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レ・ミゼラブル 少女コゼット

  1. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめ
  2. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台 感想
  3. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実 感想
  4. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリング 感想
  5. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さん 感想
  6. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウス 感想
  7. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆 感想
  8. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義 感想
  9. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道 感想
  10. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしび 感想
  11. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願い 感想
  12. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙 感想
  13. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋 感想
  14. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜 感想
  15. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日 感想
  16. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌ 感想
  17. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算 感想
  18. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリ 感想
  19. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄 感想
  20. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たち 感想
  21. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第33話 あきらめかけた再会 感想
  22. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第32話 あの日の面影 感想
  23. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第31話 穏やかなプリュメ通り 感想
  24. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第30話 残されたコイン 感想
  25. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第29話 テナルディエの罠 感想
  26. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第28話 拾われた手紙 感想
  27. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第27話 飛び出した女の子 感想
  28. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第26話 パリのすれちがい 感想
  29. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第25話 届かぬ想い 感想
  30. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第24話 リュクサンブールの出会い 感想
  31. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第23話 パリの空の下で 感想
  32. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第22話 それぞれの旅立ち 感想
  33. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第21話 マリウス・ポンメルシー 感想
  34. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第20話 修道院の日々 感想
  35. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第19話 預けられたコゼット 感想
  36. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第18話 忘れていた再会 感想
  37. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第17話 迫り来るジャヴェール 感想
  38. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第16話 パリのゴルボー屋敷 感想
  39. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第15話 二人の絆 感想
  40. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第14話 二人きりの旅 感想
  41. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第13話 ジャン・ヴァルジャンとコゼット 感想
  42. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第12話 ひとりぼっちのコゼット 感想
  43. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第11話 サンプリスの嘘 感想
  44. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第10話 迷いのマドレーヌ 感想
  45. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第9話 テナルディエの悪だくみ 感想
  46. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第8話 お母さんのスカート 感想
  47. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第7話 迷子のエポニーヌ 感想
  48. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第6話 コゼットの誕生日 感想
  49. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第5話 ジャヴェールの疑惑 感想
  50. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第4話 お母さんの手紙 感想

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめ

2007.12.30(Sun)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめ…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台 感想

2007.12.30(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、ついに少女コゼットもこれが最後の感想となりました。

その物語の終幕。そして新たなる始まり。

消えたジャン・ヴァルジャン。お父さんを探すコゼット。

そして一年後、再会の場であの子が見たものは。

では、最後のエピソードの感想へと入っていきましょう。

それは人から人へと受け継がれていく物語。

歩いていこう、きっとゆける、道は、道は、続くよ・・・どこまでも・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実 感想

2007.12.26(Wed)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

道は道は続くよどこまでも。歩いていこうきっと行ける。

さて、あの歌も今年であと何回聴くことが出きるのでしょうか。

ハウスのコマーシャルもあと何回見るのでしょうか。

そして今回のお話は前回の続きからで、ジャンはマリウス君に自らの過去を語るのでしたが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリング 感想

2007.12.18(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

この作品も52話で完結するそうですが、ということは今回を含めて残り3話ですね。

しかしここ数話の終幕に向けての内容は、なかなか見応えもありますよ。

まあ、これで1年やっているのですが・・・あれ?これって年内に終るんですかね?

なんとか終わるのかな。ぶっちゃけ年越しだと個人的な計画が狂ってくるのですが。

て、そんな空色的理由はどうでもいいんですが。

と、今なら笑って話せるような少女コゼットの感想でもあるのですよう。

だって今回は結婚式。

それはコゼットの今が、ちゃんと幸せである証でもあるのでしょうから。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリング 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さん 感想

2007.12.10(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

にしても、最近の自分が見てる数少ないアニメの一つが少女コゼットですが。

これも、もうすぐ最終話を迎えるわけで。

ねえ、これで一年近いんでしょうか?時が経つのは早いものです。

物語は前回のプロポーズから、ついにコゼットとマリウスは結婚をすることになりました。

そしてコゼットは、まだ知らなかったあの頃のお母さんを知る・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さん 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウス 感想

2007.12.02(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、もうすぐコゼットとマリウスの結婚話になると思われるのですが、

どうなんでございましょ?…まあ、どちらも鈍そうだしな?

