TVアニメ ロケットガール 第4話 カウントダウン -count down- 感想
在庫あったべか。ならんばい。
どうもソロモンには故郷が色々な人が入り交ざっているみたいっすね。
さらには趣味も入り交ざってて。あぁ〜ん。
しかも、あの白服博士は心が読めるらしいな。
旭川さんね。彼女は相当なSっ気もありそうですが。
今回は一言で言うと、女子高生は水着で白衣とムッキャーです。(笑)
女子高生、リフトオフ!―ロケットガール〈1〉
(TVアニメ ロケットガール 第4話 カウントダウン -count down- 感想)
"女子高生と水着"
まずは水着で自転車っつーのは反則じゃねえのか。爽やかです。
でも、あの海は綺麗だったよな。色とりどりのおさかなさんが良い感じだ。
しかし、マツリなら素っ裸で泳ぐんじゃないかと思ったぜ。
なんか安川さんとゆかりって気が合いそうで。能天気そうな部分でさぁ。
そして、ゆかりは自分が乗るであろうカプセルが気になった訳です。
まあ、そりゃそうだよな。しかしゆかりはムッキャーな人種にモテモテらしいんだが。
これって、る、類は友を・・・・・。
いや、それよりもこの場所は女性そのものが貴重なのかも知れんな。
"女子高生とドアー"
開かないドアに対して、壊れたように叩きまくるムッキャーゆかり。
おいおい、ゆかりはどんどんムッキャー化してくんじゃねーのかYO!
思わずあの場面は笑っちまったぜ。
しかもイカツイ野郎共に囲まれて、取り押さえられる女子高生。暴れまくる女子高生。
「こら触んな!離せこの野郎!チカーン!」
この女子高生は凶暴でキケンな船長さん。ホラホラ、おクチが悪いですよ〜。(笑)
"女子高生とカプセル"
白い服来たゆかりがどうしてもどうぶつさんに思えてしまう。ナニとは申しませんが。
そして、どうぶつさんは興味深そうに機械類を眺めていくのでした。
ムッキャーと志村動物園いっときますか。
でも、カプセルの中には機械がたくさんあるんだな。
確かにあんなのを操作するのはムズそうだ。絶対にムッキャーには出来そうにない。
ゆかりもコンピューターがあって良かったよな。
しかし、きっと宇宙に出たら壊れるんだろう。思わず光景も浮かんでくる。
あの向井さんってのもヤバそうなキャラしてたよな。
語るわ語るわ。眼鏡光らすわ。ドッカーンって言うのはあなたの頭の中なんでしょ?
そして、ゆかりにもついに爆破の事がバレました。
あの白熊もさ、オタオタしてねえで止めたらどうっすか。
おそらく、この作品のキャラクターはみんなどうぶつさんに例える事が出来ると思われます。
"女子高生と燃料"
大人が色々と隠しているのは始めっからですよ。とーぜんじゃないっすか。(笑)
「固体燃料がどっかーんよ〜!!」
君の頭の中も、胸のうちもどっかーん!!!
ゆかりの反応が面白いよね。それがまた可愛いしさ。
あの三原さんですが、きっと眼鏡の下にはメラメラと赤い炎が燃え盛っているんでしょう。ww
燃やすのが好きな女性です。
昔誰かが言いました。火薬の匂いは女性をメラメラと燃え立たせるのだ・・・・と。
那須田さんもデンジャーな人を集めるの趣味そうです。
こいつら戦隊物やってる方がお似合いじゃないのか。キャラも揃ってますよ。
しかも全部国家予算なんでしょうね?
じゃあ国民の税金はこんなのに使われているんですか。・・・ムッキャー!!!(笑)
"爆炎の錬金術師"
つーか、三原さん。あんたヤベーでしょ。
それにゆかりもいい加減に服を着ろ服を。まあ、其処まで知恵が回ってないんだと思うが。
そして、燃料工場の一件でムッキャーモード全開のゆかりちゃん。
しかし、とにかくここのメンバーは「軽い」って言葉に反応するよな。
もはやゆかりにはついて行けない世界になって来ましたですよ。
「安くて、軽くて、すぐ飛べる」
えーと、それって何処の吉野家なんですかね。
まぁ、結局ゆかりの発言なんて、大人は聞いちゃくれないんです。
プラチナを触媒として三原さん。あんたはまさに錬金術師ですよ。(笑)
"女子高生の反乱"
嗚呼、色々とあって、ついにはハンガーストライキを起こしたゆかりです。
ダメですよ。ムッキャーに新しい事を教えるのはとてもとても難しい事なのですから。
これでゆかりはさらにスレンダーなボディになるのか。
その水着もいつか合わなくなって、ズレ落ちてくることでしょう。
最後はゆかりの母親が来ました。恐らくはバナナが出るに違いなかろう。
この作品は、それがありそうで怖いわ。ww
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