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TVアニメ ガラスの仮面 第38話 「ふたりの王女(後編)」 感想

2014.07.01(Tue)
ふたりの王女の舞台は後編となりました。

鬼気迫るものとなっておりますね。声優さんの演技も壮絶でありますな。

マヤと亜弓さんの演技のように声優さんの演技によっても場が壊されてしまうのでありますから。

なかなか凄い光景であります。ゾクゾクしてまいりました。

オリゲルドの影が濃くなればなるほどにアルディスにある光に価値が生まれていく。

とまあ、影の演技をさらに際立たせて引き立てるマヤの光の演技でありました。

舞台の上ではいつも別の人間になっちゃう。そんなマヤの自然が亜弓さんにとっては恐ろしい。

マヤの演技に真澄さんもご満足ですが、彼に縁談話が舞い込んできました。

これはこれは桜小路君も再びで恋の話が再燃しそうな予感でございますぞ。
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