TVドラマ ロト6で3億2千万円当てた男 第1話 感想
立花悟(反町隆史)は、中堅の広告代理店・あすなろ広告に勤める営業マン。
仕事をバリバリこなすどころか、年収360万、バツイチ、貯金ゼロ、しかも彼女ナシのダメダメぶりだ。
っつか、分からないんですが、一般的な庶民レベルとしては割合十分なんじゃねーの?
ていうか、例えばお国のお偉方様などや公務員様の普通と、一般的ピーポーの普通年収レベル。
まあ、よくデータでTVなどには出てきますが、それ自体からして大きな間違いだと思うのですよ。
ですから、考え方の基本からして、ああいうのはすでに間違っておられるのでしょう。
とまあ、ちょっと内容的に色々と気にある節・・・もあったので第1話を見ておりました。
(TVドラマ ロト6で3億2千万円当てた男 第1話 感想)
にしても何?これって実話な訳ですか?
つうか、ぶっちゃけ・・・い、いえ別に。色々ノーコメ。
にしても、出川太ったなあ。あいつは首周りやべえよ。
つーか、首なさそうじゃん。ひよこに見えた。(笑)
そして、チマチマしてそうでも元チーマー役とか似合いそうな反町さんキャラ。
どうでもいいが、ある種の嫌味を感じました。
とりあえず・・・おれも宝くじを明日買ってこよう。ロト6でウッハウハ!!
まあ、どうせ当たんないんすけどね?
いやあ・・・どっかで幼女捕まえて番号を書かせたら別かも知れませんけどお。
でも、これってこの先も見てるとその内発狂しそうですわ。おそらく見ない方が賢明っぽ。
つーか、あの手の人間像を見せられるのは、ぶっちゃけたまらなく嫌だった。

ロト6で3億2千万円当てた男の悲劇
だが、もしも自分が大金を当てたら・・・まあ、どっかのギャルゲー会社でも買収しますかねえ。
しかし、その前に新しい最新のパソコンを買うんだ。(終)
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