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レ・ミゼラブル 少女コゼット

  1. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめ
  2. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台
  3. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実
  4. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリング
  5. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さん
  6. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウス
  7. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆
  8. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義
  9. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道
  10. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしび
  11. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願い
  12. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙
  13. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋
  14. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜
  15. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日
  16. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌ
  17. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算
  18. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリ
  19. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄
  20. 世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たち
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世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめ

2007.12.30(Sun)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 感想まとめの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台

2007.12.30(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、ついに少女コゼットもこれが最後の感想となりました。

その物語の終幕。そして新たなる始まり。

消えたジャン・ヴァルジャン。お父さんを探すコゼット。

そして一年後、再会の場であの子が見たものは。

では、最後のエピソードの感想へと入っていきましょう。

それは人から人へと受け継がれていく物語。

歩いていこう、きっとゆける、道は、道は、続くよ・・・どこまでも・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第52話(最終話) 銀の燭台の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実

2007.12.26(Wed)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

道は道は続くよどこまでも。歩いていこうきっと行ける。

さて、あの歌も今年であと何回聴くことが出きるのでしょうか。

ハウスのコマーシャルもあと何回見るのでしょうか。

そして今回のお話は前回の続きからで、ジャンはマリウス君に自らの過去を語るのでしたが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第51話 明かされた真実の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリング

2007.12.18(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

この作品も52話で完結するそうですが、ということは今回を含めて残り3話ですね。

しかしここ数話の終幕に向けての内容は、なかなか見応えもありますよ。

まあ、これで1年やっているのですが・・・あれ?これって年内に終るんですかね?

なんとか終わるのかな。ぶっちゃけ年越しだと個人的な計画が狂ってくるのですが。

て、そんな空色的理由はどうでもいいんですが。

と、今なら笑って話せるような少女コゼットの感想でもあるのですよう。

だって今回は結婚式。

それはコゼットの今が、ちゃんと幸せである証でもあるのでしょうから。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第50話 永遠のリングの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さん

2007.12.10(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

にしても、最近の自分が見てる数少ないアニメの一つが少女コゼットですが。

これも、もうすぐ最終話を迎えるわけで。

ねえ、これで一年近いんでしょうか?時が経つのは早いものです。

物語は前回のプロポーズから、ついにコゼットとマリウスは結婚をすることになりました。

そしてコゼットは、まだ知らなかったあの頃のお母さんを知る・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第49話 私のお母さんの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウス

2007.12.02(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さて、もうすぐコゼットとマリウスの結婚話になると思われるのですが、どうなんでございましょ?

それはそうとかなり昔に作った記事を発掘しましたので、せっかくだからアップしておきましょうか。

(少女コゼット川柳 「二人ぼっち」)

まあ、これも何話だったかな?ああ、確か第25話を見た時に書いたんですよ。

ねえ、なのに今更出すという、これも空色がちょーKYたる所以なのですが。

大体最近のふたごフェスティバルはなんだというのか。しかしー?

そんなの関係ねえ!そんなの関係ねえ!(笑)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第48話 コゼットとマリウスの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆

2007.11.26(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

前回からでもありませんが、多少原作とも違った展開に向かっている少女コゼットでありました。

そして今回のお話は心の絆だそうです。

ねえ、それから続けば、そして愛ですよ愛ゆえに。

深まる二人の愛!親しむ家族の愛!!

それとなくコゼ×マリも告白劇とかもやるのかも知れません。

コゼット、僕と結婚してくれ。

・・・はい。

だが、其処に邪魔に入ったやつがいた!そいつの名前はテナルディエ!!

神様、自分は嘘を付きました。そんな罪を、どうかお許し下さい。(笑)

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第47話 心の絆の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義

2007.11.18(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

この作品については、昔に自分は小学校の読書感想文に複数年連続で提出した記憶もあり、

それでかなり自分の中でも数々と目覚しいものもあったりするのですが。

しかし、アニメで見ると、微妙にこんなのだったかなあ?

と、思う事もしばしばありました。

まあ、そういうのも含めて、この少女コゼットには興味深い部分もあったのですが・・・。

だけど細かいことを言い出したら、みんながみんなでまとまる答えなんか何処にもないように思います。

ですから原作を読んだ人、ミュージカルなどを見られた人、映画などを見られた人。

そして、このアニメを見ている人。見方も様々な事ではないのでしょうか?

では、今回の感想に参りましょう。

副題はジャヴェールさんの正義です。さあ、彼の秘めたる胸の内とは・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第46話 ジャヴェールの正義の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道

2007.11.12(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

そういえば世界名作劇場の次回作は「ポルフィの長い旅」とかいう作品になるらしいですね。

はー、これは初見だな。ぜんぜん知らない作品ですわ。

しかし・・・これは作画とかに違和感を覚えたのでおそらく見ないと思う。

べつに絵で決める訳でもないですが、いまいち興味薄味ですし。

じゃあ、コゼットの感想に行きましょう。ガヴとコゼット感動の再会ですっ!!

