REVIVE 〜蘇生〜 感想
これは以前に書いた「慟哭」の流れを汲んだADVなのですが、リバイブですね。
まあ、これもやっぱり難しい作品だったのですが。つーか、自力であんなん解けるかよ。
で、やっぱりキャラクターについては・・・今回肉付きがいいですね。(笑)
そして内容も肉付きは良かったのか?
しかしえちぃ度では慟哭が確実に上でしょう。グラフィックなどの綺麗さはこっちかもですけど。
(REVIVE 〜蘇生〜 感想)
やっぱり思った通りですが、この作品も慟哭と同じく自力で解くのは難しいと思われます。
自分の場合もまず無理でした。
ほんと最初の方の、なんか計算問題みたいなので行き詰りましたしね。
あー、パソコンのやつですね。確か。
あれは難しかったなあ。ヒントらしき物はあっても、なかなか解けなくて。
そういうの何気に多いんですよ。
それで攻略サイトを頼みに自分は進めていった記憶がありますね。
でも、もう少し簡単にもした方が万人受けしそうですけど。
まあ、この作品自体が決して万人受けしないんでしょうが。(笑)
だけど、ここでシステム系や謎解き話はあんまりしてもアレですのでしないでおこう。
でも、この作品も「慟哭」と同じで、やっぱ好きな人は好きなんだと思いますよ。
何気に謎を解けたときは妙な達成感もありますし。ヒロインを攻略した時もそういうのありましたし。
だから、そういうのが好きな人には結構やりがいもあると思います。
ちなみにこの作品には丹下桜さんが出てもおられて、ねえさくらちゃんですよさくらちゃん。
今回の役はメガネっ子ヒロインの役なんですが。でも、どっか声がさくらと似てるのな。
そこで自分は盛り上っていた節もあるのですけど。
でも、一番お気に入りのヒロインはやっぱり妹キャラの希春でもありましたが。
あとは妙にエロいお尻のカットもあった受付のお姉さん。
そいやどっか百合を匂わせる女学生二人のカットも好きだったよな〜。
ちなみにこのREVIVEは今でも手元には持っていたりして。
それに何気に全クリ狙っていたりもするのですよ。
でも、やっぱ攻略できてない罠。
ですから、「なんとかなるよ、ぜったいだいじょうぶだよ」・・・とは行かない作品なのである。
(おれの評価)☆☆☆☆☆☆☆
だけど、もう少し簡単にすべきだと。こんなの絶対に自力では解けないと思います。
でも、DCのADVの中では悪くない仕上がりなんですよ。
まあ、今としてみれば、そりゃあ理不尽な部分もあるとは思われますが。
これって普通なアドベンチャーとしてやってみたくもあります。面倒なトラップは抜きにしての。
あとは個人的には「慟哭」の方が自分は好みでしたか。
そこにはやっぱり壁が存在します。推な壁が立ち塞がっているのです。
ちなみに自分は今作の小説版を持っていたりもするのですが。
これはまたゲームとは違うシナリオが楽しめました。なかなか面白いものになっていたりもします。
それにちょっとHなイラストなんかもあったりしますしぃー。
まあ、そちらを読んでみるのもわりと一興でしょうか。
ではでは、リバイブでいいバイブレーションでした・・・ブルルン。(笑)
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