FREEDOM 1話〜6話までの雑感的感想
まあ、フリーダムといえば自分にはどっかの種くらしいか浮かびませんが。
今回のこれは日清カップヌードルのね。まあズズズ〜っと感想。ww
(FREEDOM 1話〜6話までの雑感的感想)
とりあえず映像面については特に3Dだから〜って感じもなかったような。
やっぱこの手の映像特有のぎこちなさはありますけど。わりとまろやかだったような。
まあ、ていうか地味だと思いましたよ。ぶっちゃけ。(笑)
だから、そっちは置いといて。こっちはシナリオについて感想を書いていきますが。
まず今作も以前はTVCMも多かったよなあって位の認識。カップヌードルのやつでね。
そこは価値観にもよるとも思いますけど、どっかブランド志向じゃね?とかも思えたんですが。
で、やっぱ少年を突き動かすのは見果てぬ未知なる世界(恋心)だったと。
あとは最新技術も使っていますが、これってわりと昔気質の作品でしたよ。
あれで第3話以降は少年漫画のような感覚で話も盛り上りを見せておりました。
つまりは最初の1〜2話はカップヌードルで言うとお湯を入れた状態。
其処から3、4、5、6話で麺は煮えてきて、さあ終ったら割り箸をパチンと割って食べるか〜って感じ。
まあ結局は古臭い感じも強いんですが、そういうの好きならそこそこ面白いの・・・かも知れません。

FREEDOM特別編 FREEDOM SEVEN
にしても、宇宙食には日清カップヌードルですなあ。スポンサー宣伝も多かった。
あと、「ワレワレハウチュウジンダ」は月でも共通だったらしい。
しかし大事なのはインパクトなんでしょうなあ。恋文にもインパクト。全身タイツもインパクト?
で、最後は友情、愛情、根性でジャンプなのでした。じゃあ月還ですなというコトで。(笑)
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