ナツメグ プレイ感想・6 異様なイベントが巻き起こっているな
まあ、敦志も最初は由佳子のためって言いながらも、色々と恩恵には与っているんだよな。
細かいことはさておき、シゲオを見てるとホントに若いって思うわ。
アヴァンチュールいいっすね〜。それはそうとシステム説明は必要なんでしょうか。
それよりも、もっとこう18禁らしいサービスカットを・・・・。
いや、サブキャラにそれを求めるとアレだな。それしか無くなるからナンセンスか。
あー、初めての選択肢では自分3つ目を選んでました。無難なトコで。(笑)
(ナツメグ プレイ感想・6 異様なイベントが巻き起こっているな)
"イベントカード"
はー、イベントはカードで決められるんだな。
これはちょっと驚いた。やっぱ磯野さんに説明してもらえば良かったかもしんない。
あー、んで、ちなみに初めてのカードは桑本さんだった。ナメクジでした。
つーか、ほとりが可愛いよね。
「な、なんだってーーー!?」
この子との初めての時には、相当に教え込まないといけないんじゃないでしょうか。
つーか、消えちまったナメクジさんが哀れに思えてきたんだがな。ww
さて、色々とイベントが巻き起こっております。
それが、わりとキャラの個性が感じられるから面白かったりしてね。
にしても「プロジェクト○○ーーー○!」って何だよ。
ああ、文字は伏せてありますが想像通りですよ。
ナニをするかは、まあ楽しみだったりもしたな。なんつってもシゲオだしさ。HAHAHA!
つーか、え〜〜!停電中止っすか〜〜!!(笑)
でも、その日見た満天の夜空。みんなで眺めた星。
そういうのも、わりと後で振り返ると良かったなぁ、懐かしいなぁって思えるんだろうね。
「遠く離れても、同じ星見れるのかなって・・・」
ねえ、今は由佳子と二人きりの敦志です。
"同じ星"
夜空に瞬く無数の星の中から、その同じはたった一つだけしかありません。
そんなのどうやったら見分けられるんですか。
同じ場所で指さして、その星を見ていたとしても。
ちょっと視線がずれていれば、それは同じに思っているけれどやっぱり違う訳で。
同じに見えるけど同じじゃない。
それでも、同じ星を見たい。
なんか恥ずかしい場面ですよ。敦志もちょー恥ずかしいこと言っちゃってますよ。
でも、こんな夜空の下ならいいんじゃないかな。
やっぱ自然って偉大だわ。しかし、シゲオの下ネタで幕は引かれると・・・。
「お疲れさまでしたー」
本物のバカっていうのは、色々と大変ですよね。あの後はきっと一人で喘いでいたんだろうて。(笑)
でも、イベントカードも色々と選べるってのが良いよな。どれだけあるんだろ?
まあ、初回プレイは勢いでいつも進むからいいんだけど。後々も楽しみだわ。
ああ、屋上でのお弁当イベントは、どうしても料理より"白いご馳走"に目が行きます。
つーか、あのCGはシゲオが何処に向かって手を伸ばそうとしているのか・・・・。ww
"ネコミミ"
あ〜、ネコミミキャラは萌え〜っすよ。ww
ほとりたんファンタスティックニャー!!
確かにフォーリンラブしそうだったニャー!!
ミラクルほとりんって、それなんてマジカル組なんですかね。
マジカルはミラクルへと進化するのでしょうか。ww
また、「ダマされてる」って由佳子の台詞がな。狙ってやってるとしか思えないのニャー。
選択肢でセリスにネコミミぽちっ。
うにょおおっ!!セリスネコミミ!セリス可愛いニャー!!!
あー、やっぱネコミミは偉大なアイテムだニャー。
つーか、セリスは敦志の言葉になら乗るんだな。こいつらバカだぜ。(笑)




