TVアニメ ギャラリーフェイク 感想前編
以前に、アニマックスで見ていた作品でした。
美術品には疎いんだけれど、なかなか面白かったので感想です。
やっぱりサラが可愛いよね。
おれにとってサラみたいな女の子はかなりストライクゾーンなのですよ。
(TVアニメ ギャラリーフェイク 感想前編)
(シナリオ)
ギャラリーフェイクと言うのは贋作専門と言う変わった画廊です。
裏では怪しげな商売もしているとか?いないとか?
ブラックマーケットに通じていて、表には出ない真作を扱っているなどと色んな噂があるお店。
まあ美術の世界では真作と贋作なんて入り混じってるのかも知れませんが。ww
とにかく、そのお店のオーナー・藤田玲司が主人公。
だけど基本的に藤田よりもサラの方が気になるのです。
しかも声優さんが川澄綾子さん。おれ的に好きな声優さんなのですね。
(藤田 玲司)
ニューヨーク・メトロポリタン美術館の元キュレーター(学芸員)という経歴を持っている。
他国語を話せて、美術に関する深い知識と一流の修復技術を持っている男。
しかし、独身で安アパート住んでいたーーーっ!!
だけど助手のサラに惚れられているから羨ましい。羨ましいぞ、この野郎。
性格はアレです。すごい優秀。わりと思慮深い。
しかし鈍感。ある意味お約束の設定ですか?
かなり口も悪いですが、人間味のあふれたヤツでしょうか。
藤田は色んな過去とか持ってそうですよね。それも気になりました。
自分はこういう人間好きです。ww
(サラ・ハリファ)
とにかく可愛い。こんな娘を妹にしたいんですよ。きっと楽しいでしょうね。
性格は無邪気で素直。藤田には好きだからこその、ああ言う態度です。ww
サラはちょっぴりヤキモチ焼きな女の子。
それに大富豪の娘でもあります。ある事件がきっかけで藤田の助手になりました。
藤田にはいつも子供扱いされるから、少々お気に召さないらしい。
とにかくサラはこのアニメの華です。
作品の雰囲気を明るくさせてくれる、そんな女の子なのさっ!!
(感想後編へ続く)




