映画「UDON」 感想
書いて、すっかり記事を伸びきらせる所だったわ。
でも、とりあえずは「ぶっかけうどん」って感じなのでしょうかねえ?
まあ、ちゅるちゅると見て見ましたので、シコシコと感想となりましたが。
けど、うどんは食いたくなったよなっ!!ww
(映画「UDON」 感想)
でも、まず思ったのはうどんの映画ってもなあ・・・そこでまずは興味がそそられるのかどうなのかと。
いや、べつにうどん業界を敵に回すつもりはないのですが。
しかし、うどんで心がワクワクと盛り上れるものなのかなあと?
まあ、自分は見ていても、そんな感覚にはなれなかったんですけど。
けど、作中に出てくる数々のうどんは食べたいなあとは思いましたね。
つーか、そう思わせられればそれでOKな映画なのかも知れませんが、これは。
でも、うどんとは小麦粉に少量の塩を加え、水でこね、薄く延ばして細く切ったものをゆでた食品なわけで。
つまりは生地を作るために必要な材料があり、それから練って、寝かして・・と手間をかけ。
そして幾つかの工程を経て、ようやく「うどん」という名の一つの料理へと変わるのです。
ですから、まるでうどんを手間かけて作るかのように、何かを一生懸命に頑張る人々のお話でありましたと。
あとは、その「うどん」という、ラーメンなどよりはメジャーでもないであろう題材を持ってきた意図。

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まあ、それは地味ながらも、ちゃんと美味しい真心のこもった料理なんだろうさと。
とまあ、うどん粉を練りまとめればそんな感じだったと思うのですが。
つまりは「You do an」・・・直訳で「あなたをします」になんのかもな?
う〜、どんどん行こう!!
しかーし!自分はうどんよりもラーメンよりも、実はそば派だった訳でしてっ!!(笑)
たぶんですが、見てると途中で麺は伸びますよ。
でも、うどんが食べたくなった。
だったら、それはそれでもいいのだろうと思います〜・・・。
では、そんなうどんから、こんなU(You)のよういDON――!!
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