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TVアニメ 学園アリス 感想

2005.12.16(Fri)
「学園アリス」

とってもほのぼのとした世界観が好きかも知れません。

こういう学園生活も楽しいでしょうね。そんな感じの作品でしょうか?

オープニングの蜜柑ちゃんについては、とにかく可愛いの一言でしょう。

あの歌と踊りが妙な萌え心をくすぐっちゃてくれますよ♪


(TVアニメ 学園アリス 感想)


(あらすじ?)


その「アリス」と言うのは、ちょっと不思議な能力の持ち主のことです。

そんなアリスだけが入学出来るのがアリス学園なのでした。

まさに「一芸必殺!」そんな感じでしょうか〜。

「佐倉 蜜柑」と言う女の子が、友達の「今井 蛍」を追いかけてアリス学園へと辿り着きました。

そこからお話は進んで行きますね。

この学園には個性豊かなキャラたちが居ましたよ。


(蜜柑ちゃん☆)

このアニメは蜜柑ちゃんに尽きる部分もあるでしょうか。

友達だった蛍を追いかけて、はるばるココまでやって来ました。

なかなか根性のある女の子です。それだけ友達思いで純粋なんでしょう!

しかし、やっと巡り会えた蛍には冷たくされ、棗には脱がされちゃったりと。

散々な目に遭うんですね。


水玉です。もう蜜柑ちゃんはウルウルですよーーーっ!!


しかし、それでも蜜柑は負けません。持ち前の根性と努力で頑張ります!

なんと素晴らしい、お約束な展開なのでしょうか。

やっぱりほのぼのしていますね。そして蜜柑は自分のアリスを見つけました。

とにかく追い出されなくってよかったですね。ww

蜜柑はアリス学園にも残る事が出来て、友達もたくさん増えました。

なんとほのぼのとした展開なんでしょう。素晴らしいですね。

自分はこういう作品が大好きですから。えー、蜜柑ちゃんの感想でした。

どうしてもオープニングのチア姿が目に浮かぶんだよね。


「ちゃららちゃっちゃちゃらちゃららら〜♪」


(ここはピカピカの太陽のつもりっすー)


(お気に入りの人たち)


(鳴海先生)

この人のアリスは良いですね。「フェロモンのアリス」ですよ。

しかも声優さんが、石田彰さんだし。

あの石田さんの声が素敵なんですよ。自分はファンです。

こういう美形キャラのイメージにピッタリでしょうね。

こんな声の持ち主には、一度会って見たいものです。

もし、出会ったらどうしましょうか?


(乃木 流架)

るかぴょんも可愛いですね。腕にうさぎさんを抱いているトコが好き。

「動物フェロモン」のアリスの持ち主で、動物大好き少年です。

自分もうさぎさんが大好きなので。

いつの間にやら、蜜柑に惚れてしまったかーーーっ!?ww


(日向 棗)

危険能力系で「火のアリス」を持った、クールな少年。

そして、重い過去を背負っていました。

まあ、蜜柑をいじめるのが趣味だと思いますよ。

流架をとても大切に思っています。

物語が進むに連れて、棗もの気持ちは段々と変わっていきましたね。

ちょっと自分に素直になれたような、なれないような・・・そんな感じでシャイな少年なんすよ。ww


(感想まとめ)

と、こんな感じで、「学園アリス」の感想を書き込んで来ました。

おれの独断的内容になってしまいましたけどね。ww

友情とか、学園生活。そう言うのが好きな人なら、コメディタッチな作品なので楽しめると思います。

自分は見てると癒されそうな感じでしたよ。

ナンダカンダと全話見ていましたからね。そんな「学園アリス」の感想でした。

かなり独特の雰囲気を持った和めるアニメだと思いますよ。

蛍の発明とかも面白かったですね。本当にヘンテコな発明の数々ですよ。

自分は第9話の甘夏の話が好きだったりします。


「大好き☆蛍様」


(TVアニメ 学園アリス 各話毎の感想)

これは短く簡単な感想ですが、自分は各話毎にも書いておりました。ww

    これはweb拍手だよ〜いっぱい送って欲しいなあ〜♪  空色のトップページに戻ります
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