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ローゼンメイデン

  1. 「ローゼンメイデン0―ゼロ―」の第一巻を読んでた感想。
  2. ローゼンメイデン dolls talk 第3巻(完) 感想
  3. ローゼンメイデン画集「薔薇乙女」 (愛蔵版コミックス) 感想
  4. ローゼンメイデン ロートシュヴァルツ (JUMP j BOOKS) 感想
  5. まいてはいけないローゼンメイデン (ヤングジャンプコミックス) 感想
  6. YJ版 ローゼンメイデン 第10巻(完) 感想
  7. TVアニメ ローゼンメイデン 第13話 「わすれないで」 感想
  8. TVアニメ ローゼンメイデン 第12話 「ローザミスティカ」 感想
  9. TVアニメ ローゼンメイデン 第11話 「約束と嘘」 感想
  10. TVアニメ ローゼンメイデン 第10話 「見えない選択肢」 感想
  11. TVアニメ ローゼンメイデン 第9話 「幻影の白薔薇」 感想
  12. TVアニメ ローゼンメイデン 第8話 「アンティークドール」 感想
  13. TVアニメ ローゼンメイデン 第7話 「存在した時間」 感想
  14. ローゼンメイデン dolls talk 第2巻 感想
  15. ローゼンメイデン コミック&アニメ公式ガイドBOOK (ヤングジャンプコミックス) 感想
  16. TVアニメ ローゼンメイデン 第6話 「下弦の月まで」 感想
  17. TVアニメ ローゼンメイデン 第5話 「天使の黒い羽根」 感想
  18. TVアニメ ローゼンメイデン 第4話 「ティーポット」 感想
  19. TVアニメ ローゼンメイデン 第3話 「真紅の目覚め」 感想
  20. ローゼンメイデン ツヴィリンゲ (JUMP j BOOKS) 感想
  21. YJ版 ローゼンメイデン 第9巻 感想
  22. TVアニメ ローゼンメイデン 第2話 「少女のつくり方」 感想
  23. TVアニメ ローゼンメイデン 第1話 「アリスゲーム」 感想
  24. YJ版 ローゼンメイデン 第8巻 感想
  25. ローゼンメイデン dolls talk 第1巻 感想
  26. YJ版 ローゼンメイデン 第7巻 感想
  27. バーズコミックス版の「Rozen Maiden」を読み直してた感想まとめ
  28. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第8巻」を読み返していた感想
  29. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第7巻」を読み返していた感想
  30. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第6巻」を読み返していた感想
  31. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第5巻」を読み返していた感想
  32. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第4巻」を読み返していた感想
  33. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第3巻」を読み返していた感想
  34. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第2巻」を読み返していた感想
  35. バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第1巻」を読み返していた感想
  36. YJ版 ローゼンメイデン 第6巻 感想
  37. YJ版 ローゼンメイデン 第5巻 特装版の感想
  38. YJ版 ローゼンメイデン 第4巻 感想
  39. YJ版 ローゼンメイデン 第3巻 感想
  40. YJ版 ローゼンメイデン 第2巻 感想
  41. ローゼンメイデン 全感想まとめ頁
  42. YJ版 ローゼンメイデン 第1巻 感想
  43. ローゼンメイデン -Rozen Maiden- ドラマCD版の感想まとめ
  44. Leer Lied レーアリート ~ローゼンメイデン ベストアルバム~ 感想
  45. ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想後編
  46. ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想前編
  47. TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.7 薔薇水晶 感想
  48. TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.6 雛苺 感想
  49. TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.5 真紅 感想
  50. TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.4 蒼星石 感想

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「ローゼンメイデン0―ゼロ―」の第一巻を読んでた感想。

2016.12.27(Tue)
そういやローゼンメイデンの新作が始まってました。

「ローゼンメイデン0―ゼロ―」ですが。しかも今度は大正浪漫ですよ大正浪漫。

自分の中ではサクラ大戦以来ですね。ああいう世界観のやつは。

しかし、このゼロも見事な作品でありますわ。

この作品は懐が深いですよね。わたしゃ上手くやるなあと感心しました。

何よりこれも薔薇乙女に似合いますし。…素晴らしい…素薔薇しい。w

とにかく謎めいた展開でもありますし、この先の内容が楽しみでした。

にしたって、モガというワードがすぐにピンときてしまった自分は一体?…もがもが。(笑)

