう。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第6話の感想

2012.09.20(Thu)
とまあ、イップスによって、

メジャーのマイナーでメジャーなピッチャーになったデリケート吾郎であります。

以前の吾郎を知っていれば、今の吾郎は誰が見ても物足りないのでありました。

日本的につまらないものですが…ってやつですな。

あのシルヴァにもつまらないと言われておりました。

このままメジャーに戻っても打たれてしまうだろうという不安が拭えない吾郎。

以前はたっぷりだった自信が今ではしょんぼり揺らいでおりました。

野球が好きな吾郎。それだけならばプロでもアマチュアでも同じか。

吾郎は新しい目標を見つけなければ、このシケタ吾郎のままなのでありましょう。

シケタ吾郎の自分探しと夢探しの道程でありました。

メジャーに再昇格はするも黄昏ている吾郎でありました。

金や名声には興味が沸かない吾郎。

何人かに目標を訊きますが、吾郎は悩めば悩むほど沈む落日であります。

シケタ吾郎はとりあえず今勝つことを目標にしようとするのでありました。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第5話の感想

2012.09.20(Thu)
イップスの治療に反抗する吾郎。

吾郎は要するに中学生レベルなのであります。

無理矢理でもイップスの治療に入っていきましょう。

吾郎はこの病気に対して向き合うことが治療への第一ステップでありました。

これまで型にはまらないような吾郎でしたが、

こうして典型的なイップスという見事に型にはまった吾郎であります。

ある意味では深層心理的におとさんとギブソンを追っているのでありましょう。

治療のため催眠術にかかった眠りの小吾郎さんでありました。

イップスに効く薬を受け取ってバッツにお帰りであります。

実はビタミン剤でも吾郎のような単細胞には効果てきめんなのでありました。

要するに思い込みでありますな。そしてもう一度思い出そうでありました。

しかしイップス治療は効果あったようですが、

以前の吾郎のような剛速球を投げなくなったのであります。

セーブされた吾郎ですね。エコでありますエコエコ吾郎さんでありました。

帽子が落ちない吾郎はライバルにとっても物足りない投手なのでありました。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第4話の感想

2012.09.20(Thu)
吾郎の投げた球は打者の頭部に直撃しました。

おとさんとギブソンの悲劇まで追い求めていくか吾郎の野球道。

悩めるサウスポーでありました。

吾郎にとっては致命的なトラウマ&イップスのダブルダイレクトマインドアタック!?

ショックどころか、こりゃもう吾郎さん本当にダメかもしれんな。

イップスの悪夢であります。

これを乗り越えなければ、吾郎の野球はジ・エンドであります。

自分はイップスでもないチキンでもないと吾郎は強気になるのでした。

しかし、それが更に吾郎のストレスとなってしまう悪夢の循環でありました。

マイナー落ちとなった吾郎はすっかり日本人らしい日本人になっておりました。

メジャーはそんなに甘くなかったのであります。

わざわざちっちぇえ男を見ても面白くないのであります。

ちっちぇえ吾郎のイップスなんてアリスお嬢様のお力で立たせてやってくださいーッ!?

吾郎のイップス治療が始まりました。

しかし聞き分けのない吾郎は逃げようとするのでありました。

逃亡者、茂野吾郎。

そのままアメリカ横断ウルトラ吾郎でもやっちまいなよ?

フレッシュチキンの肉厚サイコロステーキでも食らおうじゃまいか?(笑)

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第3話の感想

2012.09.20(Thu)
ノーノーガッ!ノーノーガッ!?

そして吾郎は背筋痛どころではなく心禁痛なのでございました。

イップス。イップスであります。

スポーツ選手としては大きな障害でありました。

あのワイルド吾郎が、あのガンガン吾郎が…なんてこった。

ストレスが溜まると発動するイップスであります。

まさに怯えきっておりました。小動物化した吾郎でありました。

吾郎のイップスは重症でありました。

吾郎は過去の失敗をトラウマを断ち切り、新たな成功を栄光を手に入れられるか?

