TVアニメ 高橋留美子劇場「人魚の森」 第10話 約束の明日(前編) 感想
湧太も墓参りですか。それは果たして誰の墓なのか。
にしても、こいつも恋多き男だよな。
ぶっちゃけ、こいつはモテル。それで真魚もちょっとヤイテル?ww
しかし、このアニメは容赦なく酷な場面も見せますよね。ほんとシュールだわ。
(TVアニメ 高橋留美子劇場「人魚の森」 第10話 約束の明日(前編))
人魚は人魚に引かれるの法則によって、またも新たな物語紡がれて。
でも、それは過去から続く湧太にある深い業が満ちてそうな因縁でもあって。
その60年も同じ姿のままで生きているという少女。
ああ、またも今回は湧太に恋した女性の悲恋が描かれるのか。
にしても、真魚もどんどん動物化している気がするな。
よく食うわ、よく叫ぶわで。
しかも今回は貞操の危機まであるんだぜ。ww
だけど、苗さんはどうして記憶を失っているんだろう。
しかも、あの許婚の男は嫉妬でやっちまったんだろうな。たぶん。
湧太と苗の再会。そして人魚の灰に秘められた謎。
また何か凄い展開になってもおりましたが。
あの日に、その「赤い谷」では何が起こったというのか。
湧太も首を落とされそうになって絶体絶命。
真魚も苗に付いていってしまい、何か危うそうな雰囲気で後編に続くのですが・・・。