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ローゼンメイデン dolls talk 第3巻(完) 感想

2014.07.21(Mon)
ローゼンメイデン・ドールズトークの第3巻を読んでおりました。

このスピンオフもこれにておしまいの最終巻であります。

しかし、この漫画はジュンが超イケメン化しておりますなあ。

ねえ、となると少女マンガで流行りらしい壁ドンも欲しいところでありましょうか?

壁ドン、つーか、壁ドン。…何か既存のイメージと違っている壁ドンのミステリーであります。

…って、この漫画は翠星石が描いているのかもしれませんね…?(笑)

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ローゼンメイデン画集「薔薇乙女」 (愛蔵版コミックス) 感想

2014.05.01(Thu)
さて、ローゼンメイデン・グランドフィナーレを受けまして、こないだから何冊かの本を購入しております。

YJ版 ローゼンメイデン 第10巻(完) 感想
まいてはいけないローゼンメイデン (ヤングジャンプコミックス) 感想
ローゼンメイデン ロートシュヴァルツ (JUMP j BOOKS) 感想

そして、いよいよフィナーレを飾るに相応しい一冊でありますな。

今回はローゼンメイデンの画集であります。その名も「薔薇乙女」でございます。

まきますか?まきませんか?

よみますか?よみませんか?

かいますか?かいませんか?

しかし、あの言葉もマジックワードかっていうくらいに……ええ、見事に買っちゃっておりますわ~。w

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ローゼンメイデン ロートシュヴァルツ (JUMP j BOOKS) 感想

2014.04.22(Tue)
「ローゼンメイデン ロートシュヴァルツ」を読んでおりました。

これは以前の「ツヴィリンゲ」が気に入った方なら同じように楽しめるでしょうね。

それに何々とか細かく言いませんが、内容的に「ローゼンYJ版10巻」とリンクしてる部分もあります。

んで、そこら辺を頂きますと美味しかったご馳走様となるような一冊なのでございました。

さあ、今明かされる!ローズテイル誕生の瞬間…ッ!?(マテ(笑)

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まいてはいけないローゼンメイデン (ヤングジャンプコミックス) 感想

2014.04.22(Tue)
「まいてはいけないローゼンメイデン」というコミックを読んでおりました。

これはネットで公開されていたマンガのようです。

となりのヤングジャンプか。今見てきたら数話分はまだネットで読めるようだ。

にしても、ローゼンメイデンはネタに困りません。

これもどっかのネジが抜けちゃったんでしょうなあ…?(笑)

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YJ版 ローゼンメイデン 第10巻(完) 感想

2014.04.19(Sat)
いよいよ最終巻となったローゼンメイデンであります。

「ローゼンメイデン」
グランド・フィナーレ!

といった風にコミックの帯に書いてありました。

ちなみにちょっと分厚い一冊となっております。

で、これもある意味での悟りの書でありましょうな。

それこそ人間は生まれた瞬間から可能な限りは自動巻きの薇が巻かれておりますからな。

YJ版 ローゼンメイデン 第10巻(完) 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第13話 「わすれないで」 感想

2013.10.08(Tue)
さいとーちゃんに癒される仮初めのおれの日々が終わろうとしております。

さあ、もう乾杯して打ち上げでありましょう。

さいとーちゃんも女優としてきっと開花されましょう。

きっと悪女だろうが清純派だろうがやってみせる子でありましょう。

とにかく手の込んだお芝居に登場人物に小道具でありました。

小道具、コドウグ…あれを忘れないでおきましょう。

ええ、もちろんわすれないでの血文字も忘れてはなりません。

ねえ、ジャンプらしいじゃないですか?…そんな打ち切りのような演出をわざとしてるんでしょう?

