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TVアニメ ガラスの仮面 第37話 「ふたりの王女(前編)」 感想

2014.07.01(Tue)
始まったふたりの王女であります。

マヤと亜弓さんの心中心情は春夏秋冬のごとく演技でございます。

春の女神と雪の女王でありました。

観客の意識をアナザーディメンションに引きずり込むのでした。

舞台の上でこそ目覚めるマヤの本能が亜弓さんの闘争心を更に駆り立てる。

あの二人にパタリロの舞台をやってもらいたいですな。…バンコランとマライヒで。

しかし片時も目が離せない舞台となりましたな。

そしてあれが本当に北島マヤかって気持ちになって見ておりますからね。

まさにアルディスが降りてきているのでありましょうなあ。

光がなければ影はできない。ふたりの王女の闘いは後編へと続くのでございました。
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