ギャルゲー(感想)
- Dark Ages −朝の来ない場所− 感想
- REVIVE 〜蘇生〜 感想
- 慟哭 そして・・・ 感想
- 黒の断章 SS版の感想
- バーチャコールS 感想
- ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想後編 「ひいろ」
- ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想中編 「非色」
- ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想前編 「緋色」
- ねこねこソフト ぷちファンディスクみたいなの 感想みたいなの
- ねこねこファンディスク1&2 まるめて感想
- ねこねこソフト 朱 -Aka- 感想
- Key AIR ゲーム原作版の感想 後編・「ゴール」
- Key AIR ゲーム原作版の感想 前編・「わたつみのようなつよさを」
- ぱじゃまソフト ぱにっく!!けろけろ王国 感想
- デュエルセイヴァーデスティニー 感想後編 「これはきっとDESTINY」
- デュエルセイヴァーデスティニー 感想前編 「ボコスカウォーズ」
- ALMA 〜ずっとそばに… Complete Edition〜 感想&空色レビュー風味
- ナギサの 感想まとめ
- 十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想後編 「ミスリード」
- 十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想前編 「絶対予測不可能」
Dark Ages −朝の来ない場所− 感想
その中身は調教ゲーでありまして。
しかし、これも・・・あまり入り込めなかったよな。
まあ、買ったのはいいものの、どうも気に食わなくって売ってしまったのでありました。(笑)
Dark Ages −朝の来ない場所− 感想の空色を読む
REVIVE 〜蘇生〜 感想
これは以前に書いた「慟哭」の流れを汲んだADVなのですが、リバイブですね。
まあ、これもやっぱり難しい作品だったのですが。つーか、自力であんなん解けるかよ。
で、やっぱりキャラクターについては・・・今回肉付きがいいですね。(笑)
そして内容も肉付きは良かったのか?
しかしえちぃ度では慟哭が確実に上でしょう。グラフィックなどの綺麗さはこっちかもですけど。
REVIVE 〜蘇生〜 感想の空色を読む
慟哭 そして・・・ 感想
この作品はセガサターンで発売されて、おそらくは大反響を呼んだ・・・?
大体の内容は、登場人物が複数閉じ込められて、そこからの脱出を図るゲームなのですが。
これがまた難しいんですよね。ハッキリ言って攻略本は必須状態だと思いますよ。
でも、この作品の絵は好きだったなあ。すごくいいアングルとかも多かったですし。
なんか儚げな少女って感じで、なかなか欲情していたような。
はあ、自分はその手の少女属性に弱いので〜。
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黒の断章 SS版の感想
この作品は元はPCのアダルトゲームですが、自分はセガサターン版でプレイをしました。
なかなか面白いアドベンチャーゲームだったのです。
ちなみに探偵もので、ヤバ気な犯罪も出てくるタイプのもので。
それにオカルトで残酷な表現も多かったりします。
でも、アドベンチャーならそういうのもあって当然ですよね。
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バーチャコールS 感想
まあ、その頃はセガサターンもブイブイ・・・言ってなかったような。
とまあ、ちょろっとだけ感想も触れてみましょうか。
ほんとにちょろっとであれなんですけど。
と、電話の呼びかけには・・・ツーツーツー。(笑)
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ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想後編 「ひいろ」
しかし、例えばその世界が日常であろうと。
例えばその世界がいつしか非日常になろうと。
それは始まりがなければ、今なんてどこにもない。
そして、その「今」とは「色」として。
つまり今そこである。それは非色からも作られた。
そしての、ここにある今は・・・例えば緋色となったのか――。
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想後編 「ひいろ」の空色を読む
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想中編 「非色」
其処はやっぱプレイ時間もそんなに長い訳でもありませんし。
それに確実にメリハリも付いてるだろうしなあ。
そういう部分から見ると、ねこねこの作品って作品を重ねる毎にある意味ユーザビリティ?