だってほら、今回の終盤だって時間軸をジャンプしてる訳でありますし~っ?(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第13話 「わすれないで」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第12話 「ローザミスティカ」 感想

2013.09.30(Mon)
今期のアニメも最終回ラッシュ真っ最中ですが。

ローゼンメイデンの方もまかなジュンの方が一幕下りようとしておりました。

ここでまいたジュンと雛苺のエピソードですね。

起きてくれてとても嬉しい。

それこそ今回のアニメの本質はそこら辺でもありましょうか。

ええ、こうしてアニメで久しぶりに見られたローゼンメイデンが嬉しかったのでありますから。

TVアニメ ローゼンメイデン 第12話 「ローザミスティカ」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第11話 「約束と嘘」 感想

2013.09.23(Mon)
この度のTVアニメローゼンメイデンも佳境でありますが。

複雑怪奇の鍵で…おお!かしら先生がまた!!

そうです、この雪華綺晶が弱っている今はチャンスなのでありました。

まかなジュンとまいたジュンもドールのために尽くすのじゃー。

TVアニメ ローゼンメイデン 第11話 「約束と嘘」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第10話 「見えない選択肢」 感想

2013.09.16(Mon)
雪華綺晶も現れまして、翠星石も飛んできまして。

あのボディは蒼星石のものでありまして、

これからどうなるのか先が読めない展開でありまして。

そして寝取られのような流れにもゾクゾクしてまいりました。

ウフ、ウフフフフと笑いたくもなっちゃいますよ~っ。

TVアニメ ローゼンメイデン 第10話 「見えない選択肢」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第9話 「幻影の白薔薇」 感想

2013.09.10(Tue)
しかし金糸雀もめっさ小さいですね。

ほんと小さいですわ。なんという小ささなのかしら~。

つーか、まいたジュンと金糸雀は、

ずっとああいうコントをして過ごしていたのでしょうか?…金糸雀に芸を仕込みたい。(笑)

さあ、とにかく盛り上がっております。白薔薇くわばらくわばらであります。

TVアニメ ローゼンメイデン 第9話 「幻影の白薔薇」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第8話 「アンティークドール」 感想

2013.09.02(Mon)
白ウサギさんもお楽しみになられているようですが。

やっぱローゼンメイデンは世界観が素敵であります。

ニヤニヤしますしゾクゾクしてきますからねえ。

ある意味でのエクスタシーすら感じますわ。

さあ、ばらすぃーじゃなくきらきーもはらしょーされているようでありました。

TVアニメ ローゼンメイデン 第8話 「アンティークドール」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第7話 「存在した時間」 感想

2013.08.28(Wed)
しかし、このアニメは本当に流れが良質でありますね。

見惚れるくらいに見せ方が上手いであります。

そして水銀燈も乳酸菌が足りなくなってお倒れになられてしまいました。

そういう時は真紅の鞄の中で眠りおり紅茶んにしていて下さい。(マテw

んで、んふふんふふの斉藤ちゃんみたいな店員さんのいる本屋さんをめっけたい。(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第7話 「存在した時間」 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン dolls talk 第2巻 感想

2013.08.20(Tue)
ローゼンメイデンのドールズトーク第2巻を読んでおりました。

しかし、やっぱとことん可愛らしいでありますなあ。

うにゅーでありますなあ、めっちゃうにゃーにゅーあーでありますなあ。

とにかく和むは萌えるは安らぐはで…雛苺ー!早く帰ってきてくれーッ!?

とまあ、中の声優さんに対しても、これはエールとなりうるドールズトークでありますよ。

今回も楽しませてもらいました。やっぱこういう空間があるのが嬉しいんですから。

ローゼンメイデン dolls talk 第2巻 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン コミック&アニメ公式ガイドBOOK (ヤングジャンプコミックス) 感想

2013.08.20(Tue)
ローゼンメイデンのコミック&アニメ公式ガイドBOOKを読んでおりました。

これは買った人は誰もが思うと思いますが…ちょー薄ッ!!?

ていうか、自分はびっくりしましたね。

こんなに薄いんだって、、、けど、読んでると結構楽しめたりっ。(笑)

ローゼンメイデン コミック&アニメ公式ガイドBOOK (ヤングジャンプコミックス) 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第6話 「下弦の月まで」 感想

2013.08.19(Mon)
でも、あの絵本についても興味深いでありますが。

やはり何らかの意図があるのでしょうな。

そしてまかなジュンは斉藤さんと仲良くなっておりました。

…どっかに店長さんいないですか?…店長を探せとか仕掛けてないですか?