しかし以前にも第6シリーズは見てましたが、これはやっぱ盛り上がらない展開ですね。

内容が内容でもありますけど、

見てるこっちまでストレスが溜まってキーボード叩く指がイップスになりそうですから。

観客からのブーイング。このチキン野郎。

逃げ癖が付いてしまい、チキチキ吾郎になってしまいましたな。

キーンも吾郎に荒療治を施しておりますが、その吾郎が投げた球は打者の頭部にデッドボール。

それこそ吾郎は無意識にギブソンの後追いをしているのかもしれませんな…。

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第2話の感想

2012.09.18(Tue)
いよいよ吾郎のメジャー初登板であります。

ド派手なデビューを飾るつもり満々の吾郎でありました。

吾郎の鮮烈デビュー!

それこそ吾郎は何も考えず無心の境地で投げていられれば、

ほとんど無敵なのでしょうが…?

吾郎はまだまだ19歳の若武者なのであります。

さあ、デビュー戦で初先発でノーヒットノーランの大記録を達成するか!?

しかし意識したプレッシャーが吾郎の心を締め付けていくのでありました。

高まる緊張、極度の緊張、追憶の緊張であります。

ノーノー!ゴロー!オーノー!ゴロー!?

マウンド上で固まり悪夢イメトレに励む吾郎でありました。

スーパールーキーのノーノーマーダーなオーナーもコーリャーナーニィーッ!!?

TVアニメ「メジャー」の第6シリーズ 第1話の感想

2012.09.18(Tue)
いよいよメジャーの舞台に駆け上がってきた、

スーパールーキー茂野吾郎!

これからメジャーでの大活躍にスーパーな期待が望まれておりました。

しかし、あのW杯決勝での敗北が今も尾を引く吾郎であります。

吾郎の中で相当なトラウマとなっているのは間違いありません。

自分には野球しかない吾郎は、捨て身の覚悟で野球をしに戻ってきたのであります。

きっと吾郎も背中を押してくれる人達がいなかったら、

すでに今頃はおとさんのいる世界に行っていたのかもしれません。

とにかくやると決めたならメジャーで実力による良い結果を示しましょう。

ただ、スーパールーキーとは言えど、やはりルーキーはルーキーであります。

試合中にトラウマったり、どこか故障ったりしまくって、

客席からルーピーとかピーピーブーブー言われないようにこころえましょう。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第25話の感想

2012.09.18(Tue)
メジャー第5シリーズも最終回でありました。

あの敗北によって闘志が湧かない吾郎は弱気っております。

おとさんの墓前で今の最高の球を持ってしても負けたのだと報告であります。

そこに今カノ清水。今カレ本田は大いに悔やんでおりました。

清水はまた頑張ればと言いますが、吾郎は次は無いと思っております。

ギブソンは特別な存在。

吾郎にとっては代わりのいない最大の超えるべき男なのであります。

次の一球が見つからない吾郎。向かうべき明日への道が見つからない吾郎。

こうして目標を見失ってしまった吾郎でありました。

思えば吾郎は性格はアレでも真面目なやつなのであります。

しかしメジャーでは刻一刻と実力勝負の毎日が過ぎているのでありました。

こうして吾郎が悩んで悔やんでいる間にもメジャーは動いている。

さあ、吾郎から野球を取ったら何が残るのでしょう?