て、マリウスもコゼットもやっと気付いたか。

だけど、フォーシュルヴァン家の食卓は和やかでしたなあ。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウス 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆 感想

2007.11.26(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

前回からでもありませんが、多少原作とも違った展開に向かっている少女コゼットでありました。

そして今回のお話は心の絆だそうです。

ねえ、それから続けば、そして愛ですよ愛ゆえに。

深まる二人の愛!親しむ家族の愛!!

それとなくコゼ×マリも告白劇とかもやるのかも知れません。

コゼット、僕と結婚してくれ。

・・・はい。

だが、其処に邪魔に入ったやつがいた!そいつの名前はテナルディエ!!

神様、自分は嘘を付きました。そんな罪をどうかお許し下さい。(笑)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義 感想

2007.11.18(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

この作品については、昔に自分は小学校の読書感想文に複数年連続で提出した記憶もあり、

それでかなり自分の中でも数々と目覚しいものもあったりするのですが。

しかし、アニメで見ると、微妙にこんなのだったかなあ?

と、思う事もしばしばありました。

まあ、そういうのも含めて、この少女コゼットには興味深い部分もあったのですが・・・。

だけど細かいことを言い出したら、みんながみんなでまとまる答えなんか何処にもないように思います。

ですから原作を読んだ人、ミュージカルなどを見られた人、映画などを見られた人。

そして、このアニメを見ている人。見方も様々な事ではないのでしょうか?

では、今回の感想に参りましょう。

副題はジャヴェールさんの正義です。

さあ、彼の秘めたる胸の内とは・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道 感想

2007.11.12(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

そういえば世界名作劇場の次回作は「ポルフィの長い旅」とかいう作品になるらしいですね。

はー、これは初見だな。ぜんぜん知らない作品ですわ。

しかし・・・これは作画とかに違和感を覚えたのでおそらく見ないと思う。

べつに絵で決める訳でもないですが、いまいち興味薄味ですし。

じゃあ、コゼットの感想に行きましょう。ガヴとコゼット感動の再会ですっ!!

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしび 感想

2007.11.05(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ですが、やっぱ幼女コゼットは可愛らしかったですよね?

ええ、もう瞳を閉じればすぐ其処に。はい、なでなで。(笑)

・・・しかし前回はちょっと切ない物がありました。

ええ、普通に見てあれは絶対に切ない。自分は切なかった。

そしてコゼットによって担ぎこまれた、たった一人の弟なのですが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしび 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願い 感想

2007.10.29(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、"あの頃"はガヴローシュも幼心でコゼットを守ろうとしておりましたね。

だけど、あのテナルディエはあれでしたから。

辛い事、悲しい事、いっぱいありました。ありましたね。

今回はジャンとジャヴェール。そして、ガヴローシュの願い――。

世界名作劇場「レ・ミゼラブル 少女コゼット」Sound SketchII

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願い 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙 感想

2007.10.24(Wed)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

コゼットも、もう残りは10話を切りましたね。おそらくは。

後にまとめを書くのもあれですので、これからは冒頭で少しずつまとめていきたいと思います。

とにも、この作品は個人的には好きですよ。

そして、まず思うのはコゼットが可愛らしいと。

それこそ幼少時も、それから成長してもです。

はい今回ではここら辺で。じゃあ、第42話の話に参りましょう。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋 感想

2007.10.16(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

マリウスに対して恋心を抱くエポニーヌ。

思えば彼女は幼い時にも恋をしていました。

しかし、その恋した相手はいつも他の少女の事を見ていて。

今だってそう。マリウスの愛する女性は。

でも、コゼットを「雛菊」とするならば、エポニーヌは何の花でしょう。

もしも今回を見て例えるなら、「忘れな草」って感じもあるのでしょうか。

その花言葉は、私を忘れないで・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜 感想

2007.10.09(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

革命。それはついに起こってしまった。

(参考・世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日)

そして、物語は各自の盟約を懸けて紡がれてゆく。

それぞれにある何よりも、何にも代え難い、その大事であろう存在の為に・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日 感想

2007.10.02(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さあ、今回はシリアスな話となるはずです。

