カレイドスター 第20話 ゼロからの すごい スタート 感想
そう言えば、今度発売されるコレなんですが?
「カレイドスター キャラクターヴォーカルアルバム」
けど、あれもまたすごいパッケージですよね。
あの服装はなんなんだ〜っ!
まさに・・・「うっひょお!」ですよ!
君たち誰なのさ?って感じもしますが。
ねえ、レイラさん!!
ポスターに釣られて買っちゃいますか。
すごラジでも宣伝してましたしねぇ!(笑)
(カレイドスター 第20話 ゼロからの すごい スタート 感想)
(あらすじ)
ミア:「月日の流れるのは早いよね〜?」
ユーリのもとで、新しいカレイドステージが始まりました。
一方そらたちは、仕事も無く、良い話も無く・・・悩む日々です。
アパートで練習に励んでいますが、そこには変態の妖精が居たのです。
そして、その妖精の魔の手がそらたちに伸びてくるのであった!!
まあ、そんな訳ありませんね?それも面白いとは思いますが。(笑)
今回はそらたちが自分達の新しいカレイドステージへの夢を繋ぐ・・・そんな話です。
「一日だけのステージ」
それは、たった一日だけど・・・。
もしかしたら、そこから何かが始まるかもしれない!!
そんな期待を込めて、色んな人が集まるのでした。
とってもとっても楽しみなの。
(そらたち)
色んなアルバイトをしていました。
カニ、エビ、ホタテ貝!
「美味しい〜、私たちを〜、食べて〜、ちょうだ〜い♪」
とってもとっても似合っているの。(笑)
一生懸命に、いまの現状を変えようと必死なんですね。
だけどそんな姿をユーリに見られてしまいます。
そんな姿を見て、笑うユーリ。
そらたちは、きっと恥ずかしいと言うよりも情けないのでしょう。
でも言い返すことも出来ません。
だって、今のままでは見返すことが出来ないから!悔しいでしょうね。
だけどそんな、そらたちに一つの仕事が飛び込んできました。
マリンパークでのオープニングステージ。
一日だけのステージです。
だけど、それを最高のステージにしようと頑張るのですよ。
そこへ集まってくる元カレイドのみなさん。
ロゼッタも来てくれるんです!
「そらにはいっぱいお返しをしなくちゃいけないしね
」まあ、いろいろな意味でのお返しも期待したいと思います。ww
では叫んでいいですか?
ええ、大きな声でどうぞ言っちゃって下さい。
「ロゼッター!おれは君が・・・好きだぁー!!」
(一日だけのステージ)
そのステージに向けて、練習に励むそらたちです。
そして、当日なのですが、何故かキャンセルの電話が入っていました。
戸惑うそらたち。あきらめるしかないのか?
だけど、ここまできて何もやらずに帰るなんて、そんな事!
やるしか、ない、ないっ、ないっっ!
一致団結!勝手に開演しちゃいました。
このマリンパーク全てが、そらたちのステージなのです!!
やっぱりロゼッタのディアボロは燃えるぜ!
ああ、萌えるぜ!
個人的にあのミニスカートがたまらないぜ!
あんなに飛び跳ねてさぁ〜♪
しかもクジラの上でだぜ、お客さんは下から見てるわけですよ。
どうすりゃあいいんだ!!
萌えると言えば、そらのあの服装にもそこはかとなく萌えるよね?
Dioさんが来ました。鞭で、薔薇をバラバララ!
さあ、盛り上るマリンパーク。
そして、現れた謎の怪人!なんじゃありゃあ!!
そら:「な、なに、あの人は・・・」
何とも、意味深な終わり方で御座いました!
誰だ、誰だ、誰だ〜!空の彼方に揺れる影〜!
次回からは怪盗、怪傑、謎仮面でもやるのだろうか?
気になる、なるっ、なるっっ!
眠れないよ。そこはかとなく終わりです。
(ココで一句!)
"舞い降りた 天使さ君は エンジェルだ!"
おれにはロゼッタが天使にしか見えましぇーーーんっ!(笑)
(もう一句!)
"それは誰 突然の影 あれは誰?"
あれは一体、誰なんだっ!そのまんまやないけーーーーっ!!
以上、「カレイドスター 第20話」感想でした。
このカレイドのキャラで、怪盗物をやっても面白いとおれは思いました!
あれだけ高く、そう高く飛べるのだからっ!
ディアボロもロープを滑走するのに使えますしね。
色んな七つ道具がありますよ〜♪
何より、フールにこっそりと先行させて〜、鍵を開けさせれば良いんだよ!(笑)
変態も立派な編隊を組める妖精へと名前を変体できる事でしょう、しょうっ、しょうっっ!!
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