それこそ大河の言うとおり、確かに暑苦しいウザキャラに違いない。

ここで清水が吾郎を立ち直らせようと動くのであります。

吾郎は本当に足りない部分を補ってくれるナイスなパートナーと出会っておりました。

大いに悩みながら重そうな背中で徘徊する茂野吾郎。

その脳裏では今までの記憶が走馬灯であります。

失望に打ちひしがれる茂野吾郎。

こりゃ覚悟を決めた方がいいとか何とか考えておりました。

しかし清水の機転によって、仲間達の楽しそうに野球をしている姿によって、

吾郎は野球の楽しさをあらためて思い出すのでありました。

それこそ迷った時は初心に帰りなさいであります。

野球が大好きだから野球をやってんのであります。

サッカーが好きならサッカーをするのであります。

バスケが好きならバスケをするのであります。

メジャーは野球の作品なんですから、野球を嫌いになったならやらなくていいのであります。

とまあ、何とか復活した吾郎は永遠の野球少年でありました。

吾郎には考えるまでもなく野球しかないのですから。

そして吾郎はふたたびメジャーの舞台へ突撃していくのでありました。

さあ、この後のメジャー第6シリーズではイップスや血行障害などなど、

数々の精神的肉体的試練が吾郎を待ち受けております。

…って、吾郎のキッツイ苦悩シリーズに突入でありますなあ…。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第24話の感想

2012.09.14(Fri)
死闘の果てにサヨナラホームランを浴びた吾郎であります。

この試合で最高の球を吾郎は投げました。

しかし、こんな残酷な結末になってしまったのでありました。

吾郎のショックは凄まじい。

素晴らしい試合ではありましたが、勝敗は決定的に分かたれるのであります。

そしてギブソンさんの手術は成功して一安心であります。

寿也と妹ちゃんの方も一安心であります。

寿也クンがうらやましいのでありました。アメリカで妹ゲットだよ!?w

とまあ、この第5シリーズは若い、そして和解という内容であります。

ただしサヨナラを食らった吾郎はとてつもなく大きなショックなのでありました。

傷心の吾郎は日本へ。

闘志が湧かず野球に怯える吾郎であります。

その胸中で大きなトラウマが吾郎を襲っておりました。

おとさんの墓の前で、吾郎は野球をやめるかもしれない発言…。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第23話の感想

2012.09.14(Fri)
日米によるW杯決勝も最終局面でありました。

長い、確かに長い試合でありました。

吾郎さんは勝利を確信しておりますが、ここで打って決めるか寿也クン。

ギブソンにも限界が近づいておりました。

しかし串刺しかよっていう折れたバットでありますからね。

まことに恐ろしいショット&カットでありましたよ。

あれでギブソンさんが死んだら寿也に全ての恨みが集中しそうだ。

そして鬼気迫るようなギブソンであります。

ギブソンさんヤバイ。確かにヤバくて仕方ない。

ギブソンJr.も父親を勝たせてあげたくて仕方ない。

しかし心臓に悪い展開であります。心臓も試合もドッキリ決勝でありますな。

ついに倒れた最期そうなギブソンさん。

そして最後まで続投を懇願する吾郎さん。

吾郎とギブソンJr.の絶対負けられない今決勝ラストバトルでありました。

そしてバット粉砕音と、大きく飛んでったボールがぶつかり、

この試合に終わりを告げる金属音が鳴ったのでありました…。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第22話の感想

2012.09.14(Fri)
延長に突入した日米による決勝戦。

もはや試合展開は投手戦でありました。

世界一を決める戦いで吾郎とギブソンが投げ合っているのであります。

吾郎とギブソン!先に打たれるのはどっちだ!?

手に汗握る投げ合いが続いておりました。

この最高の時間が終わらない。

それから日本のキャラ視点だったり化粧した川瀬涼子にガッカリだったり。

おおお…なんで化粧なんてしてるんだろうか……。

嗚呼、就職活動とか仕事って恐ろしい悪夢でありました。

しかし、いよいよ吾郎も打たれ始めてきましたね。

とにかく吾郎ウイルスは電波を通じて伝染していくのでありました。

吾郎の頑張りが日本人に未来への活力を与えていたのであります。

絶対にあきらめない不屈の精神でありました。

試合会場の観客にも吾郎とギブソンのウイルスが伝染していったのであります。

しかし、化粧してる川瀬涼子ちゃんを見てると何故か絶望してくる不幸感。

川瀬涼子については可愛らしく応援してるだけでよかったと思うぜ…くっそお~っ!

