TVアニメ To LOVEる ―とらぶる― 第1話 舞い降りた少女 感想
にしても、これってどう見てもDVDとかフィギュア売るとか、そっち系の香りがプンプン匂うですね。
いやあ、それこそ甘い甘いですよ。もう自分のアレもピクピクとはするのですが。
いや、アレとは鼻のことですよ。ええ、鼻のこと。
だが、ここで鼻は折れてしまってはいけないのであります。
いえ、自分は折れていいと思うですが。しかしエロアニメが順調に増えてきたねえ。
さすがは「佳乃、今To LOVEる仮面のメイドガイ」!!ヽ(*゚∇゚)ノ
(TVアニメ To LOVEる ―とらぶる― 第1話 舞い降りた少女 感想)
では、第1話の感想へと入りますが。
だけど、こんなアニメ見てたら毛頭溢れすぎて困るではないですか。
ねえ、なのに出せない。ええ、その出せないことのもどかしさよ。
だから、そんな作品には構ってはおなれないのであります。(笑)
ならば、ここで可愛らしいおにゃのこの映像だけ補充して。
あとは妄想イメージプレイに励もうではありませぬかっ!!
ええ、漫画版の感想の時にも書いたように、このアニメにもそいうのがデフォであるのですよ。
昔からジャンプ系にはそういう風習があり申した。例えば電影の子では・・・むっふっふ?
そして、やはり最近流行のTVではまあそこそこ見せておく。
だが、後にDVDの時にはしっかと・・・ねえ、しっかとですよ。
ええ、それこそ出フォルト接待とでも申しましょうか。いい世の中ですなあ。はっはっはー。
だが、こんなものでは大人には物足りないんだよおおおおおお!!
結局は生半可なソフトクリームでは抜けないのでありました。
ただその内にソフトクリームは舐めて欲しいとは思いますが・・・いじょ。
じゃ、後はリトリトで勝手にやっといてな。お前ほど生殺しの似合うニワトリも希少だから。
にしても、いつからアニメもこんな風習出来たんだ。
んなに苺とか求められてるんですかね?それこそ陰謀だろ。上の方からの淫棒。
なんていうか・・・そっち系?
ていうか、おれすごい業界の風習イメージとか沸いちまったわ。

To LOVEる 第1巻
にしても、ここまで軽く見られるアニメもないわ。ほぼ、そんな偏見しかなくてすまんこっちゃー!(笑)
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