って、ほんとにいたらコワッでありますが。(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第6話 「下弦の月まで」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第5話 「天使の黒い羽根」 感想

2013.08.13(Tue)
今回は水銀燈のお出ましか。

これは水銀党の構成員が乳酸菌で乾杯ですな。

あなたはヤクルトですかビックルですかカルピスですかマミーですかあ?

うふふぅ~、自分は新ビオフェルミンSの錠剤をごっくんしますよぉ~?(マテ(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第5話 「天使の黒い羽根」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第4話 「ティーポット」 感想

2013.08.05(Mon)
さてと、今回はティーポットですな。

真紅はどっかの杉下右京さんと話が合いそうですな。

入れる高さが違うわとか角度が違うわとかこ~ちゃトークするのでありましょう。

とまあ、無駄話はともかく、

まかなかった世界のジュンの前に目覚めた真紅でありました。

TVアニメ ローゼンメイデン 第4話 「ティーポット」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第3話 「真紅の目覚め」 感想

2013.07.29(Mon)
休刊のお詫び、あの頃を思い出します。

ジュンの気持ちがアレであります。

深い大人の事情のような気がしてならないのであります。

…という自分の思い込みはともかく…。(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第3話 「真紅の目覚め」 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン ツヴィリンゲ (JUMP j BOOKS) 感想

2013.07.23(Tue)
「ローゼンメイデン ツヴィリンゲ」という本を買いました。

これはノベライズ版でありますね。

翠星石と蒼星石の過去が小説で明かされる系の内容であります。

ちなみに中に入ってたしおりが可愛いのです。

翠星石をしおりに使わせてやるです!…とか何とか叫んでおります。

ていうか、なかなか和みますね…このしおり。(笑)

ローゼンメイデン ツヴィリンゲ (JUMP j BOOKS) 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第9巻 感想

2013.07.23(Tue)
再びTVアニメも始まっているローゼンメイデンの第9巻を買いました。

今回はツヴィリンゲというノベルの方も同時発売されてますので一緒に買いました。

しかし、この第9巻は核心に迫りつつありましたな。

アリスゲームはいよいよ最終局面へ突入なのか…?

YJ版 ローゼンメイデン 第9巻 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第2話 「少女のつくり方」 感想

2013.07.22(Mon)
そういや今期見てるアニメも程よく視界から消えていきますが。

今回のローゼンメイデンであります。

しかし、この雰囲気は過去のアニメ版とはかなり違いますよね。

あの巻き戻し感が、やっぱifもしも系の演出でありますが。

とまあ、世にも奇妙でifもしもな、そのまかなかった世界の始まりでありました。

TVアニメ ローゼンメイデン 第2話 「少女のつくり方」 感想…ノソラを読む

TVアニメ ローゼンメイデン 第1話 「アリスゲーム」 感想

2013.07.14(Sun)
いよいよローゼンメイデンの新アニメ版が始まりました。

BS-TBSで見てるんですけど、今度のはYJ版準拠だと思いますが。

まきますか、まきませんか。

そういや昔にあった「if もしも」ってドラマとか思い出すかもしれないですね。

しかし、ローゼンは旧アニメが終わってからも原作で読んでおりますが、

新アニメ化はどこまでやるんでしょうか、めぐの素足のアレ見たいんですが…?(笑)

TVアニメ ローゼンメイデン 第1話 「アリスゲーム」 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第8巻 感想

2012.12.27(Thu)
ヤンジャン版のローゼンメイデンの第8巻を読んでおりました。

今回はドールズトークの方も一緒に読んでますのでほっこりしておりますね。

雛苺分を補給したい方はあちらの方も読んでみましょう。

そして今回の第8巻には巴とめぐのガールズトークも収録されているのでありました。

いいですなあ~、ローゼンはドールズトークにガールズトーク…

って、まさかのボーイズトークもいつかはや・り・ま・す・か・…っ?(笑)

YJ版 ローゼンメイデン 第8巻 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン dolls talk 第1巻 感想

2012.12.27(Thu)
ローゼンメイデンのドールズトーク第1巻を読んでおりました。

ヒナが!ヒナが!あの可愛い雛苺がああああああああああっっ!!

