空色ホーム > ガラスの仮面 > TVアニメ ガラスの仮面 第36話 「冬の星座」 感想

TVアニメ ガラスの仮面 第36話 「冬の星座」 感想

2014.06.30(Mon)
紫のバラの人との初体面かと思えば、そこに現れたのは速水真澄。

天然無垢なマヤは気付きませんがアルディスの役については開眼しつつありました。

過去にアルディスを演じたことのある北白川さんに演技するという感覚の再現をマヤは教わるのでした。

そしてマヤと亜弓さんは両者ともにまだまだ表面だけの仮面のようであります。

仮面の月影先生による二人の調教タイムに突入しました。

ガラスのように脆くて壊れやすい仮面!今こそマヤと亜弓はふたりの王女の役をつかみ仮面をかぶれるか!?

月影先生は中途半端なことは致しません。二人を冷凍倉庫に閉じ込めます。

仮に百合かレズかって作品の監督が月影先生だったらガチにやりそうなくらいのお方であります。

亜弓さんが雪の女王になっていく。マヤが春の王女になっていく。

ふたりの王女の役に説得力が増していきます。いよいよレリゴーレリゴーであります。

マヤと亜弓さんの心も急接近か。二人の絆が結ばれていくのを感じます。

ふたりの王女として覚醒していくマヤと亜弓さん。オリゲルド化した亜弓さんが怖いくらいであります。

そしてマヤの再起をかけた舞台の幕が上がろうとしておりました。

ふたりの王女、ユリディスとレズゲルド、、、ではないですが、マヤと亜弓さんの演技が待ち遠しくって仕方ない。w
<< 06/30のツイートまとめ | 空色ホームへ | TVアニメ ガラスの仮面 第35話 「アルディスとオリゲルド」 感想 >>
『コメント』
「コメントの投稿」(新着コメントRSS)
(コメント大歓迎。出来る限りお返事も書かせて頂きます。けど内容によっては削除する場合も☆)

【NAME】

【MAIL】

【URL】

【COMMENT】

【PASS】

【SECRET】管理者にだけ表示を許可する


『トラックバック』(新着トラックバックRSS)
(空色へのトラバは現在バリア中。送信確認できないものや宣伝などはほぼまっさつだよ★)
【トラックバックURL】
http://yukimisora.blog29.fc2.com/tb.php/15329-2b9f91ea

| 空色ホームへ |