地獄少女 三鼎 第7話 うそつき 感想
最初だけです。もはやそれお約束。
にしても、転校生君たち。
骨女さんはあなた達の手におえる女性ではありません。(笑)
(地獄少女 三鼎 第7話 うそつき 感想)
ははー、今回はこういうケースの話でしたか。
ねえ、親があのような方で。
そして、子供が嘘を。
にしても、あの同級生も親切なのかどうなのか。
ええ、何しろこれは地獄少女ですからねえ。
最後まで見ないことには素直に判断は出来ませぬ。
にしても、あの母親の顔はひでえな。
性格もですが。
つーか、これ残酷な話だわ。
まさに「嘘」で「想」をやっているのだろう。
つまり見せ方的には、さすがに地獄少女も3期ですから。
それゆえに色々と仕掛けてもいるのが、この三鼎でもあると思われるのですが。
で、彼は何に対して糸を引いたのか?
ねえ、うそつき少年は、
それこそ、せいじつ少年のことを。
しかし、そのせいじつ少年も・・・実は?
そう・・・これはみんなして、うそつきなのか・・・。
だけど、わら人形はともかくです。
こういう話って、それこそ現実にもありますからね。
ですから、それは親切なふりして。
でも、実は誰も助けてくれないのがリアルなのかも知れない。
みんな食らって、喰らって、蔵って。
地獄少女 三鼎 オリジナルサウンドトラック 〜肉喰〜
だけど、おれたちゃ。
どんまい〜。ふぁいとぉ〜。どんまい〜。まけるなぁ〜。
ていうか、おいっ!ぎくりいいいいいいいいいいいいいいーーーっ!!
にしても、まさかふんどしをそういうことに使うとは思わなかったよ。
ああ、よもやふんどしと一緒に流されるなんてなあ・・・おかーさーん!!
さあ・・・そして、また人生からお一人抜けられました。
それでも、おれ達は登っていく・・・あの、長い長い坂道を。
にしても、さすがにラストではこの台詞しかないですね・・・ひいっ!!(笑)
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