リトルバスターズ!エクスタシーはおっぱいマウスパッドでも攻めてくる
(リトルバスターズ!エクスタシーはおっぱいマウスパッドでも攻めてくる)
(参考・リトバスEX感想)
「やあ、世の中いっぱいの理○君たち。ところで・・・唐突だが・・・
はっはっは、君たちはぽ〜にょぽにょなるものに触れてみたいと思うのかな?」
「ちょっ、ちょっと待ってよ。来○谷さん。
そんな恥ずかしいことを、なんで平然と言えるのさ?」
「ん、ぽ〜にょぽにょと聞いて、君は何を想像したのかな?おねえさんに言ってみなさい」
「ええっ!そんなこと・・・なんでもいいじゃないか・・・」
「はっはっはっ、君って子は本当に素直で可愛らしい。
もしや巷でも言われているように、本当は婦女子だったりするのでは?
うむ・・・そうなると恭○氏も小躍りす・・・ふふ」
「ちょっと!その含み笑いはやめてよっ!」
「うむ、そのおんなのこっぽい語調が、世の婦女子にはたまらないのだろう」
そこで扉がガラッと開いた。
「ん、二人揃って何を楽しそうな話をしてるんだ?」
「うわっ!恭○!?」
「ほほう、さすがは恭○氏だ。タイミングを計るのも見事なものだな」
「ふっ、当然じゃないか」
Wニヤリ★
「ちょっとちょっと、そこで二人見合わせたようなWニヤリって表現やめてよね!」
「ふふふ、まだ理○君は分かっていないな。
ここで君がツッコミを入れるのも、すでに計算の内だったのだよ」
「ああ、その通りだ。さすがは来○谷。よき理解者となってくれる」
「ふふ・・・私を敵に回すなよ」
「ああ、お互いにそうしたいものだな」
Wニヤリ2★
「ああーっ、もう!!」
だめだ、この二人に真っ向から相手をしても!
このままじゃ、どんどん僕だけが追い込まれてしまう!!
Wニヤリ3★
「う、うわあああああああああああああああああーっ!?」
と、そこで先ほどよりも勢いよく扉がガラリと開いた。
「よう、理○。珍しく元気な腹筋の感じる声を出して。
ま、まさか!ついにオレの筋肉と一緒に真夜中のマッスルロードを駆ける決心がついたのか?」
「って、真○が来たら、もっと話がややこしくなってしまうじゃないかーっ!」
「うおっ、理○!オレの扱いひどくね?」
「いいんだよっ!真○はそこで崖の上の筋肉さんでもしていてくれれば!!」
「おおっ、それはどっかの監督よりもスゲエなっ。
よしっ、崖の上の筋肉さんか・・・き〜んにくにくきにくのこ〜っ♪」
・・・っと、さあて。
そんな崖っぷちトークがどこかのセカイではあったそーな。
では、そんな感じで丸投げして、今回の本編へと参りましょう。
ああ、ここからが本編なのだぜえ・・・。(笑)

「ふう、まさか私が立体に・・・だが、我ながら見事なものだ。
いや、いいのだよ、これを君たちがどうしようと気に病むことはない。
そうだ、何もそんなに気に病むことはない・・・だが・・・」

「おい、おまえらのライジングニャットボールはいくつあるんだ?
それは立体になると数が増えるのか? ん、なんだ、固くなるのか?」
そう、立体マウスパッドで唯湖Haaaan!!!や鈴が鈴鳴く時は、もうすぐそこのようである。

「わふー!どうせ私は立体になってもひんぬーだったのですー!」
ただ、クドにおいては・・・わふー!?
(参考・リトバスEX クド おっぱいマウスパッド)
しかし、それゆえの需要があったことも事実なのである。
だが・・・おれはどちらかというと「筋肉マウスパッド」が欲しいぞーっ!
ああ、マウスパッド新ジャンルとなる、それこそ筋肉タイプの硬質系ですよ。
こりゃ・・・また別の趣味の方に売れるぜ。
おっぱい、おしりに引き続いての筋肉だ。
筋肉いぇいいぇーい!筋肉いぇいいぇーい!!
さあ、其処に需要があればその内には出てくるかも知れないな。
つか、ネタの提供は常にあってもいいのであろう。
では、美魚さんの場合は「ずん胴ウエスト抱き枕」でおねがいします。
それこそ、枕の中身は減るというのにそのバリエーションは増えるという。
にしても、久々にアマゾンで検索したらリトバスグッズはわんさかあったぞ。(笑)
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