Kanon prelude 感想
このDVDを見た感想です。ちょっと長めの記事になってしまいました。
発売日に買ってはいたんですけど、色々あって見たのは今さっきでしたね。
とても綺麗な映像が印象的でした。
(Kanon prelude 感想)
真っ白な雪の上。眩しい光が降り注いだ世界。
そんな中を、きっと祐一(自分)に向かって真っ直ぐに走ってくる少女・あゆ。
降り積もった雪。そんな雪は確かに冷たいよね。
だけど、冬だけの贈り物なのかなと思えば嬉しくもあったりしてね。
そんな白い世界の中で、君はどうして泣いているの?一人の少女・名雪。
其処は公園。冬の公園。誰もが「普通」に過ごすような憩いの空間。笑ってた・栞。
雪は解けて・・・きっと、もうすぐ春を迎えようとしている緑の世界で・真琴。
何処か一人だけ雰囲気が違っていて、哀しそうに闇を、何かを見据えてた彼女・舞。
・・・っと、OPを見ながらなんとなく書いてました。
だけど、非常に綺麗なOP映像でしたよ。まさにそれぐらいの言葉しか思い浮かばなかったです。
しかも見ただけでセリフが思い起こされてくるという。
とにかく秋子さんは「了承」だったな。はい了承。ww
OPは全体的にゆっくりとしたイメージがありました。
これは雪が舞うような感覚を表現してるのかも知れません。
空から降ってくる雪を「ひとひら」だけ見つめるイメージでしょうか。
それとは打って変わって、エンディングでは躍動感があります。
あゆが雪の上を走り続けてるのは、やっぱあゆだな〜って感じがしますよ。
しかも、カットがババーンってな。飛び跳ねてるのもあゆって感じです。あゆあゆですよ♪
EDは元気なヒロインの姿が見られて嬉しかった。
名雪のカットもちょー可愛かった!つーかサービスかーっ!ちょー嬉しいぞーっっ!!
それにOP、ED。どちらもテロップが入ってないので、他の事に気を取られる心配もありません。
だから、ヒロインたちをじっくりと見ることが出来ます。
これも良いよね。しっかりと見てました。見つめてました!
なんかえらい長くなったので続きます。
それと続きはわりと本音ですので。きっとぶっちゃけなのでしょうか。ww
(Kanon prelude 感想続き)
ご拝読ありがとう♪ランキングもよろっ♪



