イノセント・ラヴ 第8話 感想
まあ、なんともな。
一番の親友。
一番の想い人。
同時に失ったも同じですから。
そして、佳音にも過去から真実の足音・・・。
(イノセント・ラヴ 第8話 感想)
しかし、あの記者ですが。
あいつは何かを違っているよな。
つーか、今のままだとあいつが復讐がしたいんじゃないのか。
それを佳音にすり替えているようにも思える。
ゆず男は目の当りにした現実。
それに対してどうしていいのか分からないのだろう。
まあ、佳音は逆に落ち着いているよな。
それこそ、そういう落ち着き方が彼女の可哀想な部分なのですが。
でも、だからこそゆず男にしてあげられることはあると思う。
だが、ゆず男があまりに未練たらたらであってさあ。
にしても、あのヒロイン3。
つーか、あんなこと仰いますか。
佳音には最大レベルの嫌がらせだろうな。
そして、ゆず男は放っておいたら・・・ありゃ老いるぞ。
佳音の笑顔が何よりの回春効果だよな。
けど、報われない佳音。
ごるぁ!ゆず男おおおおおおおおおおおお!!!!!!
なのに君は優しいな。ほんと優しい子やわ。
もうな、ゆずもころっとな。
ああ、ころころっと・・・って、描写が歪んで参りました。
つーか、聖花フラグはまだ先があるのか。
だが、時は動き出したから。
佳音にもついに来ましたよ。恋の柚子が実る時が。
・・・ちっ、これだから歌手ってやつは。ww
だが、問題とは待ち受けているものなのです。
つーか、記者はそれやるの止めろよな。
色んな形はあるけどさ、この場合は止めろ。
そうだ、それでいい。
なのに、なんで無防備にもあんな場所に捨ててしまうんだッ!!
ラスト5分。
事態は最悪なものへと変貌しつつありました。
音が・・・壊れちゃうよ――。
ゆず男、走ったあああああああああああああ!!!

北川悠仁 in イノセント・ラヴ
ねえ、青春ですよ。
青春とはゆずの香りなんだわさ。
だが、次回予告を見た限りでは・・・次回は壮絶なる修羅場のようだ。ww
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