いえ、別に毎回普通にシリアスはお話のはずなんですけどね。

だけど、何気にこのアニメの歌をレンタルして来ましたよ。

なんか和むね。私を呼ぶ優しい声はさ。ひとりぼっちの朝にも最適なのです。

ああ、涙ふいて、どこまでも前を向いて歩いていきましょう。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌ 感想

2007.09.24(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

その幼き日に、悲しみと、別れがあった少女がいます。

だけど、素晴らしい出会いもあった少女がいました。

それは今でも続いている、きっとこれからも続いて欲しい幸せで。

エポニーヌとコゼット。二人は再会によって何を想う・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌ 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算 感想

2007.09.16(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

久々のリアル視聴&リアル筆記。

で、今回はマリウスの誤算だそうで。

でも、あのお人はいつも誤算ばっかのような気もしますけどね。

えー、だってハンカチ事件やら、ストーカー事件やら。

もはや一歩間違えれば犯罪者側に入ってしまいますよ。

しかし、あいつはお顔立ちがいいから救いだよな。鼻も白いし。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリ 感想

2007.09.11(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

はぁ、だけどいっつもOPを見ながら思うんですけど、手を繋ぐってのは良いですよね。

なんかそういうの好きだわ。ピュアっぽくてさ。

であであ、今回の感想へと参りましょう。

脱獄したテナルディエ。ジャン・ヴァルジャンへのストライクバックス迫る!?

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリ 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄 感想

2007.09.04(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ふう、だけどさ、このコゼットを見てる時間って、わりと自分にとっては癒やしになってる。

ふつーにさ、このアニメだけは今時のアニメとは違う次元にいますよ。

ほんとひなぎくだよな。

そして雛菊の花言葉は、無邪気や幸福とかでさ・・・。

なんていうか、この作品って花の使い方が巧いんだ。

コゼットが雛菊なのはうんうんだよね。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たち 感想

2007.08.31(Fri)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

だけど、冒頭ではミモザの花を持ってきますか。

知ってますか?その花言葉は「秘密の愛」だそうですよ。

そして季節は春。朝食にジャンはコゼットの手料理。

コゼットもどこか嬉しそうな雰囲気まとって。

ああ、しかしジャンは知らない。

その彼女がご機嫌なのは、あれがあれであれだからだと言うのに。

なんていうか・・・確かにミモザ真っ盛りですなぁ。

レ・ミモザブル。ww

世界名作劇場「レ・ミゼラブル 少女コゼット」オリジナル・サウンドトラック Chapitre1

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たち 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第33話 あきらめかけた再会 感想

2007.08.21(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、この世界にはたくさんの作品があります。

それこそ名作、駄作、あまたあまたの作品の数々。

だけど、どんな作品でもやっぱり読む人見る人によっては見方も違う。

それは確かにあるでしょうね。

そんな中でも、このレ・ミゼラブルは何故か自分は幼少時に読んだ。

そして何かを感じた・・・。

まあ、これでも世の中には色々な事があるんだよと言いたい訳なんですけど。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第33話 あきらめかけた再会 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第32話 あの日の面影 感想

2007.08.15(Wed)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さあ、今週もファファファファファーの時間がやって参りましたよ。

まあ、そのファファファは次回予告とかで流れてる音楽のつもりで。

けど、このアニメって普通に見てて面白くないですか。

このブログを見るように、自分もアニメは色々と見ておりますが。

その中でも普通にそう思います。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第32話 あの日の面影 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第31話 穏やかなプリュメ通り 感想

2007.08.07(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

前回の第30話では、ついにジャンとテナルディエに事が起こりました。

まあ、出会わなければ一番いいのだろうとは思うのですよ。

けど、出会ってしまったのは、何らかの縁があったんだろうね。

切れない、どうしても断ち切ることが出来ない因縁のようなさ。

それでも道だけはどんどん続いて。そして今回の第31話を迎えるのです。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第31話 穏やかなプリュメ通り 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第30話 残されたコイン 感想

2007.08.03(Fri)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

第29話ではジャンの危機で、その話は終わりました。

きっと、ここまで見てる人は少なからず彼に対しての感情があるはずです。

だからこそ、今回のお話だって気に掛かっているはずだろうと・・・。

そしてテナルディエ一味とジャン・ヴァルジャンとの、熾烈なる争いの幕が開くのか?

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第30話 残されたコイン 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第29話 テナルディエの罠 感想

2007.07.23(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さあ、今回は転機ですよ、転機!!