そして延長はついに16回突入。

この終わらない試合に決着を付ける時は間近に迫っておりました。

勝つのは日本か?それともアメリカか?

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第21話の感想

2012.09.14(Fri)
ギブソンJr.にホームランを打たれた吾郎であります。

絶対に許してはならない逆転のツーランでありました。

吾郎を応援している仲間達も呆然。

吾郎もノックアウト寸前であります。現実とは常に1度きりのストーリー。

巻き起こるUSAコールが激しさを増しておりました。

ギブソンJr.も父親に褒められて嬉しそうです。

そして真吾は兄である吾郎を必死になって庇うのでありました。

この世には光在れば影がある。そこら辺の対比でありますな。

絶対に打たれてはならなかった。

あの打たれた投球に後悔雑じりで迷いのピッチングを続ける吾郎。

自責の念に駆られた吾郎は毎度のように落ち込みますが、

日本代表選手達による励ましによって気持ちを切り替え復活するのでありました。

もう絶対に点はやらない!

そして9回表の攻撃で逆転への一縷の望みに日本代表は全てを懸ける!!

1点差、この攻撃で点を取らなければ日本は敗北であります。

もはやオレのバットで勝ったのだと勝ち誇るギブソンJr.。

しかしアウト後一つのところから寿也お兄ちゃんのバットが火を噴くのでありました。

寿也の吾郎愛でしたな。妹も大切だが吾郎はもっと大切そうです。

寿也のヒットで追いついた日本。これで吾郎は着火しました。

プレッシャーは凄まじいですが、それ以上に荒ぶる吾郎でありました。

そして今の展開にギブソンが投げるつもり満々でありました。

凄絶なオーラで投げるギブソン。

ていうかカッコイイですね。ギブソンおじさまキャーであります。

こうして日本にとってもアメリカにとっても心臓破りの延長戦に突入でありました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第20話の感想

2012.09.12(Wed)
やはりアメリカ代表のリーダーはギブソン以外ありえない。

病に冒されているギブソンが命懸けなことで燃え上がるアメリカ代表。

誇りを胸にどんどん真の実力を発揮するアメリカ代表。

ギブソンさんの言葉は一つ一つに重みがありますね。

素晴らしい人格者であります。このジョー・ギブソンという男は。

こうなった以上、アメリカはとんでもなく強いぞ。

眉村さんお疲れさん。素晴らしいピッチングでありました。

次の機会には更にその名を轟かせてしまいましょう。

見る見るうちに点差を縮められていく日本。

何としても追加点が欲しい日本。

会場に響き渡るUSAコールが更に盛り上がっておりました。

日本はなんとか1点リードでクローザー茂野吾郎。

しかしギブソンJr.との対戦で自慢の100マイルを見事に逆転ホームランされてしまった吾郎。

…まさに悪夢か、こりゃヤベーよ、茂野吾郎…。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第19話の感想

2012.09.12(Wed)
私は吾郎を本当に幸せにしてあげられたんでしょうか?

桃子さんもこれから世界一を決める舞台が始まる前で、

その正解一致があるのかも分からない問題でございます。

そうです、数々の儀式があるのでありました。

眉村もプレッシャーを高めて、この最高の緊張感による快感にいきり立つ。

始まった決勝戦。日本VSアメリカ。

日本が押せ押せムードで初回からの大攻勢となっておりました。

しかし先発登板の眉村はコントロールが定まらないですね。

会場に響き渡るUSAコール。

この場に完全に飲まれてしまったか眉村さん。

マウンド上で寿也の檄が飛びました。

自らの弱さを認め、怖さを知った選手ほど手強いものは無い。

眉村の脱皮する瞬間でありました。

ドヴォルザークの交響曲第九番が聞こえておりました。

海堂の超怪童が決勝の舞台をクールに痺れさせてくれます。

日本優位のまま試合は過ぎていきます。

まとまりに欠けるアメリカ代表はギブソン登場でニトロエンジンオンでありました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第18話の感想

