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TVアニメ ガラスの仮面 第34話 「マヤの挑戦」 感想

2014.06.27(Fri)
真夏の夜の夢は大成功。そしてマヤの新たな挑戦が始まりました。

マヤの情熱を焚き付ける速水真澄。

ふたりの王女で亜弓さんの相手役を勝ち取るオーディションであります。

しかしマヤの演技冴えわたる2時間サスペンスが見たいですなあ。

毒の一人芝居に塀にペンキを塗る少女のパントマイム。

そしてボイスメモリーを紫のバラの人に贈るのであります。

真澄さんうっとり。…マヤのことを想う時の真澄さんは真心から澄み渡っておりましょう。

とにかく今回のオーディションはマヤの独壇場でありました。

北島マヤ無双で圧勝であります。

オーディエンスにオフェンスもディフェンスも本能で仕掛けられるマヤの天性の才能。

これは千の仮面を持つ少女の得意技でありました。…マヤ、あなたやっぱり恐ろしい子ッ!!

とまあ、このアニメはマヤが無双している時の楽しさも魅力であります。

ええ、マヤは天然で天才ですからな。

一度スイッチが入ってしまうと全てを持っていく舞台上の天災女優でありますわ。
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