機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第7話 再会と離別と 感想
その撃とうとしている機体の中にルイスがいるとは思いもよらず。
にしても、撃てなかったか・・・。
まあ、撃てば後に苦しむんだろうし。
けど、それは知らないままに、いつの間にかってことになるのかも知れないし。
なんともね、そういうことは誰だってあるんかもなあ。
ねえ、それこそ大小問わずに・・・代償なものとは・・・?
(機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第7話 再会と離別と 感想)
(前回・機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第6話 傷痕 感想)
しかし、ブシドーさんはお一人でも盛り上られる。
つーか、あんただけだよ。こいつミスターマゾーだろ。
ほんと盛り上るお方である。
ブシドー・・・って、あなた斬らんのか、おいっ!!
まあ、後に別の刀でぶっすりやろうという魂胆なのでしょうが。
面白い!面白いぞ!!ミスターブシドー!!
にしても、わりとダブルオーガンダムは弱いよね。
すでに最初の起動が切ないよ。
まあ、まだフルドライブではないらしいのですが。(笑)
そして、アレルヤはマリーと共に無人島に辿り着かれました。
其処で記憶のフラッシュバック。
その記憶が、これは戻ったのでしょうか・・・?
そして、前回の予告からして危ういものが感じられてた・・・大佐が発進。
ソレスタルビーイングはアレルヤの捜索。
そして、大佐はソーマの捜索。
今回の後半へ続きました。
これは・・・荒れるや〜〜〜〜っ!!ww
それにしても、アレルヤの過去も相当へヴィーでハードでしたよ。
語らずとも一言。
彼の拭い去れない気分は、それこそ死ぬまで晴れやしないのでしょう。
しかし、ここに大佐が介入してきたんですよね。
ねえ、大佐があの場の中に。
だからゆえに・・・これはどうしようかと。
そして、アザディスタンは連邦に乗っ取られ。
その地域は、それこそ一帯は壊滅状態も同然ですか。
さすがに姫様にはむごいよなあ。
ほら、刹那・・・。ww
だけど、大佐。
おおおおおおおおおおおおっ!!!
つーか、この人かっけーぞおおおお!!!
大佐、サイコーじゃねえかああああああああああ!!!!!!
ねえ、あの場にいた「マリー=ソーマ」こそ乙女だよ。
ああ、ああいうのを乙女というのだ。
このアニメは乙女にこだわりを見せているのだ。
ゆえにガンダムOO。
それは「Oが目のように二つある」から。
すなわち、「Oと目/乙女」になるのよねーっ?
次回は「無垢なる歪み」――。
にしても、アレルヤ・・・やるじゃないか。
ロックオンもそれ凝視ですかねえ?
「やるじゃないか」
これロックオンさんの名言にけって〜い。
しかも、今回は刹那の笑顔も見れたしなあ。最高じゃねえか。
つーか、この1話にしてアレルヤは気分ハレルヤ。
さすが乙女パワー。これ最強なんだぜえー。ww
ただ、ラストはティエリアに暗雲が・・・。
で、ティエリアが実は乙女だというのは本当なのでしょうか?(笑)
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