2012.09.11(Tue)
ついに倒れてしまったギブソンさん。

揺れて荒れるアメリカ代表であります。

あの偉大なる男が横たわる病院の白いベッドでありました。

一週間以内に手術。明日の日本戦には当然出れない。

吾郎に会いたいギブソンさん。

久々に対面した吾郎にギブソンは胸の内を語るのでありました。

偉大なる桃子かーさんであります。

なかなか泣ける、あの感動的な回想シーン。

やはりギブソンは偉大な男でありましたな。

決勝の舞台の前に幾つかの決着も付いております。

約束の場所へ最高の舞台が整っておりましたな。

いよいよ総力戦の決勝戦。仲間達も吾郎を応援しにやって来てくれました。

会場へ来れなかった仲間もテレビの前で応援でありました。

あの日あんなに小さかった吾郎が、

今こんなに大きくなって世界一を懸けての舞台で…くうう~っ!!

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第17話の感想

2012.09.11(Tue)
この試合が最後になるかもしれない。

偉大なるメジャーリーガー。ジョー・ギブソンに最後の花道を。

そんなジュニアの思いであります。

ギブソンは全責任を負ってもやり遂げる闘志。

決死の覚悟の気迫溢れるプレイ。

それでもアメリカ最大のピンチに変わりはありません。

肩の出来上がっていなかったギブソンは試合中に無駄球を使って肩を作るのでありました。

ギブソンがUSAのベースボールスピリットにチャッカマン。

目覚めたアメリカが決勝を懸けたベネズエラとの一戦を制したのでありました。

決勝は日本対アメリカでございます。

そして決勝の前に茂野家の家族物語であります。

野球をやめたいと思っているシンゴであります。

その野球一家というプレッシャーによって小さな心は野球を楽しめていなかったのであります。

色んなことに挑戦してみたいというシンゴ。

吾郎もお兄ちゃんをしておりましたな。立派なものでありました。

最後はギブソンが練習中に倒れたという知らせで新エンディングのジブンカラーでありました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第16話の感想

2012.09.11(Tue)
今回はそれぞれの覚悟であります。

父親への思いに大きく苦しむジュニア。

ギブソンの思いは揺るがない。

例え死のうとも吾郎との約束を果たす覚悟を決めております。

ここでギブソンJr.が動きましたね。

父親の命を守るために吾郎にも心臓病のことを告げるのでありました。

するとお先真っ暗のような背中で街をうろつく吾郎でありました。

吾郎にとっての最大の目標であり偉大な男の実現夢であるギブソン。

そんなギブソンの今ある現実に直面した吾郎。

その吾郎の心は一気に虚脱感に苛まれたのであります。

これはもう清水を抱いてスッキリするしかないな。

一発だ、一発しか、そのあまりに大きな穴は埋められない。

そしていつでも吾郎の姿を見てきた清水薫の言葉で吾郎は復活するのであります。

本田吾郎のゴールは理想の形じゃなくなったけど、茂野吾郎のゴールはこんなところじゃない。

これでメジャーがハリウッドだったら、きっとあそこはラブシーン突入だったな。

そして日本に吾郎ウイルスがあるなら、アメリカにはギブソンウイルスがあったのであります。

ギブソンの熱い気迫の言葉が冷めていたアメリカンコーヒーをホットウインナーコーヒーにチェンジさせそうだ。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第15話の感想

2012.09.11(Tue)
めでたしめでたし、寿也は妹を受け入れたのでありました。

しかし寿也さんは妹へのラブラブが目に見えてまいりますなあ。

なんたる勝ち組!なんたるリア充!

こうしてメジャーの主人公達はどんどん栄光を手にしていくのでありました。

吾郎さんも桃子かーさんのために頑張ってください。

そして今回はキューバ戦でありました。

縦に割れるカーブ使いの投手や攻撃的な走塁に苦戦する日本代表。

キューバの野球はアグレッシブ・ベースボールなのでありました。

日本に黄信号、赤信号であります。

しかし寿也が司令塔として頑張るのであります。

この妹が見ている球場でいつもより頑張るのであります。

やはりお兄ちゃんは妹の応援があればとっても頑張れるのでありました。

こうしてキューバは兄妹愛に負けたのでありました。

どんな強大な相手であろうと、ここに兄妹愛があれば負けない!

