リトルバスターズ! プレイ感想・10 末期症状
ええいっ、もはや止まらんぞ。わふーわふー。わっふーじゃー。
きっと、ライジングニャットボールがおれのハートを打ち抜いたんだろう。
妙なスイッチがおれの中で入ってしもうた。とにかくリトバスの感想は全力全開だッ!!
クド:「わふ〜っ!」
つーか、あの「わふ〜っ!」って、どう聞いても遠吠え。クドの遠吠え。
そうです。クドの正体は犬だったのです。この子はシッポをパタパタさせるのです。
まあ、それはさておき。わふおき。(笑)
でも、この初回プレイっていうのはさ。ああ、自分はまだ初回プレイ進行中な。
だけど、どんなゲームでもそうだけど、その初回プレイこそが一番楽しいものなのさ。ww
(リトルバスターズ! プレイ感想・10 末期症状)
西園美魚さん。彼女は影がないんだって。まあ、影といえば影法師。
でも、どちらかというと、例の日傘もあるから「影帽子」って感じですね。
まあ、その意は何となくで感じといてください。
そして理樹が彼女に抱くもやもやとした感情。
あれって、やっぱり昔の自分とも似てる部分があったから・・・。
しかしあれだ。何か意味深な言葉が出てくると、まずはこれってどのマッキー曲だろうって考えてしまう。
まさに!これこそ末期ー!!!
彼女の予感としては、「この傘をたためば」って曲のイメージが浮かんでおりますが。ww
けど、このリトバスとかを遊んだ人が、槇原さんの曲で「太陽」を聴いたらどんな風に感じるかな?
それを理樹の気持ちとして、当てはめてみるとさ。
何だかそんな意見も自分は誰かに聞いてみたいような気がしてきたのね。
そういや、昔にあの曲を聴いて、自分は泣いたんですよ。
それと「桃」って曲を聴いたときにも。
その、気付くと気付いてあげるとじゃ、きっと意味は違うような。
その、手が届くと届けようとじゃ、きっと意味は違うような。
それって、言葉と行動の不思議なんだろうと思う。
ほんの少しの事だって、誰かに与える何かは違うのだろうから。
まあ、上に挙げた曲を知らない人には、この人何言ってんだって感じかもですけど。
とりあえずそう言う人は、そんな曲を聴いてみて欲しいんですが。
しかし、何か知らず脱線ばっかしてるよな。ww
けど、この西園さんって子には、自分にも少なからず似てる部分があるから気になるんですよね。
本自身は確かに物。だけど、其処には想いがあるから。
言い換えれば、二次元への、モニター越しの愛を込めて。
末期ですね。もう末期ですよ。・・・・空色のリトバス試験紙は何色に染まったですか?(笑)
にしても、他人の机の中ってある意味ホラー。女の子の机の中だって、ファンタジーではないらしい。
で、久々に野球をすると、小毬に打球が直撃!!ガッデム!!わふーっ!!!
はぁ、しかし、この作品も相当ボリュームあるよね。いつになったら終るんだ。
きっとコンプするには筋肉が必要だろうと思われる。
はぁ、いちご飴が食いたい。味はクドければクドい方がいい。
って、クドは本性をついに現したな。あの子の真の姿とは・・・・わふ〜っ!!
にしても、あの「わふー」が「うぐぅ」化しているような気がしてならない。クーちゃんクーちゃん。ww