それこそコミックについているオビにも書いてあるように、

「ただひたすら癒される♥」でありますよ。

これは愛おしいドールたちの日常に重点を置いたコミックであっりまっすなっっ♪

ローゼンメイデン dolls talk 第1巻 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第7巻 感想

2012.05.19(Sat)
ローゼンメイデンの第7巻を買ってきました。

今回の表紙は雛苺ですね。

本編ではストーリー的になかなか登場できないヒナうにゅうですが。

そしてりぼんの方でのスピンオフのドールズトークは大反響らしく。

あちらは日常系ゆるふわコメディだそうですね。

自分もその内にコミックが出たら読みたいと思われました~っ♪

YJ版 ローゼンメイデン 第7巻 感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「Rozen Maiden」を読み直してた感想まとめ

2012.03.14(Wed)
バーズ版のローゼンメイデンは以前にも感想を書きましたが、

今回は久々に全巻読んでいたので、その感想を書いてみましょう。

しかし免疫ですよね、例えば第1巻なんか読んでいるとさ。

このローゼンメイデンっていうのも、わりと免疫力の差によって見方の変化する作品ですよ。

どんな人間であろうと、きっと幼い部分ってウイークポイントになるんでしょうね。

そして幼くて無垢なる部分、それは決してなくらない部分でもありますよ。

バーズコミックス版の「Rozen Maiden」を読み直してた感想まとめ…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第8巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
この第8巻は明らかに他の巻と比べて薄いのですが。

とりあえずヒッキーだったジュンジュンはリア充に向かって一歩前進したのでありました。

…という冗談はともかく?w

しかしジュンも重い扉をようやく自ら開きました。

するとドール達が何だかさみしいようです。

人間と人形ですな。

どんなに大好きな萌えヒロインのフィギュアを愛でても反応を返してくれないアレとよく似ております。

…こころってやつはころころとかわるのですなあ…。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第8巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第7巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
この第7巻は初回版を買いましたね。

真紅のフィギュアが付いてくるってやつでした。

それこそフィギュアの出来については…黙るのだわ。(笑)

しかし第7巻は初っ端から雛苺に絶望クリティカルですよ。

薔薇乙女の第七ドールは恐ろしい。

雛苺のもっとも恐れている部分を一息に。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第7巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第6巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
水銀燈について色々と知らされる描写も多いですが。

めぐと水銀燈ですね。

この純粋すぎる中で純粋な乙女の秘密を覗いているような気持ちもありますよ。

そして雪華綺晶の登場ですな。

廻る、廻る、運命の糸車が…廻る――。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第6巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第5巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
しかし水銀燈は相当苦しんでおりますね。

蒼玉菌が馴染まないのは乳酸菌が足りてないからでございますか?

あれだけでかい翼になってしまうと鞄にも入れやしない。

そして柿崎めぐですが、可愛い顔してゲロ病んだ発言すら美しい。

黒い天使ちゃんのマスターはカラタチノハナガール。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第5巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第4巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
しかし昔はバーズの事を勝手にバースだと思い込んでもおりましたが。

ていうか思い込みというやつは時に恐ろしいものでありまして。

憎しみで人が殺せたら!愛しさで人をイカせられたら!?

さて第4巻は蒼星石で薔薇屋敷のやつですね。

原作はこうですがアニメでは違っておりましたっけ。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第4巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第3巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
さあ、生きる力が少し元気になったということは、視野が広がり意識することにも繋がるわけですが。

人間だろうが人形であろうが興味が沸くということは、この世界に対しての望みがあるということでしょう。

しかし、この巻は真紅の右腕が取れてしまうエピソードのやつですなあ。

ボタンも思い通りにならない真紅が辛苦の涙を流してしまう…。

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バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第2巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
第2巻では前半は雛苺と巴、そして後半は翠星石と蒼星石。