クローザーの吾郎は制球が定まりませんが、

こちらも兄弟愛とギブソン愛で気が乗るのでありました。

そしてギブソン親子の方は子が父を思って日本が決勝に出てこなければ発言。

病に冒されているギブソンさん。

すでに試合での登板はその命を削るに等しい行為でありました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第14話の感想

2012.09.08(Sat)
寿也の妹である佐藤美穂が兄を想って試合観戦にやってきておりました。

親の事情で生き別れになった兄妹でありました。

これも何かの縁か、清水や吾郎と出会ったのであります。

しかし妹ちゃんも酷い義父だったら地獄だったでしょうね。

ママについては十分に苦しんだようでありますが…。

妹が離れ離れになった兄を慕う気持ちでありました。

そして今、ここに応援しに来たのであります。

日本代表の次なる対戦相手はキューバであります。

そうです、何かと急場なのでありました。

佐藤兄妹の心もスキューバダイビングのように…はーっと息が詰まる!?

しかし実の妹には生唾ゴクリでありますな。

この健全なアニメの中に寿也ダークサイドの夢を見る。

さあ、寿也の病んだ目が出ましたね。

しかも過呼吸混じりのとびっきりのやつでありました。

不幸な過去によるトラウマ。

キューバ戦を目前にして寿也は大丈夫なのでありましょうか。

あんな美少女な妹が突然目の前に現れたら、そりゃ健全な兄なら卒倒するでありましょう。

だが、寿也の中では地獄少女なのか。

さすがは寿也の悪夢モードでありましたな。

メジャーの中の日本球界の佐藤絶望選手であります。

このように妹とは兄を悩ませる最強の存在なのでございました。

待って!逃げないで!可愛い子猫ちゃん!!

きっと清水さんが美穂ちゃんを優しく温めてあげたのでありましょう。

もしもし、美穂かい?

…って、なんてカッコイイお兄ちゃんのモーニングコールでありましょう!!w

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第13話の感想

2012.09.08(Sat)
日本代表はドミニカとの一戦であります。

これに勝てば文句なしの決勝リーグ進出でありました。

しかしビビリモードの日本代表であります。

そんな時は心の中で君が代を歌って落ち着きましょう。

吾郎や寿也がスーパールーキーなら、また眉村もスーパールーキーなのでありました。

身体能力の差がどうであれ、日本には日本の野球があるのです。

一枚岩、一丸となった日本代表がチャンスを一つずつ物にしていくのでありました。

最終局面。勝負の鍵は佐藤寿也。

何としても次へと繋ぐ精神が逆転へのヒットを粘ってしぶとく呼び込みました。

オールジャパンは凄いのであります。一位通過で決勝リーグに向かうのでありました。

吾郎もギブソンのいるアメリカとの最高の舞台に向けて意気込む。

そして清水は一緒にいる例の子が寿也の妹だと気付きそうで気付かないまま…

禁断の悲しい領域へと踏み込む不幸な過去であります。

これは寿也のトラウマが蘇りそうな予感でありましたな。

ただ、非常に可愛い妹なのですから、きっとお兄ちゃんは喜ぶと思いますが…?w

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第12話の感想

2012.09.08(Sat)
今回は呪縛か。日本はドミニカ戦であります。

とにかく試合に勝てば日本は決勝トーナメントに進出でありました。

風邪よりも強力な吾郎ウイルスはともかく、今回は吾郎が登板できない正式ルールでありました。

しかし清水さんはもっとセクシーな下着とか持ってないんですかねえ?

