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超次元ゲイム ネプテューヌ

  1. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第13話 「約束の永遠(トゥルーエンド)」 感想
  2. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 短文感想まとめ
  3. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第12話 「明日(あした)への絆(ビヴロスト)」 感想
  4. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第11話 「古(いにしえ)からの使者(アグレッサー)」 感想
  5. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第10話 「忘却の戦線(コンフリクト)」 感想
  6. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第9話 「エディンの挑戦(リベリオン)」 感想
  7. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第8話 「禁断の楽園(アイランド)……」 感想
  8. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第7話 「復讐の果実(ディープパープル)」 感想
  9. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第6話 「ラステイションの秘密(ユア・アイズ・オンリー)」 感想
  10. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第5話 「女神たちの共鳴(オーバーリミット)」 感想
  11. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第4話 「妹たちの決意(ターン)」 感想
  12. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第3話 「リーンボックスの週末(ガールズナイト)」 感想
  13. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第2話 「ルウィーの兇行(ペロリスト)」 感想
  14. TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第1話 「プラネテューヌの女神(ネプテューヌ)」 感想

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TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第13話 「約束の永遠(トゥルーエンド)」 感想

2014.10.16(Thu)
そういやネプテューヌのアニメがアニマックスでやってましたが。

これは未放送話なのか。第13話というのがあったようですよ。

まさにトゥルーエンドらしい展開の大団円っぽいのをやっておりましたな。

他の次元にも通じるとかでここからまた始まる系の流れでありましたわ。

ピーコのプリンで乾杯であります。ゲイムギョウカイにカンパイであります。

つーか、バイバイっていうかパイパイだろうってノリでありましょうか。

ぷるるんぷるるんでありますわ。ぽよよんぱよよん。

けど、このアニメはこのアニメでいい感じにまとまってたようにも思いますな。

ぶっちゃけノリは嫌いじゃないですよ。見てるとうっかり楽しかったという程よいタイプか。

とまあ、何にしても笑顔でいられるのが一番でありましょうな。にこにこ笑顔でありますわ。w

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 短文感想まとめ

2013.09.28(Sat)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 短文感想まとめ…ノソラを読む

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第12話 「明日(あした)への絆(ビヴロスト)」 感想

2013.09.28(Sat)
ネプアニも最終回か。ねぷねぷは戦っておりました。

この戦いは幼年幼女のためにも負けることはできません。

ええ、ほんとに神経がすり減る戦いの真っ最中であります。

そしてシェアエナジーが急速に減っていくねぷねぷ達でありました。

にしたって、あんたらニチアサみたいな展開でありますな。

とにかくシェアを奪う装置を破壊したねぷねぷ達であります。

始めましょう、私たちメガミのターンを!

とまあ、これも最終回ですし、この手のアニメで暗くなって終わっても仕方ないですからね。

色々と必殺技もありまして、ガチンコメガミズジャスティスパワーが100倍返しであります。

愛のかごめかごめであります。ハイパーメガミリオンバーストロンドオメガであります。

こうして腐った憎悪のぼっちメガミBBAは滅せられたのでした。

もう一人のオバハンについては…って、年増属性はあんまりないものですから。(笑)

とまあ、最後は大団円で終わられましたな。

お友達とはみんなで仲良く遊びましょうでありました。

それこそみんなでゲームをするなら楽しい方がいいですよ。

このゲームが何人プレイかは知りませんが。

って、もちろんみんなで遊べるゲームなんですよね。

って、えっ、まさかこのゲームって一人プレイなの…?

とまあ、最近はアニメの方がみんなで楽しむことができますなあ~っ?w

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第11話 「古(いにしえ)からの使者(アグレッサー)」 感想

2013.09.21(Sat)
しかし、このアニメも原作を知ってないですから楽しめておりますけど。

普通に映像も綺麗ですしね、アニメ映えしてると思いますよ。

んで、ねぷねぷはねぷねぷ絶好調。

そして、ねぷねぷは感謝祭を催されたのであります。

しかし、それぞれの国を抱えている女神たちも内情は大変なのでありました。

で、またしてもシェアを騙し取るやらで陰謀の気配でありました。

はー、あの子が黒幕だったのか…って、いよいよラスボスキターッでいいんですかねえ?

