真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜 感想
でもよう、何で「旅立ち」ってついてんのさ?
と、最初からツッコミどころも満載だった訳なのですが。
とまあ、ツッコミを入れられるのはこの作品のサガな訳でもありまして。ww
(真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜 感想)
これも内容に付いては前作をある程度踏襲していて。
(参考・らき☆すた 萌えドリル)
それがもう少しプレイしやすくなり、モードが増えたと考えればいいと思うんですが。
まあ、前作にもあったようなタッチペンでの入力はもっと入力しやすくなった気もしますね。
あれで前作も入力ミスとかは結構ありましたので。
けど、今作でもあるといえばやっぱりそれはありますし。
要は丁寧に書けばいい訳でもありますが、しかしゲームゆえの制限時間があるという皮肉さ。
きっと、これが若さゆえの過ちというやつなんじゃないでしょうかねえ?ww
あとはキャラなどについては、これもすでにTVアニメ化しておりますし。
それに何かどっかの町では住民ともなっておるようですし。
ですから、其処については今更そんなにも語るべきところもなくて。
そ、住民なんだからさ、そっちの市役所にでも行けばいいんじゃないでしょうか。
とまあ、適当な事も書いておきますけれど。
え、でも行けばパンフくらいくれるんでしょ?(笑)
とりあえずキャラに特別な愛着もないけれど、其処には萌えがあるって感じなのでしょうか。
タッチペンで弄り倒すのも相変わらず好きですしねえ。
さて、話をゲームのほうへ戻しますが。ここに以前にも書いた記事を一つリンクして。
(参考・気になるゲーム「真・らき☆すた 萌えドリル〜旅立ち〜」)
けど、これはモードとか増えた分だけ内容は解りづらくもなった気がするんです。
そこで自分はちょっと面倒だと自分には思える節があったなあ。
で、操作性については反応は良くなっても、世界観が広くなったゆえの煩わしさを感じました。
だから、そういうのをここでまとめると、
きっと最初は面白いかも知んないけど、飽きたら一気にやらなくなってしまう。
そんなね、ある意味では「まんまらき☆すた」のゲームであったろうと思いましたね。
とりあえずやり込もうとは思えません。
しかし、たまに適当に遊ぶくらいなら悪くもない作品です。
キャラも非常によく喋りますし、それに数々と萌え要素も入っておりますので。

真・らき☆すた 萌えドリル 〜旅立ち〜
(おれの評価)☆☆☆☆☆☆☆
だけど、個人的にはシンプルな前作の方がよかった・・・のかもよっ?
まあ、ぶっちゃけよーわからんゲームなのですよ〜。(笑)
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