TVアニメ テレパシー少女 蘭 第16話「留衣、江戸時代 〜時を超えるSOS〜」 感想
それにしても、名波翠さんは寝相が悪いですねえ。
それに、そのハートアイズも相変わらずですねえ。
しかし、蘭と翠たちは江戸時代からどうやって留衣を呼び戻そうというのか。
まあ、そこはやっぱテレパシーを使ってだな。
もはや万能の力すら得てしまったテレパシー能力を使ってだなあ・・・。(笑)
(TVアニメ テレパシー少女 蘭 第16話「留衣、江戸時代 〜時を超えるSOS〜」 感想)
でも、あの越後屋とでも呼びたい気分の悪人面のご商人。
ああ、なんともなあ・・・つうか、「おとっつぁん」ですよ。
んなのはな、ルパン三世に任せとけばいいんですって。
だけど、確かに時空を飛ばす力なんて大きいと思いますよ。
しかし、なんか説得力がない。超美少女の魅力も尽きてきたわ。
だから、あとは本気でシナリオでも見せてくれなければ。
つーか、そろそろ本題入ってくださいよ。
いったいこのアニメは何をメインに描きたいのでありますか。
分からねえ。おれには分からねえ。
ただ、妖術使いの小娘がいることだけは分かっているのでござる。
つーか、全体的にパッとはしないアニメなのでござる。
もう、「ナハッ☆」って言うのも痛くなってきたな。
だって、何でもかんでも結局はテレパシーで解決すんだもんなあ〜。
じゃ、今回の〆は・・・ちゃんちゃん・・・っつーコトでっ!!
つーか、明らかに最初に想定していた内容とはこれ違ってきてるなあ。(笑)
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