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第45話 パリの下水道の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしび

2007.11.05(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ですが、やっぱ幼女コゼットは可愛らしかったですよね?

ええ、もう瞳を閉じればすぐ其処に。はい、なでなで。(笑)

・・・しかし前回はちょっと切ない物がありました。

ええ、普通に見てあれは絶対に切ない。自分は切なかった。

そしてコゼットによって担ぎこまれた、たった一人の弟なのですが・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第44話 未来へのともしびの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願い

2007.10.29(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

しかし、"あの頃"はガヴローシュも幼心でコゼットを守ろうとしておりましたね。

だけど、あのテナルディエはあれでしたから。

辛い事、悲しい事、いっぱいありました。ありましたね。

今回はジャンとジャヴェール。そして、ガヴローシュの願い――。

世界名作劇場「レ・ミゼラブル 少女コゼット」Sound SketchII
世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第43話 ガヴローシュの願いの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙

2007.10.24(Wed)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

コゼットも、もう残りは10話を切りましたね。おそらくは。

後にまとめを書くのもあれですので、これからは冒頭で少しずつまとめていきたいと思います。

とにも、この作品は個人的には好きですよ。

そして、まず思うのはコゼットが可愛らしいと。それこそ幼少時も、それから成長してもです。

はい今回ではここら辺で。じゃあ、第42話の話に参りましょう。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第42話 マリウスからの手紙の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋

2007.10.16(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

マリウスに対して恋心を抱くエポニーヌ。

思えば彼女は幼い時にも恋をしていました。

しかし、その恋した相手はいつも他の少女の事を見ていて。

今だってそう。マリウスの愛する女性は。

でも、コゼットを「雛菊」とするならば、エポニーヌは何の花でしょう。

もしも今回を見て例えるなら、「忘れな草」って感じもあるのでしょうか。

その花言葉は、私を忘れないで・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第41話 エポニーヌの恋の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜

2007.10.09(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

革命。それはついに起こってしまった。

(参考・世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日)

そして、物語は各自の盟約を懸けて紡がれてゆく。

それぞれにある何よりも、何にも代え難い、その大事であろう存在の為に・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第40話 革命の夜の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日

2007.10.02(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

さあ、今回はシリアスな話となるはずです。

いえ、別に毎回普通にシリアスはお話のはずなんですけどね。

だけど、何気にこのアニメの歌をレンタルして来ましたよ。

なんか和むね。私を呼ぶ優しい声はさ。ひとりぼっちの朝にも最適なのです。

ああ、涙ふいて、どこまでも前を向いて歩いていきましょう。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第39話 1832年6月5日の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌ

2007.09.24(Mon)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

その幼き日に、悲しみと、別れがあった少女がいます。

だけど、素晴らしい出会いもあった少女がいました。

それは今でも続いている、きっとこれからも続いて欲しい幸せで。

エポニーヌとコゼット。二人は再会によって何を想う・・・。

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第38話 コゼットとエポニーヌの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算

2007.09.16(Sun)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

久々のリアル視聴&リアル筆記。で、今回はマリウスの誤算だそうで。

でも、あのお人はいつも誤算ばっかのような気もしますけどね。

えー、だってハンカチ事件やら、ストーカー事件やら。

もはや一歩間違えれば犯罪者側に入ってしまいますよ。

しかし、あいつはお顔立ちがいいから救いだよな。鼻も白いし。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第37話 マリウスの誤算の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリ

2007.09.11(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

はぁ、だけどいっつもOPを見ながら思うんですけど、手を繋ぐってのは良いですよね。

なんかそういうの好きだわ。ピュアっぽくてさ。ww

であであ、今回の感想へと参りましょう。

脱獄したテナルディエ。ジャン・ヴァルジャンへのストライクバックス迫る!?

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第36話 病める都・パリの空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄

2007.09.04(Tue)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

ふう、だけどさ、このコゼットを見てる時間って、わりと自分にとっては癒やしになってる。

ふつーにさ、このアニメだけは今時のアニメとは違う次元にいますよ。

ほんとひなぎくだよな。そして雛菊の花言葉は、無邪気や幸福とかでさ・・・。

なんていうか、この作品って花の使い方が巧いんだ。コゼットが雛菊なのはうんうんだよね。ww

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第35話 パトロン・ミネットの脱獄の空色を読む

世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たち

2007.08.31(Fri)
「レ・ミゼラブル 少女コゼット」

だけど、冒頭ではミモザの花を持ってきますか。

知ってますか?その花言葉は「秘密の愛」だそうですよ。ww

そして季節は春。朝食にジャンはコゼットの手料理。

コゼットもどこか嬉しそうな雰囲気まとって。

ああ、しかしジャンは知らない。

その彼女がご機嫌なのは、あれがあれであれだからだと言うのに。

なんていうか・・・確かにミモザ真っ盛りですなぁ。レ・ミモザブル。ww

世界名作劇場「レ・ミゼラブル 少女コゼット」オリジナル・サウンドトラック Chapitre1
世界名作劇場 レ・ミゼラブル 少女コゼット 第34話 象の中の子供たちの空色を読む
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