あの子はおこちゃまなのかおばちゃまなのか、ぶっちゃけたまにわからんな。(笑)

そして清水さんは寿也が幼少時代に離れ離れになった妹JKと出会ったのでありました。

ワケアリですからね、何とも言えない不幸の味覚であります。

肝心の試合の方はドミニカの猛攻で苦しい日本であります。

ここで眉村さんの登場で流れを大きく引き寄せたい日本でありました。

しかし日の丸を背負ったプレッシャーに怖気付く日本代表であります…。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第11話の感想

2012.09.08(Sat)
初戦を勝った日本代表ですが、ここで内輪揉めが勃発であります。

要するにひがみですが…あの天丼さん。

ていうか誰が何とフォローしてもイチャモンにしか思えない。

これはキョウシロウさんに刹活孔の秘孔を突いてもらわなきゃ!?

とまあ、今回は何かとウザイどっかの国との対戦ですから軽く流しておきましょう。

ちなみに結果はもちろん日本代表のキモチイイ大勝利でございました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第10話の感想

2012.09.05(Wed)
日本VSベネズエラ戦が続いております。

点を取られまくって押されておりましたが、ここで吾郎さんの登板でありました。

佐々木監督も…吾郎でイク!

とにかくシルヴァさんをイカせてあげてください吾郎さん!!

しかし寿也の調子が悪いのであります。

考え込み過ぎると繊細な寿也君のハートは潰れてしまうのであります。

吾郎の熱い球で復活しましょう寿也君。

ついにジャイロフォークも決まったか。吾郎の磨かれた牙でありました。

いよいよ日本の反撃か。吾郎の登場で試合の雰囲気が一気に変わりました。

こうなったら寿也も燃えない訳には参りません。

ベネズエラの切り札を相手に監督の注文どおりホームラン。

吾郎が味方にいると負ける気がしなくなる。

吾郎ウイルスは寿也の精神安定剤なのでございました。

もう直で生で受け取ってください。

しかしルーキーの活躍でなんか飲んだくれみたいな誰とも分からぬ日本代表がいましたな。

いや、仕方ないでしょう。

主人公が活躍しないと読者も視聴者も荒れるんですから…。(笑)

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第9話の感想

2012.09.05(Wed)
野球W杯、日本の初戦はベネズエラでごさるズラ。

日本の野球は世界のトップレベルだと豪語する吾郎。

この試合でそれを実証する事が出来るでしょうか?

重圧と真価でございました。

試合会場に急ぎたい薫ちゃんもはりあーっぷなのかあっぷっぷなのか。

このままいっそ薫は放置プレイにしておいた方が面白い。(笑)

そして始まったベネズエラ戦です。

相変わらず寿也の考え過ぎモードが発動でありました。

さあ、たっぷりと日本はナメられましたので、

これから思い切り噛み付いてあげましょう吾郎さん。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第8話の感想

2012.09.04(Tue)
第5シリーズもようやく野球ワールドカップの本編に突入って感じですが。

しかしリアルカノジョは移動があるので面倒ですね。

やはり携帯できるカノジョか二次元嫁がベストかもしれんな…うむ。(笑)

そして吾郎が日本代表に選ばれた事で、たちまち旧友達が盛り上がるのでありました。

吾郎のジャイロフォークもいよいよ調整されつつあるようです。

アメリカのギブソン親子との対決に向けて燃える吾郎であります。

しかしギブソンさんは調子が悪いというか体調が優れないご様子。

もはやかつてのような偉大なるオーラが失われてしまったようなギブソンさん。

そんなギブソンの姿に吾郎も戸惑う。

やはりギブソンは吾郎にとって乗り越えるべき最大の男ですからね。

そしてギブソンは吾郎が日本代表に選ばれた事を知って一念発起か。

吾郎も復活したギブソンの投球を見て燃えるのでありました。

ギブソンJr.は父親の病のことを知る。

日本はベネズエラとの第一戦であります。

吾郎たち若いもの同士は空港での因縁から絡み上がっていくのでありました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第7話の感想

2012.09.04(Tue)
しかし吾郎も行き当たりばったりですが。

このアニメはキャラも作品の流れも変わらないですなあ。

そして清水さんもアメリカ行きたい!行きたい!行きた~い!!