まあ、言い換えればにゃーにゃーと懐いていたのだろうよ♪
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想中編 「非色」の空色を読む
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想前編 「緋色」
しかし、自分が今作をクリアしたのはかにゃーり前にもなるんです。
参考リンク・(スカーレットがついに終った)(たった一言の「ありがとう」)
とまあ、上の記事とか見た限りでは遊び終わってから一年半くらいの月日は数えているのか。
ううう〜・・・るんらら〜じゃなくって、スカーッと忘れてたんだよなあっ!?(笑)
それでも微かな記憶の糸たぐり寄せますれば、其処にはSカラット級のルビーがあったように思われました。
OP曲であった「Escarlata」。それはスペイン語による楽曲。その意味は「スカーレット=緋の色」。
ED曲であった「loose」。その意味は「不安定な」。
つまり、このありふれた日常ではヒーロー(緋色)であろうと不安定な人間に違いないのです。
だけど、非日常の世界にはもしかしたらいるかも知れない。
そして、今作はそんなヒーロー(ひいろ)の物語でもあったのでしょうか・・・。
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想前編 「緋色」の空色を読む
ねこねこソフト ぷちファンディスクみたいなの 感想みたいなの
ですから自分も「感想みたいなの」で行きたいと思われました。
いやあ、なんとなくですが。ぷちっとな。(笑)
でも、以前にも軽く「にゃう〜ん♪」してますので、今回もそんな感じでにゃう〜んっと♪
ねこねこソフト ぷちファンディスクみたいなの 感想みたいなのの空色を読む
ねこねこファンディスク1&2 まるめて感想
しかし、自分はバルねこ好きでしたね。
ええ、あれはPS2版のバルドなどでやると操作性もより遊びやすく。
まあ、バルド自体が面白いので、めっちゃハマっていた頃もありました。(笑)
では、あまり内容にも触れませんが・・・ねこねこファンディスクについて。
ねこねこファンディスク1&2 まるめて感想の空色を読む
ねこねこソフト 朱 -Aka- 感想
これの感想というか、まあかんそうなのですけど。
しかし、これはぶっちゃけある意味では眠くなった節もあったような感覚もある。
では、まずはプレイした時の印象を書きたいと思いますが。
シナリオは章仕立てに区切られている作品で、それぞれの章でキャラクターも変わります。
だけど、それは最終的に一つのものへ収束していく・・・って感じでしたね。
キャラクターはねこねこらしいデザイン。自分は好きでもあります。
音楽はとてもカッコイイ感じで綺麗な感覚。かなりクオリティも高くて人も引き付けられると思える。
と、自分の印象はこんな感じで。ちなみに一番好きなのは音楽だったかな。相当いいと思うのですが・・・。
「朱-Aka-」完全版2枚組 オリジナルサウンドトラック
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Key AIR ゲーム原作版の感想 後編・「ゴール」
ドリームキャストでAIRをするっていうのは、ある意味ではまさに夢のような話ではないかと。
この感想を書きながら、何か妙にあの頃にやっていた気持ちを思い出せましたよ。
ああ、おれにとってのドリキャスはとってもデリシャスだったわ。
エアーキャストにはドリキャスを。
しかし、今ではPS2のベスト版がいちばんおススメ出来そうなものとなっておりまする。(笑)
Key AIR ゲーム原作版の感想 後編・「ゴール」の空色を読む
Key AIR ゲーム原作版の感想 前編・「わたつみのようなつよさを」
そう、おれはDIVE TO BLUEだったのさ!
ちなみに両作品共にドリームキャスト版の話ですね。
ですから・・・まさにおれは其処で夢を見た、聴いた、知った。
そして、夢の終わりを見た、聴いた、知った。
その果てで、いったい何をおれは空へと願ったのか・・・。
Key AIR ゲーム原作版の感想 前編・「わたつみのようなつよさを」の空色を読む
ぱじゃまソフト ぱにっく!!けろけろ王国 感想
それは自分が「パンドラの夢」に続いてプレイした作品でした。
まさしく、これはパジャマでおじゃまっ!!
