ゆずソフト 「夏空カナタ」 体験版の感想
にしても、今回のは茅羽耶シナリオの触りのみくらいで。
まあ、そのわりに自分は双葉ちゃんの見えない部分の成長とかばっか気にもなりましたけどねえ。
それに、やっぱ妹よりも背が小さいと姉の由比子ちゃんとしてはアレなんでしょうねえ。ww
(ゆずソフト 「夏空カナタ」 体験版の感想)
この時点でサクッと体験版が終りました。その印象をこれから書いていきます。
まずは海の色が綺麗でした。
ええ、ですからその内に自分のイラストでもあんな綺麗な水色を出したいと思われましたよ。ww
あとはサブキャラ陣がなかなかいい味を出したてたよーな。
主人公の友達ていうか幼馴染の六角五郎ちゃん。彼がなかなかノリもよかったような気がします。
そうです、彼は主人公が島に来たときだけ交流のある友人だったのです。
でも、これは結構立ち絵が動くのがいいな。
最近のゲームってわりとそういうの動くんですが、やっぱその手の演出は見てて可愛らしいでしょうし。
そして、今回はその中でも「うん」って台詞でちょこんと下にキャラが移動する演出が気に入りました。
まあ、そういうのはダイレクトでいいと思うなあ。文章以上に分かるだろうし♪
で、今回の体験版で最も感じられたのが、その立ち絵がわりと動くってやつでもありますね。
だけど、3日で記憶を忘れてしまうという。
ヒロインの一人・「上坂 茅羽耶」にはそんな・・・があったのですが。
でも、それは3日で忘れるといっても、それこそ日ってのは確実に区切られてもおりますからね。
だから、そこは想像以上に本編をプレイしたら行き着く場面で心痛そうな予感でしょうか。
しかもそういうのって、それこそ前もって作品の設定を知ってる人と知らない人では受ける印象も違うだろうしさ。
とまあ、今回の体験版については大体1時間程度で終りますよ。
ならば、その夏空をその目でしっかりと見る前に、ちょっとだけでも夏空を垣間見てみたいのならば。
でも、ぶっちゃけ言うと今回はスルーした方が自分は製品版でより楽しめると思います。
んで、エロはまだかエロはって人には最後にそーゆーのありましたよ。
まあ、あくまで体験版ではゆず(彼女たち)をかじる程度でしたけど。("▽")
しかし、「夏空カナタ」って言っても、常夏設定の割にはあまり暑さを感じなかったかも知んないなあ。
けど、雰囲気は王道的ながらもなかなか良かったと思えました。
あーとーは・・・微妙に茅羽耶ちゃんにはキャベツでも真っ二つにして欲しかったような。
ああ、きっとその方が受けるぜ。緑色の残骸が可哀想だったよ・・・ザクッ。(>_<。。)




