機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第11話 ダブルオーの声 感想
まあ、喋るガンダムが出たら。
ねえ、それはそれで斬新ですが。SDさておき。
って、ネーナさんがナニやら嬉しがっておられます。
ここからのネーナさんが何をやるか楽しまないといけ、ねーな。ww
(機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第11話 ダブルオーの声 感想)
(前回・機動戦士ガンダムOO(ダブルオー) セカンドシーズン 第10話 天の光 感想)
ダブルオーガンダムもOOライザーでついに全開なのか。
ツインドライヴってすげえんだなあ。
だが、だからといってセガサターンが凄いとはならない。
だから、やはりツインドライヴが化け物なのであって。
わかるかね、ツインCPUの性能ではないのだよ。ww
そして、ティエリアによって、
ソレスタルビーイングの方々はイノベーターの存在を知らされます。
だが、あの場は一致団結とはしてないんだよなあ。
それこそ幾つかの危険要素がカオスしているのですから。
にしても、姫様とネーナか。
このお二方の今後が気になりますな。
で、ロックオンたちのガンダムにも何やら追加されたようで。
まあ、これまで見てても・・・どっか弱そうでしたからねえ。
そして、攻撃されたソレビーなのでありました。
ちなみに前半パートではダブルオーまだ喋っておられません。
しかし、スメラギさんの戦術も読まれ切っておりましたね。
さすがはマネキン。
って、そんなことよりイアンさんがあああああああッ!!!
次回は「宇宙で待ってる」――。
にしても、あのOOライザーですが。
あれに乗るのはサジ君ですか。
そして、ツインドライヴの真の力がついに明らかに。
つーか、あんなん幾つかあったら戦術も何もいらないんかもなあ。
でも、家族の写真とか出てきたら死亡フラグなのです。
イアンさんは生き延びることが出来たのであろうか。
サジとルイスもついに互いを認識してしまった――。
しかし、あのラストの方のイメージですが。
なんか、それは座ったままだからそうなるんですが。
でも、ポーズ的にはどっか笑えたようだ。
だが、ダブルオーはいつ喋ったのかなあ?(笑)
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