ちなみに地図かどこかで980円くらいで買いましたね。
ええ、げっちゅげっちゅだったのでありましたよ。(笑)
ぱじゃまソフト ぱにっく!!けろけろ王国 感想の空色を読む
デュエルセイヴァーデスティニー 感想後編 「これはきっとDESTINY」
しかし未亜ルートはなかなか恨めしかった。あれはちょっとゾクッな感じがあの子にはありましたよ。
ねえ、さすがにあそこまで行くと色々とあやういでしょうし。
で、終り方として綺麗なのがリリィのルートですね。あれも良かったなあ。
ですから、シナリオについてはどれもある一定のレベルで収まっております。
だけど、最後のクレアルートでその一定レベルは一気に覆されます。
まさにあのためにあったんだなーって感覚もあったと思えるんですよ。
デュエルセイヴァーデスティニー 感想後編 「これはきっとDESTINY」の空色を読む
デュエルセイヴァーデスティニー 感想前編 「ボコスカウォーズ」
それにしても、この作品はクレアルートが最高だったわ。
まさに其処へと全ては流れ込んでいる感じのシナリオでしたので。
そして、この作品はのめり込んで一気にクリアする事ができました。
ほんとやってると勢い付いてくるから、どんどん先へ先へと進められてしまうのです。
ですから、これはそういう勢い的な部分も楽しむべきなのでしょう。
だけど、あのオープニングはかっけー!「No Way Out!」も最高!!
あれで未亜ルートまではKOTOKOさんの「Fatally」がすっごく似合うんですよ。
でも、クレアルートについては「No Way Out!」がすげえ似合うんだろうなあ。
とにかくめっちゃハマってる曲でした。もち、気持ち最高潮の場面でも流れますしね。
デュエルセイヴァーデスティニー 感想前編 「ボコスカウォーズ」の空色を読む
ALMA 〜ずっとそばに… Complete Edition〜 感想&空色レビュー風味
さて、もう一つのそらで長く書いていたALMAの感想です。
(ALMA 〜ずっとそばに…〜 感想まとめ)
まあ、あちらはあちらこちらはこちら。
おれはどっちだあああああああああ!!
それが好きな作品であるならば、どれだけでも語れるものです。
しかし、もはや自分はあの作品をむしゃぶり尽くした気がしておりますね。
では、これは空色でのALMA感想。
あちらとは少し別の角度から攻めてゆきましょう。
と、思ったのですがあっちで書きつくしたからな。
ですから、今回はそのまとめ的な感想&空色レビュー風味に収めてみました。
ALMA 〜ずっとそばに…〜公式ビジュアルコレクションブック
ALMA 〜ずっとそばに… Complete Edition〜 感想&空色レビュー風味の空色を読む
ナギサの 感想まとめ
ナギサの 感想まとめの空色を読む
十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想後編 「ミスリード」
なんか普通にサスペンスみたくもありましたねえ。
個人的にはもっと殺伐とした、それこそ狩りのような展開が巻き起こるのだとばかり思っておりましたので。
あとは十次元立方体。まあ、これはなんかカッコイイ響きですよね。
で、この意味ってやってる内に何となく分かります。要はニュアンスの割合も大きいんじゃないのかと。
十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想後編 「ミスリード」の空色を読む
十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想前編 「絶対予測不可能」
これはあの「ミステリート」と関連があると聞いて、自分はいつかプレイしなければと思っておりました。
ちなみにアマゾンで値段の変動が大きかったんですよ。何度もいつ買おうかと迷ったのですが。
それで購入価格は・・・フフフ。
まあ、んなこたぁどうだっていいですよ。え、いくらか知りたいかってえ?ww
・・・さて、この十次元立方体サイファー。今回プレイしましたので、その感想を書きました。
まあ、なかなかやり応えのある作品でありましたよ。
しかし謎解きは難解で何回も死にました。なのに其処は南海ではないんだっ!(笑)
十次元立方体サイファー 〜ゲーム・オブ・サバイバル〜 感想前編 「絶対予測不可能」の空色を読む




