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海外ドラマ ウォーキング・デッド シーズン5 第16話 「古き友よ (Conquer)」 感想

2015.03.31(Tue)
あの例の「W」の刻印ですが、世界が世界なら「肉」でもあるんでしょうなあ。

何事にも代償があるとか罪と罰とか等価交換的な発言が続いております。

ある意味での時代劇になっております。

モーガンの再来、そしてリックの今後!

今こそ新たな展開へとウォーキィーング・デェーッド!レボリュゥーショォォォーン!?


(海外ドラマ ウォーキング・デッド シーズン5 第16話 「古き友よ (Conquer)」 感想)


「前回の感想」

とまあ、リック達についてはもちろん大変なのでございますが。

とにかく会合が始まります。こうして一つの世代が終わろうとしているのかもしれません。

リックは追放されてしまうのか?この町を支配するのか?

事の成り行きが非常に興味深いものとなっております。

言葉だけで理解できる世界ではないのじゃー。ナントカ第九条だけでは皆を守れないのじゃー。

とまあ、やっぱトップダウンでしっかり締め付けるしかないのかもしれません。(笑)


んで、ダリルの方は二人旅で大ピンチであります。

そういやキャロルの方もサイコパス属性はあるんでしょうな。

ぶっちゃけ、そっちに覚醒した時のキャロルが一番ヤバイのかもしれません。

モーガンと合流したダリルとアーロン。これも新世界へのニューパーティーとなるのでしょうか。

どうもチーム再編のような動きがあります。

例の牧師やら神父やらの人はキチキチなタイプが急上昇。

ありゃ壊れてますわ。とっとと殺しておく方がいいタイプですわ。

んで、流れはリック正しいとなっておりますな。

カリスマリックの革命。今こそ刻の引き金を引け。

リーダーたるもの決断すべき時に決断できなければドロ沼なのであります。

そして、あの調子でシーズン6へと続くのか。グレンとかも大変でしたけどねえ。

にしても、あのモーガンとリックの再会まではえらい最後まで引っ張った気がしますね。

どんだけ重要キャラなんでしょうか?そこら辺がよく分からん部分もありますけど…?



Walking Dead -Original Soundtrack Vol. 1


んで、今回のラストを締めくくったのは意味深なミショーンでもありますが。

ミショーンの中では別の何かが目覚めているようですからな。

野生というか本能というか、リック達と新たなオオカミどもとの戦いも近いようであります。

でも、そろそろ終結させた方がいいとは思いますけれど?

それこそ新たなリック軍団による、これからが俺達の新世界の始まりだ!…あー、ギャリック砲エンドとかで?(笑)

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