またウザウザしい古女神がババアーンと復活したようであります。

とにかくプラネテューヌを守るためネプテューヌは燃えました。

ああ、昔にクリスマスナイツを電話で何とかしてたような気持ちであります。

あれは繋がらなかった。とにかく繋がらなかった。

んで、ようやく繋がった時はやたらめったら嬉しかった。(笑)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第10話 「忘却の戦線(コンフリクト)」 感想

2013.09.13(Fri)
戦争戦争しておりますが、ピーシェの件でねぷねぷ傷心でありました。

それはそうとOP映像が変わってますね。

よりこの作品「らしい」感じの映像になりましたな。

んで、成人向けコンテンツを解放しろでありました。

フクザツですぅでありますのですぅ。

しかし分かりやすいアニメであります。

逃げ込んでいたねぷねぷも復活したのでありました。

立ち話もなんですから響き合いましょうであります。

ピーコの攻撃を変身を解いた姿のまま受け続けるねぷねぷ。

痛々しい光景でありますが、えらい熱い涙が流れるようでありましたな。

サクサク過ぎ去っていくストーリーの中であのプリンは心に残るのでありました。

ていうか一瞬だけ目頭が熱くなりましたな。

まさにプッチンプリン。

ああ、この一瞬だけのためにあったのか。

んで、あのエンディングはともかく、これも超次元ゲイムでありますからな。

そういう泣きゲ類のゲイムシーンなのでありましょうて。

またいつか会えますよ、そういうのがあるのがゲイムなのでありましょうて。

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第9話 「エディンの挑戦(リベリオン)」 感想

2013.09.07(Sat)
とあるピーの喪失感にねぷねぷされているネプテューヌさんでありました。

物語については、おしえてコンパイラーですぅ。

にしても、これもトンデモアニメでございますが。

市民運動家はよく見定めないと大変なのでありました。

ねぷとぷるるんのバトル。

ここで吐き出さなければならない感情があるのです。

ねぷも辛いところでありますが、なんと痛々しいねぷのプリンでありました。

つーか、ゴシゴシよりもシコシコであります。…うひょーっ!ネプギアーッッ!?(マテ(笑)

しかし何やら新しい国が出来てしまったようですな。

ゲイムギョウ界も大変なことになりました。

アール18アイランドで更なるパイアール18アイランドであります。

イエローハートはパイある証、揺らしてクラッシュなクライマックスでありました。

新たなメガミの正体はもちろんネプテューヌの大切なピーコであります。

あれは洗脳されてるにしても、ねぷにとってガガガガーンな運命でありました。

では、ピーシェちゃんと戦争の前にアダルティな作文を読み上げましょう。

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第8話 「禁断の楽園(アイランド)……」 感想

2013.08.31(Sat)
第8話“禁断の楽園(アイランド)……であんなことやこんなことやっちゃったりやられちゃったりでもしかするとポロリどころかペロリまであるかもしれなくていや~んネプテューヌ恥ずかしい~みたいな!”

とまあ、ちょー長い題名についてはともかく、

ねぷのプリンから始まってぷりんぷりんな水着回であります。

アール18アイランドでサービス回の予感も何もアール15くらいで…

って、乳頭チェックだと…?(笑)

とまあ、ほとんど目の保養でありますが、卑猥的ビーチとか何とか楽しませて下さいます。

つーか、アレ全部ディスクでは見えるんでしょうかねえ?

って、全部脱いでしまったネプギアはサガの犠牲になったのだ。

しかし、お仕置きタイムっていうかご褒美タイムであります。

とまあ、ほとんど肌色率高めでありましたな。

んで、最後は切ないのもありましたが、突然の別れにねぷの母性が疼いたようです。

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第7話 「復讐の果実(ディープパープル)」 感想

2013.08.24(Sat)
プルルートだかタルルートだかしりませんが別の次元から来たメガミか。

にしてもナスおいしいのに。

ねぷねぷもナスってねえ、どうせならゴーヤにしようぜゴーヤ!!

ねぷのねぷのねぷのねぷのねぷのにゴーヤーマーン!?

にしても、変わったことなら目の前にいるじゃないの?

んで、あれも大したナス責めでありましたなあ。

おクチにぶち込んでひでえもんでありなすよお。

とにかくビーナス現れ、ナース襲われ、ナス食われ、ナス農家…。

ええ、今回はナス尽くしでありましたが、あれってナスBBAゆえに麻婆茄子なのよね?

はっ、まさかこないだはナスの浅漬けの準備をやってたんやねん?

要するにメガミ汁を集めてナスを漬けるつもりだったんやな?

