TVアニメ テレパシー少女 蘭 第25話「蘭と枯れた大地 〜私の中に何かがいる〜」 感想
だけど、あなたたちは伝説のナハッを生み出せたから。
うっ、ううううう。
にしても、ついにテレパシーで死人が出たのかと思いましたよ。
って、この作品で死人なんか出たらあなた・・・ヒョウッ!!
(TVアニメ テレパシー少女 蘭 第25話「蘭と枯れた大地 〜私の中に何かがいる〜」 感想)
「前回のテレッパシー♪」
とまあ、タイトルコール前でほぼ話の内容はバレバレなのでありました。
しかし、いつ動物が襲ってくるか分からないのです。
つーか、本当にな。
今の人間は自然からの復讐を信じていないからな。
その内にそこいらの猫とかがフシャーって襲ってきてみそ。
もう、めがっさ怖いです。誰も戦うことが出来ません。
つーか、世の中のどこに猫を撃てるやつがいるのかと。
あなた、猫に勝てますか?いいえ、わたし勝てません。
そして、大トラVS名波翠――!?
な、なんかとんでもないことになって参りましたよ。
どうやったら人間がトラになるんだ。タイガーになるんだ。
って、街中の人間が動物化。こまったわん。
にしても、この手の話はどんだけ世の中にあるのだ。
なあ、さすがに微妙だぞ。話のスケールがでか過ぎですって。
「人間は一度滅びた方がいいのよ!!」
ねえ、この作品のキャパ超えまくりですって。
パオーン!ウホウホッ!!ガルルウー!!!
そして、次回が最終話です。
全ての答えはナハッの中にある。
もはや「ナハッ」と書いて「テレパシー」と読むのは大自然の摂理なのである。(笑)
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