TVアニメ テレパシー少女 蘭 第3話「蘭、跳ぶ! 〜ねらわれた街〜」 感想
そいで、この気だるういアニメ。
つーか、春なら良かったんですよ。しかし今は夏なのですよ。
ぶっちゃけて言うと、今作は今のトコ最初の思惑より下斜め外してます。
とは言いつつも、何気に見ては行くのですが。ww
(TVアニメ テレパシー少女 蘭 第3話「蘭、跳ぶ! 〜ねらわれた街〜」 感想)
まあ、これはコミック版らしいのですが。

けど、画像を見た限りでは、こっちの方がおれはいい。
例えば、同じ原作者様のドラマ版「バッテリー」はコミックとドラマで、王子様に違和感を感じなかった。
でも、これはどうなんだろ。
オープニングの楽曲で言うなら、コミックの方が似合いそうな気がするな。
まあ、自分は別に読んだわけではないので、感覚的ニュアンスで言っているのですが・・・。
つーかさ、キャラ造型をもっと萌えキャラにすればよかったのに。
そうすりゃ飛びつく人も多そうですけど。
てか、あんだけ桜が舞っているんだから、これは「カードキャプターさくら」を狙っているのでしょ?
とりあえずそう思った。痛いくらいに思った。
けど、決定的に何が足りないかは一目瞭然。
だから、名波翠は早々に「なはっ☆」とすべきなんですよ。
この盛り上がりのなさを打破するには、きっとそれしかない。
そして、蘭をこれどうするか。コスプレさせても微妙だろうしさあ。
しかし、今回は放送時間がえらく長かった気がするのは気のせいでしょうか?
だが、名波翠の「なはっ☆」を見るまではあああ・・・・。(笑)
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