あれでも女子大生ですからな。

そのカラダはともかくアタマの方が困ったものでありました。

薫ちゃんアメリカ一人旅。ヒッチハイク怖いぜ。夜はもっと怖いだろうぜ。

とまあ、吾郎と出会えてよかった訳ですが、キーンさんも親切な人でありますよ。

いや、本音で言えばもっと清水さんのキケンな一人旅を見たくもありましたが。

しかし吾郎さんは厳しくなっておりましたな。

今はカノジョと遊んでいる時ではないシビアな時期だったのであります。

でもまあ、この二人はほっといてものろけますから…あ゛あ゛!イライラっ!?(笑)

とにかく恋も野球も着実に結果を出していきましょう。

そして話は野球ワールドカップの日本代表に吾郎召集!嫌でも燃えろ!!

あ、清水さんもまた置いてかれてもくじけないでお付き合いしていきましょう…ねっ?w

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第6話の感想

2012.09.04(Tue)
吾郎と寿也のバッテリーが噛み合いません。

ケツにやっちまえって感じですね。どうしちまったこの二人。

薬師寺がいいアドバイスをしてくれますね。

あいつはいいやつでありますよ。

そして吾郎の真っ直ぐは荒れた方が効果的か。

それでも寿也のリードに吾郎のボールは悩むのでありました。

トラウマがありますからね。喪失のトラウマが。

しかし吾郎と寿也も出すものを出し尽くさないと本領発揮とはならないようですね。

そして今のままの吾郎では日本代表にも世界にも勝てない。

自らの実力不足を認めたマダダメジャー吾郎は更なるレベルアップを目指して再びアメリカじゃ~っ!

清水ともしばしのお別れか。

恋人らしく風邪を移し合うなんてやりませんよね…はあ。

清水の看病をする吾郎です。

そしてこの手のシチュエーションに免疫の無い清水さんは頭をやられてしまったようで…

わたし!アメリカに行く!!

とまあ、吾郎さんに超ラブラブな薫ちゃんでございました。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第5話の感想

2012.09.04(Tue)
現行日本代表VSヤングジャパンであります。

試合に勝ったもん勝ちで一気に日本代表主力メンバーになれるチャンス到来。

吾郎たちは当然のごとく勝ちを狙いに行くのでありました。

燃えますね、確かにこういう展開は燃えるのでありました。

それこそ知ってる顔と知らない顔で明確に分かれますので、

知ってる顔の方を応援するのも明確でありました。

しかし流石は日本代表であります。メチャ強力なのでありました。

キョウシロウ一人にでも振り回されるヤングジャパン。

先発のオカマちゃん今にも泣いちゃいそうですぅっ!

そしてベンチで応援している吾郎は今すぐにも挑戦したくなる。

日本代表が目指すスモールベースボールとは一分の隙も無い野球でありました。

ガンガン打たれるヤングジャパンのピッチャー陣。

ついに吾郎の出番が回ってきました。

吾郎の新兵器ジャイロフォークが決まらないのでありました。

ていうか吾郎の態度が露骨に逆ギレか?こりゃヤバイ感じだな。

TVアニメ「メジャー」の第5シリーズ 第4話の感想

2012.09.01(Sat)
キョウシロウに秘孔を突かれた吾郎はしょんぼり夕焼けモードであります。

そして今こそ変化球を覚えようとする吾郎であります。

以前にもあったパターンですね。打たれたら変化の急速吾郎であります。

そして次はイタオさんのバッティングピッチャーであります。

超一流のバッターに何度も投げられる貴重なチャンスでありました。

なんと吾郎は若手選抜のキャンプに合流できることに。

日本代表の監督さんは思いきったお人でありました。

若手選抜の方はにぎやかに昔なじみが大集合であります。

そして勝ったもん勝ちの佐々木監督でありました。

吾郎も新たに会得したジャイロフォークで自己発展中でありました。
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