空色ホーム > そらからのこえ > 映画・「パッション」 感想

映画・「パッション」 感想

2016.02.05(Fri)
「パッション」という映画を見ておりました。

これは女の敵は女系の、まあドロドロした展開をするサスペンスみたいなやつなのですが。

まあ、ストーリーはそれなりに面白かったですね。

愛とか欲望渦巻く感じで、割と最後まで興味深く見終われました。

しかしラスト付近の描写がアレなんですよねえ。

なんか劇中劇のような、どっかパラレル入ってるような、消化不良のような。

まあ、双子の方と入れ替わったのかとか考えられる余地もあるかもしれませんわ。

ていうか双子がなんかを象徴してもおりますわな。

とにかく構成的にもなかなか楽しめる映画でありましたよ。

けど、パッションっていうかファッション系の映画なのかもしれませんわ。

どちらかというとオサレですしね。…うん、きっとオサレな作品なのですよ。(笑)


パッション Blu-ray

空色トップ | ランキング | web拍手 | Amazon | Rakuten |

<< 映画・「カリフォルニア・ダウン」 感想 | 空色ホームへ | 映画・「愛の渦」 感想 >>
『コメント』
「コメントの投稿」(新着コメントRSS)
(コメント大歓迎。出来る限りお返事も書かせて頂きます。けど内容によっては削除する場合も☆)

【NAME】

【MAIL】

【URL】

【COMMENT】

【PASS】

【SECRET】管理者にだけ表示を許可する


『トラックバック』(新着トラックバックRSS)
(空色へのトラバは現在バリア中。送信確認できないものや宣伝などはほぼまっさつだよ★)
【トラックバックURL】
http://yukimisora.blog29.fc2.com/tb.php/16255-ffc50cb3

| 空色ホームへ |