20080506
「sola」のコミックを読んでいると下着と水着の違いについて考えたくなりました
まあ、ちょこッとだけ空笑い。かっかっかっ。(笑)
だけど、やはり相当なこだわりがあったそうですね。もはやそれは絶対方針だったそうで。
ええ、そんな制作サイドに自分は惚れ込みましたよ。
「参考リンク」
下着はNG、水着はOK! コミック版「sola」の阿倍野先生のインタビュー第1回/第2回/第3回
けど、今回は上記三つのインタビュー記事を読ませていただいて。
それで、そういう制作にご苦労なされた点を重点的にして、コミック版をもう一度読み返してみました。
そして、追求してみたくなったのが「下着と水着の違いについて」だったのです。
「sola」のコミックを読んでいると下着と水着の違いについて考えたくなりましたの空色を読む
ねこねこソフト Scarlett 〜スカーレット〜 感想前編 「緋色」
しかし、自分が今作をクリアしたのはかにゃーり前にもなるんです。
参考リンク・(スカーレットがついに終った)(たった一言の「ありがとう」)
とまあ、上の記事とか見た限りでは遊び終わってから一年半くらいの月日は数えているのか。
ううう〜・・・るんらら〜じゃなくって、スカーッと忘れてたんだよなあっ!?(笑)
それでも微かな記憶の糸たぐり寄せますれば、其処にはSカラット級のルビーがあったように思われました。
OP曲であった「Escarlata」。それはスペイン語による楽曲。その意味は「スカーレット=緋の色」。
ED曲であった「loose」。その意味は「不安定な」。
つまり、このありふれた日常ではヒーロー(緋色)であろうと不安定な人間に違いないのです。
だけど、非日常の世界にはもしかしたらいるかも知れない。
そして、今作はそんなヒーロー(ひいろ)の物語でもあったのでしょうか・・・。
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