TVアニメ sola 第3話 オダヤカナヒ 感想
思いもかけずに始まってしまった、茉莉と依人の同居生活です。
でもエロいコトはダメだそうで。・・・ちっ。ww
しかし、この茉莉さんはまるで家事はダメでしたね。どうせ機械はヤワでしょうよ。
まあ、きっと蹴ったんだろうと思いますが。恐らくエアコンにはとび蹴りだったのでしょう。ww
(TVアニメ sola 第3話 オダヤカナヒ 感想)
けど、今回は茉莉が青空の下を歩いてみたいって描写も見て取れますね。
だけど、彼女にはそれが出来ない――。
その青い空の下を、その日の当たる世界を、彼女は歩く事が出来ない体だったから。
しかし、この手の作品は先読みをしてしまうと、大体は似たり寄ったりになってしまいますが。
それに「空を見せる」って言うのは、何か写真とかも鍵になりそうな感じもしますけれど。
今後どうなるんでしょうな?「空」は確かに鍵でしょうから、その描かれ方も興味深くあります。
しかし真名は鋭かったね。それは女のカンでした。
自分はああいう幼なじみ系の描写って何気に好きなんですよね。
でも、あのローゼンは何者なのでしょう?
どう見ても赤に緑を着せたローゼンなんですけど。あ、もしかしてこれもイイトコ取りなのか?ww
つーか、真名さん。真名さんってば。おれは真名さんにヒトコト言いたかった。
あの口を押さえる映像は、クスリ嗅がされてどっか攫われて行きそうな幼女にしか見えなかったぜ。
まぁ、別にいいんですけど。はぁ、そういや真名の友達の子は妄想癖ありそうでしたな。
「ミステリアスヒゲダンディ〜♪」
で、一番のミステリーに思われるのは、これっていつゲームになる予定なんでしょうな?ええ?ww
mellow melody
(TVアニメ sola 第3話 オダヤカナヒを見て・・・)
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