イノセント・ラヴ 第5話 感想
まあ、佳音は少女時代に・・・其処は大体読めるんだけどね?
でも、佳音はまさに薄幸のヒロインって感じなのです。
だが、あそこまでいくと・・・どうにもこうにも言葉が出ない。
だけど、そういう場合は「イノセント・ラフ」の出番です。
知っておられます?
ネットでやっているイノセント・ラフを。
ほんとスピンオフゆえに、スピンオフゆえにの内容です。
ねえ、いかにゆず男の中身がちゃらんぽらんのポンカンなのか分かります。(笑)
(イノセント・ラヴ 第5話 感想)
にしても、あのお兄ちゃんをかくまった男ですが。
あれはかなーり・・・大丈夫か?ww
だけど、この作品もイノセントゆえに・・・
まあ、自分は其処に集約しても良いと思うんですけど。
だけど、あそこまで世間知らずのゆず男。
あいつどうにかしろ。おまえほんとゆずだわ。

北川悠仁 in イノセント・ラヴ
ああ、なんで佳音はこんな男を・・・ねえ、ど〜して〜〜・・・る〜るるるるぅ〜〜〜。
しかし、このドラマはそれこそエロゲだったら、
ねえ、妹ちゃんは・・・と、とんでもないことにっ!
さあて、佳音は記憶を思い出したほうがいいと思いますかね?
なあ、気分なんてラクティスでいこうぜ。
ラクティスラクティスっ。
しかし、あの記者がおれには性犯罪者に思えてくるよ。
そして、ついに話は・・・ゆずの皮が剥かれて参りました。
でも、確かに佳音の場合だと、これ以上は思い出さないほうがいいのかもな。
そして、代わりに聖花が泣いているのでしょう・・・Eternally――。
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