KOTOKO/UZU-MAKI 感想まとめ
(KOTOKO/UZU-MAKI 感想まとめ)
まずは、ここまで感想を読んでくれた方にはありがとう。
もしも居られましたら感謝しかないですよ。
自分でもこんなに長くなるとは思わなかったので。これには自分の方がビックリです。ww
それにしても、「KOTOKO
この今作のアルバムも良い感じの出来だったんじゃないのでしょうか。
曲については、これまでの感想に書いた通りです。大体は書けましたので。ww
「UZU-MAKI」
このアルバムタイトルの意味ね。それは結構深いと思いましたよ。
でも、そんな深く考えなくても別に良い部分もあるでしょう。
要は聴いていて、どんな風に感じるか。それが全ての部分がありますからね。
自分は、このアルバムで"もしも3曲だけ好きなのを挙げる"としたら。
「サイダー」 「楓の道、ギターの奏でる丘で」 「being」
この3曲を押します。
そして、このアルバムは曲順にも意味がある気がしましたね。
なんか意図的にそれはあった気がするんですよ。
そんなトコも聴き所じゃないのかな。
曲から一言ずつフレーズを取ると、全体のイメージが浮かぶ気もしました。
別にココじゃ言わないのですけどね。
だって、それを考えるのは聴いた方自身なのだから―――。
異様に長くなりましたが、個人的な感想でした。
これは是非とも聴かなきゃダメですよっ!!
なんか、いいもの聴いたなぁって気分が最後にはありましたね。ちゃんと。ww




