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海外ドラマ レボリューション シーズン2 第6話 「死刑囚 "Dead Man Walking"」 感想

2015.02.11(Wed)
テキサスに戦争をさせるための動きがあります。

死体が増えていきます。モンローもマイルズに構ってもらいたいのか餌を運んでくる始末であります。

ネヴィルたちの方は再教育センターに息子を取り戻すため侵入するのでありました。

愛国者の新兵訓練所、ヤク漬けにされた戦闘兵か。

すでにジェイソンも再教育されてしまったようであります。

しかし計画も失敗なのか、アメリカ政府とテキサスがモンローを捕らえてしまいましたね。

テキサスと愛国者が手を組んだのか。このままではモンローは極刑であります。

そして息子息子でモンローの息子がどっかにはいるようです。

以前にもフラグがありましたが、そこら辺のもやりはするようですね。

にしてもレイチェルは本当に愚かな女のように見えてきましたよ。

んで、モンローも最期かのように見えて、それが何だか死んだように思えないのですなあ。

あれがフェイクに思えて仕方ない。

ネヴィルとジェイソンの方はヤク抜きで修羅場っておりました。

しかし展開が面白いですね。てっきり味方だと思ってた人物にも裏があったりしますから。
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