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アキカン! 第7話 転校生、大カン迎! 感想

2009.02.23(Mon)
何度でも言っておこう!

おれがこのアニメを見るのは歓迎したいからだ!!

何を歓迎したいかだと。

それは例えばだるまさんがころんだのように訪れるであろう。

フッ、振り返れば・・・

いつも隣に空き缶は横たわっていた・・・。



(アキカン! 第7話 転校生、大カン迎! 感想)


「前回のアキカン!」

おい、歌とか変わって・・・って、なにぃ!純情編だとおおおおーッ!?

いや、あまりに予想外のことだった。

このアニメはどこまで正気なのであろうか。

よもや、ちゃんとやる気になったのではなかろうか。


いや、違う!違うぞー!

おれはこれをあっけらかカンのどっカーンとしていたいのだー!!



だが、何ゆえか知らんが・・・

おおお、ここまで来るとワクワクともしてきた気がする・・・。


だが、昔に「すったすったりんご」というジュースがあったが。

このアニメはすったもんだの世紀末的展開を垣間見られるようである。

ちなみに異様なまでに作画レベルが上がっていたとも思われる。

全体的にそうなのだが、特になじみとエールについて。

うむ!そこには応援のエールを送ろうではないかっ!!


しかし、この「純情編」になる前は。

よもや「リグレット編」だったのではないだろうか。

それこそ色んな意味でわざと後悔を演出していたのかも知れぬ。

ん、それは深読みだろうって?

・・・ふう・・・。

だが、エールがとんでもにゃい萌え属性を増やされたな。

それに愛鈴ちゃんという・・・アイリーン!アイリーン!!


しーかーしーだ。

このアニメのテンションに付いていくと疲れるぞ。

実は男性スタッフを悦ばせる為に性作されてるのではなかろうか。

そして、あまりにも内容が揺れ過ぎなのであった。

ぼよよ~んのぴゅよよよ~ん・・・と。

ああ、このアニメには一体これから何が起ころうとしているのだろう。

おれにはもはや先の展開がまったく読めない・・・・。

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