NHK大河ドラマ 天地人 第27話 与六と与七 感想
その狭間で揺れる上杉は動物に例えると何だろうな?
あまり下手なことも言えませんが。
まあ、とりあえずはコウノトリにでもしておくか。
ええ、子作り頑張ってください。
って、兼続の親が先に子を作られたようです。(笑)
(NHK大河ドラマ 天地人 第27話 与六と与七 感想)
「前回の天地人」
しかし、本当に兼続とお船さんは子作りヤッてんでしょうか。
それはそうと、兼続の弟もあんなハメにあわれていたとは。
つーか、与七もなかなかイカせられないのでしょうて。
兼続もそうだろうと思うのですが。
ねえ、殿もですよ。
そして、与七は殿のご名代を承ったのです。
ええ、与七もたいへんだなあと思いましたよ。
ああ、風車の弥七なら良かったのにな。(笑)
しかし、秀吉はお茶々さま〜なのですが。
まあ、名は体を表すですか。
与七もたいへんなことになって参りました。
ちいさい男扱いですよ。
いや、おそらく実際に小さいのでしょうけれど。
ねえナニが。うっひっひ。
つーか、やれやれですなあ。
さて、どんどん娯楽大河の一途を辿る天地人です。
お床の支度も整って参りま〜す。(笑)
けど、今回の話は秀吉によって何かと揺らぐ。
見事に与七もやられてきたな。今回は今後への火種がありましたっけ。
そんな中でも兼続は輝きを増したのです。
でも、今回は巣立ちと新たな跡継ぎになるのか。
まあ、世の中はこうして移り変わっても行くのでしょう。
だが、本当に兼続とお船さんは子作りしていたのでしょうか。
おれは愛の光景が直で見たいんです。
そして、次回は独眼竜が出てくるそうな。
ああ、ここから戦国BASARAの始まりとなるのか。
ていうか、狸が哂っておりました。
つーか、河童みたいなもん頭に付けやがって。(笑)
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