ついにジャンとコゼットがテナルディエと再会してしまったのです!!

そしてテナルディエの打った手は。

なぁ、あいつはやっぱり悪どい野郎でしたね。

椅子のわらを抜くんだ。窓をぶち割れ。うえっへっへっへ・・・。(笑)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第29話 テナルディエの罠 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第28話 拾われた手紙 感想

2007.07.17(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、季節は巡りめぐって冬となり、空高くからは白い残存がさらさらと。

ああ、マリウス君の心にもコゼットへの残存さらさらと。

そして外に出かけた彼は手紙を拾いました。果たしてその持ち主とは・・・。

にしても、マリウス君はチュー吉君がお友達でしたか。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第28話 拾われた手紙 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第27話 飛び出した女の子 感想

2007.07.09(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、あの二人もなかなか出会えませんね。

そして、今回もサブタイからすると出会えそうにありません。

まあ、とにかく見てゆきましょう。今日はこんなにいいお天気。

だけどジャンは新しい学校までも作ろうとしていたのか・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第27話 飛び出した女の子 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第26話 パリのすれちがい 感想

2007.07.03(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

けど、数あるアニメ作品もありますが、コゼットはある意味で異質ですよ。

やっぱ世界名作は伊達じゃないですね。

しかーし、何か知らず、この作品については気に入っている自分であるのですなぁ。

さて、物語はコゼットとジャンが引っ越してからの事・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第26話 パリのすれちがい 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第25話 届かぬ想い 感想

2007.06.25(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

恋は唐突。恋は気まぐれ。恋せよ乙女。

その、「恋」の付く言葉はわりと多いですよね。この他にもまだあることでしょう。

要するに恋とは焦がれるものです。だからこそ言葉もたくさんあるのではないかと。

しかし、今回のエピソードはなかなか盛り上りました。主にジャンについて・・・。ww

世界名作劇場「レ・ミゼラブル 少女コゼット」キャラクターソング

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第25話 届かぬ想い 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第24話 リュクサンブールの出会い 感想

2007.06.18(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

そういえば、つい先日映画の「レ・ミゼラブル」を見ていましたね。

まあ、その話には今後の話の核心も語られてましたので、特には触れないでおきましょうか。

けど、「DS図書館 世界名作&推理小説&怪談&文豪」にもレミゼが入ってるらしいね。

だったら、ちょっと欲しいかも知んない。ww

そして今回のお話では、ついにコゼットとマリウスは出会ってしまった・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第24話 リュクサンブールの出会い 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第23話 パリの空の下で 感想

2007.06.11(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、このアニメってオープニングとかは変わらないんですかね?

まあ、タイミング的には今回辺りが一番いい時期だったとも思えますが。

いや・・・だけど世界名作って確か昔から変わりませんでしたよね。

じゃあ、きっとこのままで行くのでしょう。とか言いつつ来週くらいに変わったりしてな。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第23話 パリの空の下で 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第22話 それぞれの旅立ち 感想

2007.06.04(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

そういえば先日はアニマックスで「七つの海のティコ」が放送されておりました。

・・・見逃しました。結構好きなんですよ。ティコーっ!

さて、今回のコゼットは第22話。それぞれの旅立ち。

それぞれに何やら旅立ちがあるようですね。

・・・・って、説明もそのまんまやんけーっ!!

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第22話 それぞれの旅立ち 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第21話 マリウス・ポンメルシー 感想

2007.05.28(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

けど、なんか今回の予告では「ポンメルシー」って名前にツッコミ入れられそうだよな。

それはそれで笑えるんだが・・・どうか、それがない事を祈る。(笑)

しかし、今回の物語はマリウス君の事が語られるのでしょう。

マリウス・ポンメルシー。

果たして彼はどのような人物なのであろうか・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第21話 マリウス・ポンメルシー 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第20話 修道院の日々 感想

2007.05.21(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし今回は見るのが楽しみでしたね。

まあ、其処には少しは邪な意思も入ってますけど。べつにそれが何とは言いませんけど。

そして予想を裏切らない出来映えになっておりましたな。

やっぱコゼット可愛いね。うんうん、そのつぶらな瞳が何とも可愛い。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第20話 修道院の日々 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第19話 預けられたコゼット 感想

2007.05.13(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

またもやお父さんとの別れで、小さな胸の中に不安を感じていたコゼット。

でも、この子には今までにたくさんの悲しみがありましたね。

その悲しい出来事っていうのは、ずっと心に残るんですよ。

そして楽しい事って言うのは忘れやすい。

何ていうか、やっぱり楽しい記憶って言うのは忘れやすくもあるんじゃないかな?