中間くらいでは水銀燈とめぐについても少しだけ見せておられますね。

7人の薔薇乙女は一斉に目覚め、アリス・ゲームが始まるのであります。

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第2巻」を読み返していた感想…ノソラを読む

バーズコミックス版の「ローゼンメイデン 第1巻」を読み返していた感想

2012.03.14(Wed)
第1巻ではジュンがまいた世界で真紅と初めて出会ってから、

のり姉や水銀燈などと、なかなか興味深いものが描かれております。

こうしてジュンは自宅に引きこもってネット通販などに依存しておりますが、

それはまだ幼いからこの程度で済んでいるわけで、

大きくなればネット回線切られたりしてプギャーな事にもなりかねません。

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YJ版 ローゼンメイデン 第6巻 感想

2011.11.23(Wed)
ローゼンメイデンの第6巻を買ってきました。

今回の表紙は金糸雀ですね。

私達、いつまでこうしていられるかしら。

カナカナカナと、ソノヒグラシのナキゴエが近づいているような気配です。

ようし、かなりあのなく頃に、

ローゼン再アニメ化が飛び出したらなあ…と、今は夢を描きましょうかしら~?

YJ版 ローゼンメイデン 第6巻 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第5巻 特装版の感想

2011.05.29(Sun)
ローゼンメイデンの第5巻を読みました。

ちなみに今回は特装版を買いました。

単行本と共に小冊子が付いているのであります。

「薔薇獄乙女、或いは匣の中の少女」

これを読んでると幾つかのイメージが浮かんできたな。

主に「お父さま」のことについてか、

もしくは「……」について?

さあ、いよいよ物語は「まいた」世界へ向かうようです。

ある意味での境界線的な役割であったのかも知れません。

YJ版 ローゼンメイデン 第5巻 特装版の感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第4巻 感想

2010.09.21(Tue)
YJ版のローゼンメイデンの第4巻を読みました。

今巻の終わり方は「Y」で「J」って感じがまさに似合うのかも。

まいた世界とまかなかった世界。

そして、誰もの目の前には無限の選択肢があり続けていく。

いやあ、いい最終回でした。

自分はもう感激すらしておりました。

ですが、これさえも選択肢の一つなのでしょう。

YJ版 ローゼンメイデン 第4巻 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第3巻 感想

2010.02.23(Tue)
ヤンジャン版のローゼンメイデン、第3巻を読みました。

ていうか、翠の子にののしられたいですぅ。

キャッホーイ。

にしても、そんなに空気が読みたいのか?(笑)

YJ版 ローゼンメイデン 第3巻 感想…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第2巻 感想

2009.09.26(Sat)
YJ版のローゼン第2巻を読みました。

でも、このローゼンはよくよく面白い作品ですよ。

まかなかった世界とまいた世界。

ていうか、そういう世界の仕組みが面白い。

まあ、以前のローゼンの解釈の仕方が面白いんだろうな。

つーか、自分はローゼン世界にどんどん引き込まれてしまうようです。

YJ版 ローゼンメイデン 第2巻 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン 全感想まとめ頁

2009.06.12(Fri)

ローゼンメイデン 全感想まとめ頁…ノソラを読む

YJ版 ローゼンメイデン 第1巻 感想

2008.12.23(Tue)
YJ版のローゼンメイデン、第1巻を読みました。

(参考・ついにヤンジャン版のローゼンメイデンが発売するのだわ)

そして、最初に通して読んだ印象ですが。

これ、作者様の心理が読み取れますなっ。

つーか、深い意味で色んなことあったんだろう。

そう考えてみると、また面白い見解が見つかりそうです。

YJ版 ローゼンメイデン 第1巻 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン -Rozen Maiden- ドラマCD版の感想まとめ

2008.09.25(Thu)

ローゼンメイデン -Rozen Maiden- ドラマCD版の感想まとめ…ノソラを読む

Leer Lied レーアリート ~ローゼンメイデン ベストアルバム~ 感想

2008.09.25(Thu)
これはアニメ「ローゼンメイデン」シリーズのソングベストなのですが。

「Leer Lied」ってのは、ドイツ語で「空(から)の歌」とかいう意味があるらしいです。

で、アニメのエンディングでkukuiさんが歌われた楽曲や、他にもイメージソングなどありますが。

イメージソングは前に書いたローゼンのドラマCDなどから。

(参考・ローゼンメイデン -Rozen Maiden- ドラマCD版の感想まとめ)

でも、あれはどの曲もちゃんとキャラクターに似合っている楽曲だよなあ~。

それにアルバム用の新曲も入ってて・・・な、な、なんと素晴らしいのでしょうか!!

