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レ・ミゼラブル 少女コゼット

  1. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第3話 新しい友だちシュシュ 感想
  2. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第2話 ジャン・ヴァルジャンの秘密 感想
  3. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第1話 ファンティーヌとコゼット 感想
  4. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第3話 新しい友だちシュシュ 感想

2007.01.22(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

あらすじは、それが当然だと言う様に、テナルディエ夫妻からこき使われるコゼット。

彼女にとって、辛い毎日が続いていました。

「はい」って、そう小さく呟く彼女。

当然、心の中は心細いに決まっています。

なのに、ガヴローシュに優しく笑える彼女。

そんな優しいコゼットなんです。

そして、今回は彼女に新しい友達が出来たお話――。

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第2話 ジャン・ヴァルジャンの秘密 感想

2007.01.15(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

何気に自分は、この作品を楽しみに見ているんですよ。

ええ、自分が幼き日々の、素直な頃を思い出しながら見ております。

そう言う意味でも、このレミゼ感想は愛情を込めなくてはならないんですよ。

その気持ちをお解かりになられますか?解ってくれる人はいますか?ww

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第1話 ファンティーヌとコゼット 感想

2007.01.07(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

おお、本当に始まった。ハウス食品ですよ、ちょー懐かしいね。

こうやって見るとキャラデザは普通に今時の可愛いアニメですよ。一部例外もいますが。

あの宿屋の亭主はーーーッッ!!

だけど、これがどうして「ああ無情」なのか。

ちゃんと、そんな重みも描いて欲しいものです。

まあ、あまりお堅い事は言わずに自分は見ていくつもりですが。

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット

2007.01.07(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

自分はこの作品にはちょっと色々な思い出があります。

思えば小学校に通っていた時の夏休みの宿題。

読書感想文の時に読んだのが、この「レ・ミゼラブル」でした。

これは邦題では「ああ無情」とも呼ばれてましたっけ。

自分は世界名作劇場はほぼ見ておりますが、相当古いのは知りません。

「ロミオの青い空」 「七つの海のティコ」 「私のあしながおじさん」 

「ピーターパンの冒険」 「大草原の小さな天使 ブッシュベイビー」

まあ、考えたらわりと記憶にも残っているのですが。どれも面白かったですし。

ですから、「少女コゼット」は是非とも感想を書いていくつもりですね。

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