しかし、このアニメってどんどん悪ノリが過ぎてきましたな…あいたたたたたた……。(笑)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第6話 「ラステイションの秘密(ユア・アイズ・オンリー)」 感想

2013.08.17(Sat)
このネプテューヌもゲームが原作らしいんですが。

しかし、自分はゲームもあんまりやらなくなってますからね。

そういう意味でもアニメってありがたいものでありますよ。

あの妹をパイ取りたい。姉妹どんぶりもゴチになりたい。

にしても、騒がしいアニメで何よりですな。

んで、数々の元ネタがなぜか理解できるから笑えますわ。

しかし捗るアニメでございますよ。ノワールちゃんもはわはわ大変でしたな。

まあ、最初から全部コスプレだと思ってましたが。

とにかく新たな次元に突入となるネプテューヌでありました。

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第5話 「女神たちの共鳴(オーバーリミット)」 感想

2013.08.09(Fri)
とまあ、覚醒したネプギアちゃんでありましたが。

そして妹達はお姉ちゃん達の前に辿り着いたのでありました。

敵は女神の技とかコピーできるのはともかく、

妹達の変身ラッシュはあるものの、

囚われの女神の方は死に絶え絶えな安置空間であります。

とにかくプリキュアみたいな流れで何とかなったのであります。

要するにBBA消えろであります。

んで、感動の姉妹シーンを挟みまして、毎日がエブリディで、また来週であります。

とにかく前半戦は終わったのでありましょう。…お次はキモウトとか出ますかね?(笑)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第4話 「妹たちの決意(ターン)」 感想

2013.08.02(Fri)
妹たちの決意ターン。…妹たちのケツいたーん。

とにかく女神達は囚われてしまい、妹たちのターンとなったのでありました。

こちらは縛られている女神達を見てるのが楽しくもあるようですが、

妹たちは力を合わせてお姉ちゃんたちを助けようとするのでありました。

今変身しないでいつやるの、変身するなら今でしょでありました。

アグネスさんフルボッコか、なんとまあ健全な世界でありますわ。

つーか、シェア上がりそうなアップでありました。

そしてネプギアさんリミッター解除でありました。

お姉ちゃんを取り返すために燃え上がる妹に感動であります。

でも、もっと女神達の恥ずかしい画像も見たいんですが…?(笑)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第3話 「リーンボックスの週末(ガールズナイト)」 感想

2013.07.27(Sat)
とまあ、萌えライブで航空自衛隊が頑張っている中、

ちゅーかのスパイが海底探索しておりまして。

ていうか、このアニメはぶっちゃけ結構深いんですかね。

可愛いだけじゃないかも知れんな。

その可愛いのレベルも相当高いでありますが。

とにかくコンパちゃん天使、マジ天使か、…確かに天使だったな。w

しかし女神天国であります。PCエンジンの頃から進化しました。

んで、アンチクリスタルとか出てきまして女神の恥ずかしい姿も撮り放題。

囚われの女神ねーちゃん達を前に妹達はどーすんよ?

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第2話 「ルウィーの兇行(ペロリスト)」 感想

2013.07.19(Fri)
このネプテューヌは今期の萌え枠として見ておりますが。

ていうか、ネプギア可愛いですよ、可愛いネプギア可愛い。

とにかくみんな可愛い、可愛いみんな可愛い。

しかしツインテールランドって楽しそうですね。

マリオかテトリスか、コンパイルならぷよぷよは…って、常時出ているようなものか。

にしても、ペロリストってさ、ペロリンチューノ…って、アグネスチャンネルだと…?

とまあ、もし来週が無かったら消されましたな。

ていうか、今回のネタは色々とヤバイの入れておりましたっけ。

でも、こういうノリだと面白がってるように見えるので、あまりいいことないと思いますね。

いらぬトラブルを呼び込まねばよいがと心配になりましたわ。

面白がるのと面白いのは違いますので、そこんとこちょっとヤバイでありますな。

つまりやるなとは言いませんが、あんまやり過ぎんなよってことであります。(笑)

TVアニメ 超次元ゲイム ネプテューヌ 第1話 「プラネテューヌの女神(ネプテューヌ)」 感想

2013.07.12(Fri)
新アニメでまた何やら胡散臭そうなのが始まりましたな。

確かに何の業界でもシェアの取り合いには違いないですからねえ。

時間という名のパイであります。

とにかく興味を持ってもらわなくてはであります。

しかし、このアニメは美麗でありますなあ。

細かく動いたり揺れたりしてるのも食い付きよさそうですなあ。

とまあ、結構面白そうに見えたんですけど、なかなか楽しそうなアニメでありますよ。

今期のアニメは良作揃いか、見てるのほとんど当たりですわ。(笑)
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