その忘れるってのは、自分の中で良い方へと変えてしまっているって感じもあるのですが。

まあ、とにかくこのアニメは、コゼットあってこそだって言いたい訳でしてっ。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第19話 預けられたコゼット 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第18話 忘れていた再会 感想

2007.05.07(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

執拗なジャヴェール警部の操作網によって、ついに追い詰められたジャン・ヴァルジャン。

彼の目の前にはそそり立つ壁。彼の腕の中には幼いコゼット。

その目の前の壁は、今のジャンにとってはあまりにも高い。

そしてジャヴェール警部は刻一刻と迫ってきます。

もう、ジャンには逃げ道はないのでしょうか・・・?

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第18話 忘れていた再会 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第17話 迫り来るジャヴェール 感想

2007.04.30(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

にしても、このアニメを見てる人のほとんどは「ジャヴェール来んな」って感じなのでしょうか?

さてさて、それにしてもコゼットが成長したら、さぞや綺麗になる事でしょうな。

自分はその姿を考えていくと惚れ惚れしますわ。

そして、おいしさとやすらぎを。それが家。それがハウス。

なんかCM見てたらカレー食いたくなってきた。

今回の物語ではついに来るべき時を迎えてしまいますね。

迫り来るジャヴェール・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第17話 迫り来るジャヴェール 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第16話 パリのゴルボー屋敷 感想

2007.04.23(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、ここ数話の話を見てるとすごく感じ入るものがありますね。

なんか見ててよかったと思わせる雰囲気が大いにありますよ。

さて、物語はコゼットとジャンがついにパリに辿り着きました。

そして二人が下宿する事になったのが「ゴルボー屋敷」と呼ばれる所だったのですが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第16話 パリのゴルボー屋敷 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第15話 二人の絆 感想

2007.04.16(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ま~ね、歩くって事は其処には道があるって事ですよ。

道なんかなくたって、其処にはちゃんと道があるのです。道は作られていくのです。

あーゆーおーけー?べいべー?

まあ上みたいな話はさておき。ww

物語はジャンとコゼットの二人旅。向かうは花の都パリでありました。

そしてジャンを捜す警察の手も間近に迫っていたのですが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第15話 二人の絆 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第14話 二人きりの旅 感想

2007.04.09(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

にしても何だよ。あの宿屋の亭主に似た怪しい人物は。

しかも顔の割にはいい人っぽいから可愛そうに思えました。(笑)

だけどコゼットには怖いのだろう。

だからこそ、彼女に刷り込まれた記憶があまりにも悔しいじゃないですか!!

そして、コゼットはこれからお母さんに会えると思っていました。

それは、やっぱり当たり前で・・・。

コゼットはお母さんにずっと会いたくて。会いたくって・・・。

何処かの教会で誰かの葬式が行われていました。

みんな黒い服着てる。それは悲しみの気持ちを表している。

コゼットは何も知りません。ジャンは色々なことを知っています。

でも黒い服ですか。第13話では其処まで考えが及ばなかったけど。

ジャンは其処まで考えてコゼットにあの黒い服を着せたんでしょうかね・・・。

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第14話 二人きりの旅 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第13話 ジャン・ヴァルジャンとコゼット 感想

2007.04.02(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、物語は第12話からの続きです。

テナルディエ夫人から、お金を盗んだのではないかと問い詰められるコゼット。

それは水汲みに行かされた時に落としてしまったのですが・・・。

そしてコゼットに、真っ暗な森の中へ探しに行けと命令をするテナルディエ夫人。

その時にワーテルロー亭の扉が開かれました。

其処に立っていたのは・・・。

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第13話 ジャン・ヴァルジャンとコゼット 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第12話 ひとりぼっちのコゼット 感想

