「円盤皇女ワるきゅーレ」シリーズの感想後編 〜果物とは味わうものだ!〜
例えば秋菜ちゃんなら「苺」で決まりですね。
ええ、しかもまだ熟しきっていない苺です。
だけど、もう実れば甘いのも確実でして。
ただ、それを今はまだ食べるのは早い。
けれど、やっぱ食べたい。
つーか、もうね。まずは舌で転がすようにして。
それからあまがみをするようにして、なお舌を使って撫でるように。
それから、もうちょっと力を入れて。
ぐふふっ、たまんねえよ。秋菜美味しい。
つか、歌って。歌ってよ秋菜ちゃ〜ん。(笑)
(「円盤皇女ワるきゅーレ」シリーズの感想後編 〜果物とは味わうものだ!〜)
で、話はリターンしますが。
はい、キャラを果物に例えておりました。
そして、ワルキューレの場合はですが。
彼女のおっきいバージョンでは「ドリアン」です。
ねえ、果物の王様とまで言われるドリアン。
ですから、つまりはくんかくんかとねえ。
ええ、くんかくんかとまずは・・・ええ。
つまり、まずは恥じらいを奪いたいのであります。
ああ、ワルキューレの恥らう姿。まさに至福の果実であろう。
そいで、幼女バージョンのワるちゃんには「バナナ」をあげませう。
ほらほら、お好きなように召しませあそばせっ。ww
で、ハイドラさんはもう「メロン」ですよ。
ねえ、デカメロン。つまり揉みしだき攻撃ですね。
幼女バージョンの時は「キウイ」でもあげておきませう。ww
そいで、真田さんはなんていうか・・・「枇杷」ですよ。
なんか、あの方には枇杷が似合いまっする。
でも、真田さんは色んな意味で手に負えないと思うんだ。
で、キャラについてはまだまだたくさんおられるのですが。
ねえ、それこそみんな果物で変換おっけー。
それぞれの個性で味覚も色合いも楽しめましたあっ。
とまあ、なんですけど。
でも、この手の作品は見てて楽しいんですよ。
とにも、全体的に楽しんで見ていられた。
つーか、この手のアニメは好きだわ。
今時のアニメがやってる狙いとはまた違った狙いを感じられますから。
ええ、つまりは果物にも質がいいのと悪いのがあります。
そして、色んな意味でもこのワルキューレって作品は質がとっても良かった。
なんかキャラクターが愛されている感じがするんですよね。
だから、こっちもキャラクターを果物のように愛でられるのだと思う。
非常に美味しい極上のパッションフルーツのような作品でありました。
そして、メロキュアの楽曲が更に味を引き立ててくれまする。
まさに果物による癒しのように。
びゅーてぃーみゅーじぃーすうぃーてぃーひーりんぐっ♪

「円盤皇女ワるきゅーレ」に関連するスウィーツ
でも、多少シリーズが多いから目移りするかも。
しかーし、そこはホラッ!
まぁるい果物とか見てるだけでも僕ら幸せじゃないですか。
つーか、スプーンプレイをしてみたいぜ。
ぺちぺち。つるつる。つんつん。ひゃうっ!
さあ、どの果実を味わい召しますか?
ですが、ワるちゃんはいけません。
何しろ幼女は下手をすると・・・てぇへんだーっ!?(笑)
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