CHAOS;HEAD -カオスヘッド- 第11話 「自立 independence」 感想
それは自らの力で立つこと。
そうか、わかったわ!
これはハイジとクララの世界だったのねっ!?
って、そんなわけないでしょ?(笑)
(CHAOS;HEAD -カオスヘッド- 第11話 「自立 independence」 感想)
そろそろアニメも終わると思うんだけど。
とりあえず、ここまで見てのまとめ〜。
まず、内容を考えることについての欲求が何故か停滞してしまう。
ゆえに、このアニメはアタシ的見方においてはどこかで失敗をしている。
アニメだけ視聴者の場合は色んな情報が足りてない。
それで原作の方へ引っ張っていけたら良いと思う作品なんだけどさ。
でも、このアニメには其処までのパワーがない・・・かも。
うーん、カオスの先っちょでいつまでもトカゲの尻尾きりやってんじゃないわ。
ただ、妹ちゃんは「とても意図的に仕組まれて」可愛らしい。
そして、主人公は上の「」と同じく・・・ちょーキモ。(笑)
で、ここからは第11話の感想。
でも、ここまで来たら大体の全体像も何となく分かるんだけど。
今回は幾つかのネタ晴らし。
そして、ついに主人公が覚醒を迎えた時!!
だーけーどー、これアニメの薄さも同時に感じてしまったわよねえ。
なんか、絶対に描写がどっか足りていないと思ったんですけどー?
でも、きっと原作とかの場合だと。
あのディソードを手にした時とかって燃え展開のように思えるわ。
だけど・・・このアニメはこれでもいいのかしらね?
もう、ニュージェネニュージェネ・・・これ、にゅうじぇねえ!!
って、妹ちゃんは手が再生している!?
じゃあ、前回のあれはイメージだったのかしら?
う〜ん、これって最後までカオス先っちょのままで終わるのかしら。
ねえ、確認はちゃんとさせてくれるんですか?
過程の説明って無意味なんですか?
で、ああもマトモになった主人公には拒否反応が起きるわよねえ。ww
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