2007.03.25(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

警察の手から逃走中のジャン・ヴァルジャン。

彼はファンティーヌとの約束を果たそうとしていました。

しかし、もはやこれはコゼット奪還ですね。

彼こそが、コゼットの今までに与えられるはずだったはずの幸せを取り戻すのです。

可哀想なファンティーヌの命に報いるためにも、そう在って欲しいものですが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第12話 ひとりぼっちのコゼット 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第11話 サンプリスの嘘 感想

2007.03.19(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

でも、あれだよね。「風の向こう」って歌はストレートだと思いませんか。

そんな真っ直ぐなものって、人間はわりと弱いもんですよ。

そして、この作品は確かに目線が低く作られておりますよね。

だからこそ、際立って見えてしまうのが善と悪なのでしょうか。

今回は、あまりにもストレートに描かれていたのですよ・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第11話 サンプリスの嘘 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第10話 迷いのマドレーヌ 感想

2007.03.12(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

第9話でも色々とあったわけですが、それはここにリンクしておきますので。

「第9話 テナルディエの悪だくみ」

迎える第10話。これはもうマドレーヌにとっては分岐点であるわけですよ。

目の前にある現実から、自らの過去からも目を背けてしまうのか。

それとも全てを受け入れて、何もかもを明らかにしてしまうのか。

悩みました。マドレーヌさんは悩んだのです。

そして、彼の取った行動は・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第10話 迷いのマドレーヌ 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第9話 テナルディエの悪だくみ 感想

2007.03.05(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ファンティーヌさんは立派な紳士に棒で殴りかかった。

そのために警察に捕まってしまいました。

しかし、あの紳士はどう見ても立派ではない。ヒゲを見ればそれは解る。

でも、ジャヴェール警部は冷酷というか非情な人ですね。

それは自分の中に確固たる一線を持っているかのようでした。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第9話 テナルディエの悪だくみ 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第8話 お母さんのスカート 感想

2007.02.26(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ファンティーヌさんは仕事を探します。

しかし相当回っても、それは簡単には見つからないみたいですね。

でも、何としても彼女は仕事を見つけねばなりませんでした。

季節はもうすぐ冬です。

その身を切るような寒い季節の近づき。住む所さえない彼女。

そしてなによりも、コゼットのために送るお金が必要だったから。

今回はその身を削り続けるファンティーヌさんを見ていると、非常に辛いものがありました。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第8話 お母さんのスカート 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第7話 迷子のエポニーヌ 感想

2007.02.19(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

迷子のエポニーヌか。こっ、このポニーめ。

しかし、あのババアを見ていると、いつも思うんだが。

人の笑顔を妨げるものは、馬に蹴られて地獄に・・・・・。

ああ、ガヴローシュは本当にいいやつだよ。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第7話 迷子のエポニーヌ 感想…ノソラを読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第6話 コゼットの誕生日 感想

2007.02.13(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ファンティーヌさんも、子供がいるって事がバレていましたね。

そして、もうすぐコゼットの誕生日。

その日には、コゼットを迎えにいこうと決めた彼女です。

にしても、コゼットは可愛らしいですね。

ブシュリーですよ、ブシュリー。ww

だけど、この作品はコゼットの可愛らしさ分だけ、その来る反動も大きいのです・・・。

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第5話 ジャヴェールの疑惑 感想

2007.02.06(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

これも、最近の自分はネットの方で見てるんですよ。

そっちの方が便利カナ。かなり画質は落ちてるけど。

でも、そこにこだわりが無いなら、手軽に見れるネットをオススメしますね。

いや、作品はそんな手軽なものでもないんですけど。

しかし、こうやってみると、ようつべしかり、ぎゃおしかり。

やっぱりネットって言うのは間口が広がるんですねぇ。

そして、今回は思わずぎゃおっちゃった場面がありましたよ。

ちなみに、これはGyaOじゃなくってBIGLOBEストリームですが。(笑)

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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第4話 お母さんの手紙 感想

2007.01.30(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ああ、あの小さかったシュシュもこんなに立派になられて。

「可愛いコゼット。愛するコゼット」

それしてもファンティーヌさんが、どんなにコゼットを愛しているか感じられる手紙です。

子供のために一所懸命な彼女。

だからこそ、きっと周りも見えてない部分もあるんじゃないかな。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第4話 お母さんの手紙 感想…ノソラを読む
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