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ヒカルの碁 感想①

2005.12.12(Mon)
「ヒカルの碁」

すごい囲碁ブームを巻き起こした作品ですよね。

囲碁はあんまし得意じゃないんですが、それでもこの漫画は面白かった!

ヒカルと搭矢アキラの因縁。佐為の気持ち。

などなど、数多くの見ごたえがある漫画でしょうね。


(ヒカルの碁 感想①)


基本的におれは碁について素人です。将棋なら出来るんですけどね。

それでもこの漫画は解りやすくて読みやすい!

これはすごい事だなと思いました。

おれも含めて多くの人がハマったヒカルの碁。おれの感想を書き込みますね。

まずはヒカルの碁のあらすじらしきものですが。

ヒカルも始めは碁なんて興味のない普通の小学生でした。

しかし「藤原佐為」と言う・・・なあ、あいつはお化けなのか?(笑)

それは置いておいて、とにかく佐為はヒカルに取り付くのです。

この佐為は、平安時代に生きていた天才棋士だったのですね。

ヒカルと佐為の出会いが全ての始まりでした。

そしてヒカルは碁の世界へと長い道を歩んで行くのです。

それは、「神の一手」とも言うべき高みを目指して――。


ヒカルの碁 (1) (ジャンプ・コミックス)
ヒカルの碁 (1) (ジャンプ・コミックス)

(感想②へ続く)

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