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ロケットガールについて

2007.02.26(Mon)
先週からWOWOWで始まったロケットガールですが。

自分は全く予備知識もなく見てしまい、第1話の感想も書いたのですけど。

何だか、意外と人気のある作品だったみたいですね。

自分はあまり知らないタイトルでしたので、それにビックリしましたよ。

それで、どんな作品なのか調べてみることにしました。

多少は知識を仕入れておいた方が、楽しめるのは間違いないでしょうしね。

前のストレインも、自分は全く知識なかったので、ちょっと戸惑いましたし。

というわけで、ロケットガール。その調べてみた一部を今回は記事にしてみました。

まあ、ある意味興味深い内容の作品でもありますよ。

何しろ、これからの時代は宇宙開発も進むと思われますし。移民しなくちゃいけないでしょうし。ww


(ロケットガールについて)


(作品のあらすじ)


日本の女子高生・森田ゆかり。

彼女は新婚旅行中に行方不明になった父を探すため、ソロモン諸島のアクシオ島を訪れた。

そこでゆかりはソロモン宇宙協会の那須田という男と知り合う。

そして、アルバイトとして雇われることになってしまう。

しかしなんと!そのアルバイトとは宇宙飛行士だったのだ!!

「小さくて軽い」

たったそれだけの理由で・・・。

日本人史上初の有人宇宙船のパイロットに選ばれてしまったゆかりの運命はどーなる!?


こんなのが大体のあらすじらしいですね。ちなみに文庫本も出ているようです。

参照amazon・ロケットガール

にしても、ロケットのパイロットって軽ければなれるもんなのですね。(笑)


ならば、全世界の宇宙飛行士になりたい夢を持っている少年少女にも!

その夢が叶うかも知れないという希望が!!



いや、でもまぁ、そんな簡単には行かないのでしょうけど・・・。

人生はそうそう甘くありません。

でも、ゆかりは別に宇宙飛行士になりたかった訳じゃないですよね?

それを大人にサルでも出来る簡単なバイトだと言い包められてしまった彼女って、可愛いような感じするな。ww

しかも現役バリバリの女子高生ですよ。しかもバイト禁止という学院の校則ですよ。


ゆかりもチャレンジャーだよな!流石は現役バリバリの女子高生だぜ!!


おそらく突っ込む部分が違うのだろうな。ww

ちなみに、この記事は公式サイトを見ながら書いてますが、なかなか面白そうに思えてきました。

やっぱ、ある程度の知識は作品をより楽しむための糧となると思われます。


(キャラクター)

第1話を見た感じでは、結構キャラデザはカワイイ感じでしたね。

わりと好みです。なんかあどけなくってさ。もち、スッピンだろうし。

しかし、ゆかりも38キロって軽いよね。

今の自分の半分以下くらいの体重ですよ。

きっと抱きかかえても、そんなに重いとは感じないでしょう。なら抱えてみたいよ。ww

他にも体重の軽い女の子達が、ロケットのパイロットになるようです。

茜ちゃんという女の子も出てくるらしいですが、この子は気が弱いらしい。

キャラデザを見た限りでは自分の好みですね。この子が気になるな。うむ。

バストで言うと普乳、巨乳、貧乳。三色十色らしい。


うん、ぐっどだよ!ぐぅーっど!!


其処でまたしても興味が湧いてきまひた。

WOWOW特権のお風呂シーンとかシャワーシーンも期待していいんスかね。


現役女子高生のお風呂シーンだってーッ!シャワーシーンだってーーーッッ!?


いや、そんなのあるかどうかは全然知りませんので。想像の範囲内の話でふ。

ソロモン宇宙基地所長さんとかはさ、色々とやってそうなキャラじゃねーっすか。

まあ、大人は色々とやりますよ。多分。これも想像の範囲内の話ですが。

ある意味、大人の男性はロケットを持ってますし。

俺のロケットでヒイヒイ言わせたるでーとか言うの無しよ。

それこそぶっ飛ぶわーーーーっっ!!


(JAXA 宇宙航空研究開発機構)

なにやらロケットガールの公式サイトから、そこに飛べるんですよね。

いや、これが自分にはビックリしたことの一つで。

だって、本格的じゃないですか。ww

2007年夏に種子島宇宙センターからH-IIAロケットで、

月周回衛星「SELENE(セレーネ)」の打上げを予定していますとか書いてあるし。

はー、そんなのが番組の後ろ盾にはあるのですか。

いや、あるかどうかは別にしても、そういう繋がりは無限に広がるでしょうしね。

それこそ宇宙開発です。

何故ならば、それは無限大の夢に繋がるのですから――。


"宇宙"


其処には重力は無い。

体は宙に浮かぶのです。

今この大地に縛り付けられてる体は。

全てから解き放たれて、浮かぶのです。

しかし、その内なるものから解き放たれる訳ではない。

だから宇宙といえど、決して解放の場所ではない。

しかし、行って見たいと思いませんか。

宇宙の中へ、宇宙の中へ。

行って見たいと思いませんかぁ、うふっふ〜♪

自分は宇宙に行ってみたいです。是非とも一度は行ってみたい。

宇宙には果てしない憧れが待っていそうだから。


"ロケットガール"


この作品には期待しても良いんですか。今までのWOWOWにないワウを見せてくれるんですか。

それではこれから興味深く拝見していこうと思います。


女子高生、リフトオフ!


要するに興味が出てきたと。そう言うことでした。

ではでは、長々とご拝読ありがとうございます。

果たして一般人が宇宙に足跡を残せる日は、近いうちに訪れるのでしょうか――。

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