NHK大河ドラマ 天地人 第1話 五歳の家臣 感想
しかし、以前にはガクトが上杉謙信の役を演じられておりましたが。
今回の謙信役は阿部寛さんでありました。
ヴィジュアル的には・・・いや、別に何でもないんです。(笑)
(NHK大河ドラマ 天地人 第1話 五歳の家臣 感想)
では、今回の第1話の感想ですが。
しかし、「ちちうえ〜ははうえ〜」・・・とねっ?
つか、不覚にも子役の子に悶えてしまったよ。
ちちうえ〜。ははうえ〜。
ええ、あの子役はきっと後に大成しますわ。ww
で、今回の中での見所は真っ赤な紅葉の場面でしょうね。
あの母が子に、それこそ子はまだ五歳なんです。
だから、そんなの全部分かるかと言うと、決してそうじゃないだろ。
でも、その紅葉の何と赤きことか。
あの場面はなかなか場に力がありましたね。
たった五歳でも、きっと感じるものはあっただろう。
けど、今年の大河は直江兼続という武将のお話なのですが。
この武将については昔に「花の慶次」という漫画がありまして。
まあ、今ではパチンコとかにもなっているようですが。(笑)
で、その漫画の中でも登場してさ。
だから、自分もどんな武将なのかは大体分かるんです。
いや、漫画と今回のドラマとは、そりゃあまた違うんですけど。
でも、自分の中にあるイメージとしては、その漫画のイメージが強いんですね。

天地人 前編 (1) (NHK大河ドラマ・ストーリー)
だけど、今回の第1話はなかなかにどうして面白かった。
でも、主人公像は女性に受けそうな部分を織り交ぜてきそうだったな。
だから、「ちちうえ〜ははうえ〜」でキュンと来られた方は多数おられそうです。
しかし、北村一輝はどうしてああいう表情が似合うのだ。
ねえ、おれが言いたいこと分かるでしょ?
それこそ、どっちが受けで攻めなのかっていう妄想なんですよ。
ああ〜っ・・・ニヤニヤニヤ。(笑)
空色トップ ソラコト ランキング web拍手 Amazon