Leer Lied レーアリート ~ローゼンメイデン ベストアルバム~ 感想…ノソラを読む

ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想後編

2008.09.24(Wed)

ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想後編…ノソラを読む

ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想前編

2008.09.24(Wed)
「マスター・・・マティーニをくれ。うんとドライなやつをな」

とまあ、くんくん探偵もここに極まれり! という感じなのですが。

だけど、このくんくん探偵は面白いやつだな。

ああ、真紅たちがメロメロになるのも分かる気がするぜ。

じゃあ、マスター。おれにもマティーニをくれ。

そうだな・・・うんとスカイハイなやつを頼む。(笑)

ローゼンメイデン・トロイメント オリジナルドラマCD Vol.2 ~クリスマスソングを聴きながら~ 感想前編…ノソラを読む

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.7 薔薇水晶 感想

2008.09.23(Tue)
さて、トロイメントのキャラクタードラマCDシリーズとしてはラストともなるVol.7でありますが。

この度は偽りのローゼンメイデン・第7ドールこと「薔薇水晶」さんのご登場であらせられます。

まあ、彼女はトロイメントの最終話では壮絶なる様を迎えてしまうのですが。

しかし、前のオリジナルドラマCDではなかなかの面白キャラともなっているのであらされました。

ていうか、槐さんにはアイドル的存在のばらすぃーさま!

さあっ!ご一緒にっ!・・・ばらすぃー!ばらすぃー!!

ああ、ちなみに「ばらすぃー」とは自分が勝手に呼んでいるだけでもありますので。

ですから、別にあの人たちがそう呼んでいるわけでも・・・ない?

にしても、今回のドラマCDは喘ぎ声などが激しすぎる。

ああ、特にばらすぃーのお父様が!?(笑)

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.7 薔薇水晶 感想…ノソラを読む

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.6 雛苺 感想

2008.09.22(Mon)
今回は雛苺ですね。

この子の場合はトロイメントの第10話で思わずウルウルしていた自分がおりました。

やっぱヒナみたいな子に泣かれると、それこそどうにもならないのだろうな。

つまりはそれだけヒナは好きだったキャラでもあるのですが。

ではでは、ドラマCDの方へ参りましょうか・・・うにゅう~。ww

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.6 雛苺 感想…ノソラを読む

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.5 真紅 感想

2008.09.21(Sun)
さあて、この度の真紅さまはドアノブにも手が届かなかったり。

それにトイレでお茶しようとしたり。

あのアニメ1期でも非常に楽しませて頂きましたが~。

そして、もちろんこのCDドラマシリーズでも楽しませて頂いております。

ええ、真紅さまはくんくん探偵が愛おしいのですよねえ。

ちなみに某クリスマスのやつ・・・マスター、マティーニをくれ。

つーか、くんくん探偵をアニメ化したらいいのでわなかろうか。(笑)

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.5 真紅 感想…ノソラを読む

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.4 蒼星石 感想

2008.09.20(Sat)
でも、このローゼンドラマCDシリーズは制作サイドからの愛情が感じられてやまないな。

だから、聞いててもすっごく盛り上っていられるのさ。

うん、ローゼンにあるシリアスさよりもコミカルさの方が際立ってて楽しめると思います。

今回のはシリアスメインでしたが・・・。

そして、今回のVol.4は蒼星石の出番ですね。

自分的に言うと、この蒼い子は健気な子なんですよ。

ええ、とってもとっても。

だからこそ、蒼星石を見ていると・・・ちょっと心が痛む時もあるのですが・・・。

TVアニメ「ローゼンメイデン・トロイメント」キャラクタードラマCD Vol.4 蒼星石 感想…ノソラを読む
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