空色ホーム > ウォーキング・デッド > 海外ドラマ ウォーキング・デッド シーズン5 第3話 「神の裁き (Four Walls and a Roof)」 感想

海外ドラマ ウォーキング・デッド シーズン5 第3話 「神の裁き (Four Walls and a Roof)」 感想

2014.11.03(Mon)
人肉を食らう人間ども。もちろん生きるために…そして狂気。

外道どもは今度は女が食いたいと言ってました。

しかし今食べたのは汚染された肉ですけどね。

それって余計にあいつら発狂するばかりだと思いますわ。


(海外ドラマ ウォーキング・デッド シーズン5 第3話 「神の裁き (Four Walls and a Roof)」 感想)


「前回の感想」

しかし、あの神父は何を隠しているんでしょう?

リック達は問い詰めますが、それは単に逃げてきた人達を見殺しにしたことなのか…?

それこそ今のリック達にとっては大して驚きもしないでしょうけど、

それつまり決して普通ではない訳でもありまして…。

そしてバトルに突入です。人食いどもが教会に仕掛けてきました。

これもあの人食いどもでダラダラやるよりも、こういう早い展開の方がこんがりしておいしいと思いますわ。

別にあの人食いどもはメインディッシュじゃないんですし。

とにかくボブも死を待つばかりで。汚染された肉を食った人食いどもだってアレで。

リック達も冷静になることであります。熱くなってもいいことはないと思います。


とにかく人食いどもは皆殺しにするしかないですよ。

それがあいつらのためでもあります。

人を食らうのは「人でなし」なんですから、人が引導を渡してやるのが一番ですわ。

許すとか言ってる場合ではない。時には鬼になることも必要なのだ。

今回は画面が暗すぎてよく分かりませんが、人食いどもとの決着は割と早く着いたようだ。

こないだゲットしたサイレンサーも役に立ちました。

しかし、あの光景は神父さんにとっては地獄絵図でしかないか。

とにかくここはもう神の家などではない。

そしてボブは逝き、じれっタイリースが刺し、皆でお墓を作って埋葬し、

また別行動となってもリック達の向かう先はワシントンなのでありました。

果たしてワシントンでリック達を待ち受けているのは祝福の新世界かそれとも邪悪の生地獄か…?



ウォーキング・デッド シーズン3 コンパクトDVDボックス


んで、車に乗っていったダリルとキャロルですが。

ぶっちゃけべスはどうなったんでしょう?予告だとワシントンにいるのか?

最後はダリルだけ帰ったようですが、何か誰か連れてきたみたいだぜ?

しかしべスはべスだけあって何かのベースにでもされそうだな?

ウォーカーのクイーンか?まさかキングの子供を産ませられるのか?

「この世界を作ったのは私だ」、とか言ってるコマーシャルのような男に捕まってそうだ?

つーか、もしもウォーキング・デッドとサイコブレイクは実は同じ世界観だったとかなら驚いてあげそうだ。

気になるゲームでしょうね。…サイコブレイクサイコブレイクサイコブレイク…。(笑)

空色トップ | ランキング | web拍手 | Amazon | Rakuten |

<< 映画・「エクスペンダブルズ2」 感想 | 空色ホームへ | 映画・「影なき淫獣 完全版」 感想 >>
『コメント』
「コメントの投稿」(新着コメントRSS)
(コメント大歓迎。出来る限りお返事も書かせて頂きます。けど内容によっては削除する場合も☆)

【NAME】

【MAIL】

【URL】

【COMMENT】

【PASS】

【SECRET】管理者にだけ表示を許可する


『トラックバック』(新着トラックバックRSS)
(空色へのトラバは現在バリア中。送信確認できないものや宣伝などはほぼまっさつだよ★)
【トラックバックURL】
http://yukimisora.blog29.fc2.com/tb.php/15773-cecbad95

| 空色ホームへ |